|
まいどぅ。
子供は風の子、マーくん神の子不思議な子、我輩悪魔の子、松本です。
久々に業務報告のコーナーっす。
行ってきましたぜ。
て、わしゃ、ゼノン石川か。
って、これわかる方、多分うちの常連ブロガーさんにはおられないであろう。
あ、「ゆにば〜す」のはらちゃんも言うてるな。
どうでもええわ。
護衛艦「あぶくま」でございます。
顔がよぅわからんね。
最近、男前の自衛官多いっすよね。
すまん。
この画像では、それが伝わってへん。
この方の名誉のために言うとくと、かなり男前でした。
自転車にももっと予算を。
そして、乗ったら撮影が禁じられる潜水艦「いそしお」。
この画像の左部分を歩けるのと、あと抽選で当たったら、その下も入れるが、わたくしは上だけ。
本日は、あまり画像は撮っとりません。
JR摂津本山駅北側から無料シャトルバスが運行されてたが、まぁ、並んでた並んでた。
みんな、自衛隊が好きなんだなぁ。
まだ、海自しか行ったことないんで、折角我が県には伊丹や青野ヶ原等があるんで、来年は是非陸自にも行きたいのです。
さっさと、神戸空港を空自の基地にしやがれ。
ほな。 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
まいどぅ。 踵のゴワゴワ対策に悩んでおる松本です。 塗ったすぐ後に、絹の靴下を履いたらええらしいで。 靴下は「穿く」のか、「履く」のか。 今のところ、効果はあるようなないような。 塗らんよりかはまし、って感じっす。 さて、プロ野球もシーズンが終わり、新垣渚は結局引退で、白仁田はどうなるかね。 バッピやったらええねん、バッピ。 トライアウトでも2本も打たれて。 って、今回はそんな話をしたいわけではない。 久々のぶっ飛ばせコーナーっす。 花札さん、もとい、トランプのおっさんがまさかの当選。 もうね、疲れてるのね、アメちゃんも。 一方、我が国では流行語大賞が、「日本死ね」やそうで、つるタケ氏がそれに対して異論を唱えてたそうで。 彼は、一時「おバカタレント」で売ってた、ちゅうか、売らされてたけど、地頭は良いと思う。 彼は、何もまちごうてへんぞ。 まちごうてるのはユーキャンや。 それより、妖怪ガソリンがぶ飲み女山尾。 お前は、どの面さげてのこのこ出てきやがった。 って話がしたいわけでもなかった。 相変わらず話逸れるの得意な松本です。 今回は、我が地元兵庫にある西脇市の地場産業の1つ、「播州織」の紹介っす。 こいつは、播州織の手ぬぐいだか布巾だかを、勝手にスカーフ代わりにしとるんです。 真ん中のやつは、裏がまた違うチェックになっておりまして。 先日、外出の際にこいつを首から下げるために、ブローチもこさえましたわさ。 5分ででけたけど。 こんな感じ。 スワロフスキーと、ルチルクォーツって天然石を使っております。 今、こんな風にスカーフを留められるブローチを作ろうと、こんなピンや、ボタンが貼り付けられるタイプのやら、タイピンやらをいくつかこうてるのよ。 自分用にも作ってるけど、はよ手作り市に出したい。 けど、諸々の整理ができてからやなぁ。 播州織、他にも色々ございますわよ。 西脇に行かれる機会があったら、播州織工房館にも寄ってみてください。 中に1名、ぐいぐい来る店員のマダムがいますが、適当に対応しよう。 ストール、ショール、あと、裁縫される方は生地も色々あるので行ってみてね。 ちなみに、画像の中にあるワタクシの所有物は、神戸国際会館の地下2階のじばさんeleで購入。 実は、播州織工房館の方が安く購入できるが、色柄が揃っておらん上に、時期によっては取り扱いがないこともあるのです。 あと、道の駅 北はりまエコミュージアムでも、なんぼか播州織のもんが買えます。 どっかから西脇に移住したというデザイナーの玉木新雌さんの工房も近くにあると思う。 これがねぇ、良いのよ。 自分用にはまだ購入してへんねんけどね。 ショールは、2,000円台の手頃なもんから、20,000円台のでっかいのまである。 洋服もあるよ。 おい、こらっ。 悔しかったら作ってみろよ、反日下衆野郎ども。 ちゅうことで、我が兵庫の地場産業の1つ播州織の紹介でした。 ほな。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
まいどぅ。
ハムかな、タカかな。
日常は「タカ」派、パは「ハム」派の松本です。
栗山は好かんけどね。
ここんところ、色々大変で、ブログ更新どころやなかったっす。
もう言いたいこと山ほどあるぅ〜。
レンホーがやらかしたらしいけど、もう
「そんなん、さっさと辞めてまえ。」
ぐらいのことしかコメントできませんねん。
落ち着いたら、またぐだぐだやりますんで、その時にはまたよろしくおつきあいくださいませ。
ほな。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
まいどぅ。
北海道にも、栃木にも縁がないのに、高校野球の決勝戦を観た、ただの野球好き松本です。
ネットでやけどね。 いやぁ、作新の今井君、試合に出るごとによぅなってってる気ぃする。
‘BIG3’が完成度が高かっただけかもしれんけど、あれで体作ったら、もっと伸びるんかなぁ。
あのね。
うちの地元、県外に出てってまう子が多いもん。
さっさと負けてまうがな。 いつ以来優勝してへんのかなぁ。 金村義明の報徳学園以来優勝したことあったんかなぁ。 と思うたら、いっぺんだけあった。 さて、野村克也は、色んなことをあの陰気くさい顔で言うてきたが、こんなのもある。 三流は無視し 二流は称賛し 一流は批難する つまり、栗山英樹は、 大谷翔平は一流 ハンカチ君は二流 と言うてる、かどうかは知らん。 が、我が国は、特亜に称賛されたらいよいよ危ないと捉えなあかんのかもしれん。 そして、我々は、特亜を無視したら良いのである。 つまるところ、「ヘイトスピーチ解消法」は、奴らを一流と認めるべからず、という法なんである。 ほんまかいな。 一方、世界の盗塁王、浪速の解説王、「もっさん」こと福本豊に、こんな明言がある。 盗塁のコツを訊かれ、 そうやね まず 塁に出なあかんなぁ と答えたっちゅう、ね。 まぁ、 そらそうよ なんやけども、その「塁に出」ることすらしとらんのが、今の我が国の国会議員なんである。 絶好の球を振り抜くことすらせず、見逃し、見逃し、見逃し、たまに民主党の失策あり、また見逃し、見逃し、見逃し。 そんなんしとる間に、あっちには振り逃げされ、こっちにはトンネルやってる間に進塁され。 外交に、危険球退場、コリジョンルールなんてないからな。 特にシナには。 あいつら無視しよるから。 あと、野村克也の過去の発言の中に、こんなのもある。 自己を過大評価した瞬間から 思考の硬直が始まる そういうことなんで、 我こそは大国だ っちゅうてる連中は放っといて、我々は粛々とやるべきことをやるしかないんやないでしょうか。 しかし、野村克也は嫁選びはアレやったなぁ。 っちゅうか、ゲス不倫のはしりやったんやったっけ。 ほな。 |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
|
まいどぅ。
何となく、自民党のサイトを開き、先程の参院選と2年前の衆院選の公約の中の国防の部分をざくっと読んで暗澹たる気持ちになった松本です。
「前回あんな替え歌しといて、何が。」 っちゅうツッコミ大歓迎です。 ちゅうか、うちのブログ、訪問者少ないからね。 好き勝手書けるのよ。 これが今夏の参院選の自民党の公約で https://jimin.ncss.nifty.com/pdf/manifest/2016sanin2016-0... こっちが2年前 https://jimin.ncss.nifty.com/pdf/news/policy/126585_1.pdf 拉致問題を抜粋するだけでも、自民党は本気で拉致被害者を奪還する気がないんや、と絶望的になる。 例えば、2年前には 被害者全員を取り戻すためにあらゆる手段を尽くし 拉致問題に進展がない限り、去らない制裁緩和や支援は一切行わず、政策強化を含めた断固たる対応をとり、 とあったのに、今夏の参院選では、 北朝鮮の挑発的行為に対して、制裁措置の厳格な実施と更なる検討も含めた対応を行うとともに、米国議会における拉致関連決議の採択に向けた要請をはじめ、米韓との連携強化や国連への主体的な働きかけなど、あらゆる手段を尽くして、 と完全に他力本願。 尖閣についても、なんだかかんだか。 詳細は、上にリンク先貼ったんで、読んでください。 更にツッコミどころ満載なのが民進党。 ま、もうすぐなくなるから、勝手にほざいとけって感じやけど。
6月17日の「談話」をそのまま抜きますよ。 https://www.minshin.or.jp/article/109368/%E3%80%90%E8%AB%... 「中国軍艦による一連の接続水域並びに領海への侵入について」 民進党「次の内閣」 ネクスト外務大臣 長島昭久 ネクスト防衛大臣 大島敦 昨日午後、中国軍艦が沖縄県北大東島北の接続水域に侵入した。中国軍艦は、9日に尖閣諸島沖合の接続水域に、また15日には鹿児島県口永良部島西の領海に侵入したばかりである。短期間にこれらの行為を繰り返し、一方的に緊張を高める中国側の姿勢について厳しく抗議する。 なお、これら我が国の安全保障上の緊急事態に対し、総理官邸の対応は緊張感に欠け、極めて不十分なものであったと言わざるを得ない。とりわけ、15日の事態発生直後に、総理と官房長官の双方とも選挙遊説のために官邸を空にしたことは、甚だ不適切と断じざるを得ない。政府においては、早急に危機管理体制のあり方を改め、さらなる緊張感を持って、不測の事態に備え万全を期すように求める。 また、私たち民進党は、我が国の領土、領海、領域を断固として守るため、かねてより「領域警備法案」を国会に提出してきた。安倍政権においては、これら領域警備の重要性を認識し、同法案の一刻も早い成立を期すべきである。 (引用終わり) オノレらが政権執っとった時、何をした。 一色正春氏が職を棄ててまで映像を公開したのを、まさか忘れたとは言わせへんぞ。 6月22日には、北朝鮮のミサイル発射についての談話を出しておる。 6月17日と同じ、長島昭久と大島敦による。 本日、北朝鮮は2発の弾道ミサイル発射を行った。 繰り返されるミサイル発射は、我が国を含む東アジア、そして世界の平和と安全を損なう重大な脅威であり、明白な国連安保理決議違反である。国際社会の警告を無視して繰り返し行われた暴挙に対し、厳重に抗議する。 日本政府は、米国をはじめとする国際社会と協調して警戒監視と抑止に当たり、国民の安全確保の為に万全な対策をとるべきである。 (引用終わり) なんじゃそら。 ほんで、民進党の綱領がクソ。 全部抜き出すと、反吐が出そうになるんで、国防に限って抜粋すると、 五. 国を守り国際社会の平和と繁栄に貢献する 私たちは、専守防衛を前提に外交安全保障における現実主義を貫く。我が国周辺の安全保障環境を直視し、自衛力を着実に整備して国民の生命・財産、領土・領海・領空を守る。日米同盟を深化させ、アジアや太平洋地域との共生を実現する。 国際連合をはじめとした多国間協調の枠組みを基調に国際社会の平和と繁栄に貢献し、核兵器廃絶、人道支援、経済連携などにより、開かれた国益と広範な人間の安全保障を実現する。 こいつら、もう国を守る気なんか皆無。 言うとくが、民進党に「次の内閣」はないからな。 イオン レンホー 民進党 消える民進党
クズだ く たばれ 売国奴 消えろ売国奴 あ、これ、前回の『燃えよドラゴンズ』の替え歌ね。 もっと秀逸な替え歌やってはった師匠。 「せいぜいガンバレ」っておもろかった。
日本のこころを大切にする党は、昨年末に出した基本政策に http://nippon-kokoro.jp/news/policies/28.php 7.我が党は、外交力及び国防力の強化による確固たる安全保障の構築を目指す。また、北朝鮮による全ての拉致被害者の早期救出を目指す。 とある。 具体的には、 (1)個別的・集団的自衛権行使の要件を明確化する安全保障基本法制の整備を注視する。 (2)日米地位協定・ガイドラインの見直し、日米同盟とそれによる抑止力の強化 (3)平時の領域警備や武力攻撃に至らないグレーゾーン事態に関する法整備(領域警備法の制定、自衛隊法・周辺事態法等の改正) (4)我が国の国情に添った防衛力の強化、防衛予算の拡充 (5)国境地域や基地・原発周辺等、安全保障上重要な土地の取引と使用を規制 (6)インテリジェンス機能の強化 (7)領土問題に関する専担部署の設置及び国内啓蒙・対外広報発信体制 の強化並びに海上保安庁等の強化及び具体的運用の検討 (8)在外邦人の保護規定の見直し(北朝鮮拉致被害者救出が可能となるようにする。) (9)歴史問題等に関する専担部署の設置及び国内啓蒙・対外広報発信体制の強化並びにいわゆる慰安婦問題、南京事件、世界遺産登録等につ いて歴史的事実を明らかにし、日本国及び日本国民の尊厳と名誉を守る。 (引用終わり)
自民党の公約集程には詳細には書かれてはおらんけれども、結構重要なことが盛り込まれてるんとちゃいますのん。 (4)は特に、ね。
我が国の政治家なら当然言うべきことでしょ。
ついでに、大阪維新と維新の党も見てみたが、 「はい、さようなら。」 ですわ。 ワタクシ、予備自衛官になるのは諦めたんで、国防に関われる別の手段を考えとるんやけども、よぅ考えたら、いや、別に大して考えんでも、良質な国産品を買い、消費することも国防ちゃいますのん。 ちゅうて、前に紹介した「中尾ねじねじ」のタオルマフラー売ってた今治タオルの店「伊織」の神戸店が7月末で閉店しとった。 がっくり。 大阪まで行かなあかんやんか。 梅田までの往復の切符代で1枚買えるし。 ワタクシ、ネットでは買いもんせんものでね。 お子さんのいてはる方にとっては、ご家庭や学校などでの教育も重要な国防の要素になりますわね。 我々は我々なりの国防を進めていかなあかんっちゅうことですな。 シナをビビらせ 船を追い 尖閣守って 海を越え 北方領土も 竹島も 核でねじ伏せ 奪還へ いいぞ がんばれ 自衛隊 燃えよ自衛隊 タイガースもせやねんけど、ドラゴンズも正捕手が固定でけてへんねん。
やっぱりね、女房役って地味やけど大事なのよ。 虎の原口は、どっかのあいつとちごて無駄口は叩かんやろうけど、このままやと狩野コースになるやもしれん。 銀次コースとも言う。 打撃は魅力的やねんけどねぇ。 て、最後は結局野球の話かい。 ほな。
|



