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まいどぅ。 踵のゴワゴワ対策に悩んでおる松本です。 塗ったすぐ後に、絹の靴下を履いたらええらしいで。 靴下は「穿く」のか、「履く」のか。 今のところ、効果はあるようなないような。 塗らんよりかはまし、って感じっす。 さて、プロ野球もシーズンが終わり、新垣渚は結局引退で、白仁田はどうなるかね。 バッピやったらええねん、バッピ。 トライアウトでも2本も打たれて。 って、今回はそんな話をしたいわけではない。 久々のぶっ飛ばせコーナーっす。 花札さん、もとい、トランプのおっさんがまさかの当選。 もうね、疲れてるのね、アメちゃんも。 一方、我が国では流行語大賞が、「日本死ね」やそうで、つるタケ氏がそれに対して異論を唱えてたそうで。 彼は、一時「おバカタレント」で売ってた、ちゅうか、売らされてたけど、地頭は良いと思う。 彼は、何もまちごうてへんぞ。 まちごうてるのはユーキャンや。 それより、妖怪ガソリンがぶ飲み女山尾。 お前は、どの面さげてのこのこ出てきやがった。 って話がしたいわけでもなかった。 相変わらず話逸れるの得意な松本です。 今回は、我が地元兵庫にある西脇市の地場産業の1つ、「播州織」の紹介っす。 こいつは、播州織の手ぬぐいだか布巾だかを、勝手にスカーフ代わりにしとるんです。 真ん中のやつは、裏がまた違うチェックになっておりまして。 先日、外出の際にこいつを首から下げるために、ブローチもこさえましたわさ。 5分ででけたけど。 こんな感じ。 スワロフスキーと、ルチルクォーツって天然石を使っております。 今、こんな風にスカーフを留められるブローチを作ろうと、こんなピンや、ボタンが貼り付けられるタイプのやら、タイピンやらをいくつかこうてるのよ。 自分用にも作ってるけど、はよ手作り市に出したい。 けど、諸々の整理ができてからやなぁ。 播州織、他にも色々ございますわよ。 西脇に行かれる機会があったら、播州織工房館にも寄ってみてください。 中に1名、ぐいぐい来る店員のマダムがいますが、適当に対応しよう。 ストール、ショール、あと、裁縫される方は生地も色々あるので行ってみてね。 ちなみに、画像の中にあるワタクシの所有物は、神戸国際会館の地下2階のじばさんeleで購入。 実は、播州織工房館の方が安く購入できるが、色柄が揃っておらん上に、時期によっては取り扱いがないこともあるのです。 あと、道の駅 北はりまエコミュージアムでも、なんぼか播州織のもんが買えます。 どっかから西脇に移住したというデザイナーの玉木新雌さんの工房も近くにあると思う。 これがねぇ、良いのよ。 自分用にはまだ購入してへんねんけどね。 ショールは、2,000円台の手頃なもんから、20,000円台のでっかいのまである。 洋服もあるよ。 おい、こらっ。 悔しかったら作ってみろよ、反日下衆野郎ども。 ちゅうことで、我が兵庫の地場産業の1つ播州織の紹介でした。 ほな。
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