ちょっと訳してみましたが、ものすごーーーく 個人的な解釈でもって脚色しています、、つか・・・・
和訳に挑戦 という個人的英語の勉強のために、、という理由でやってますので間違いだらけとは思いますので、まだ決して参考にしないでね。
もうすぐ正規の、正確な翻訳がVICTORさんのサイトで公開されるもようですので、それまで、ここの記述はけっして信じないでくださいねええええ!!!!
注意!
いつもおばかですいません・・・
BEHEMOTH'S NERGAL ANSWERS BACK TO THE OVERWHELMING RESPONSE OF THOSE OFFERING TO SET UP BENEFITS IN THE VOCALISTS HONOR
BEHEMOTHのシンガーが今、現時点で望んでいることは、もっとさらに多くの人々に、骨髄バンクに登録してただき、意識の向上を促しその必要性をもっと多くの人々に気付かせるよう、働きかけることです。
ネルガルの最近の健康にまつわるニュースが公表されてから、バンド、マネージメント、そしてレーベルは世界中の国々のファンやバンド仲間から、いったいどのようにしたら直接的にネルガルを助けることができるのか、という数多くの問い合わせを受け取っています。
ポーランドのブラックデスメタルバンドBEHEMOTHのフロントマンのために資金を調達しヘルプを提供するという反応にたいしてネルガルは次のステートメントを発行しました。
「いまこの段階では世界にむけて明確に発信できうるニュースや、もしくはわたしのフィーリングをシェアするということ以外にはいまのところなにも言えることがない。。。それはただ単にまだ時期早々だということだ。だが、君らのうちのだれか・・・私を刺激してくれるやつら皆にいくつか言っておきたい。私の人間性の個人的な低い意見においては、私は、私の病気についてのリアクションには少なからずともショックを受けている。実際、今、私はまだすべての期待を乗り超えてフィードバックを受け取るほどまでにはまだ何も期待することができない。そんな中、私は君たちから受け取るすべてのメールを読み、そしてそれらを保存している。けれどもわたしはそのすべてに返事を返すことができない。君たち皆の言葉はほんとうに私に力を与えてくれ、ピュア・マジックを与えてくれる、それらの言葉を送ってくれるすべての者にありがとうと、感謝を述べたい。君たちは不滅の巨大な戦士だ。それはほんとうに、・・・この非常に困難な時に、あって真に俺を突き動かしてくれる。この事実は、これから長く続くであろうこの病気との闘いの糧になるだろう。
わたしは今後ほとんどの時間を病院ですごし、そしてさまざまな心理精神状態を通過することになるだろうと思う。もし君たちがBEHEMOTHの歴史を知っているなら君もわかるだろう、俺達はかつてからかねがね、鋼鉄の決定をくだし、そしてそのようなどんなハードな仕事でも成し遂げてきた。それはまた、同じくわたしのプライベートな生でも達成しうるだろう。俺は強靭なくっそったれ野郎のままそれを成し遂げるつもりだ。私には信仰というものはない、だが、100%の勝利を私自身に誓い信頼し、かつてよりもさらに強靭となってたちあがることを確信し、信じている。
孫子が彼の著書 Art of War で述べているように「敵と自分自身のことを理解していれば、千回の戦闘にもその結果を心配する必要はない」【敵を知り己れを知らば、百戦して危うからず】!・・・・と。わたしは、このニーチェ的なアティテュード で輪に入り、そしてわたしはかつてからいつもそうであったように勝者として勝ち残るだろう。ただそれを見ていてくれ!
そう、、、だから私が強調したいのは今後BEHEMOTHは休止状態になり、すべてのコンサートの計画はまだ未確定な未来のとある地点までは、延期されねばならないだろう。だが、事はまた起こる!
最近では俺達の最新版ビデオ'…Alas, Lord is Upon Me' が公開されマスコミでかなりの嵐を巻き起こした。
それを俺達はほんとうに誇りに思うよ。
それに加えて、俺達はちょうど・・・次の俺達の新しいDVDEvangelia Heretika のプロジェクトを終えたばかりだ、それは3枚のディスクからなり、5時間におよぶBEHEMOTHの真の大辞典の総体性のようなものになるだろう、そしてまた、ボーナストラックにオーディオCD付け、おおよそ11月ごろに(Metal Blade US - Nuclear Blast Europe)から発売される予定になっている。ビジュアルもキチガイ染みており、地獄に行って帰って来てつくりあげたかのような素晴らしい映像体験を期待してくれ。
俺達のオフィシャルウェブストアがここ数日前からリニューアルし、公式のグッズやいくつかの珍しい品物がそこで買えるようになった。2011年の初頭には、Peaceville ヨーロッパとメタルブレイド・アメリカでも新しいアートワークに改変されたEPが再発されることになっている。ボーナストラックにライナーノーツ、他にも多くのものが付属されるだろう。凶悪で複雑極まりなく、非常に困難な状況の中でも俺達は出来る限り行動的に活動していきたいと思っている。
最後に、、、私はとある、宗教界によって誘発される、こじつけや、なんらかの不正確な解釈に、いくつか意見をコメントしておきたい。わたしは、私の病気について聞かされた、何人かの人々の彼ら自身の口実にし始めたある事実に驚かされた。その意見はこうだ、”俺が神に近い”、もしくは”俺は俺の理想を放棄した”、”この国で唯一の正しい世界観にひれ伏した”等だ、驚いたのはそれだけじゃない、またそれは俺を凍りつかさせもした。これは誰かの不幸を食い物にし自分の意見を支持させようとする典型的な例だ。”彼は病気になったからキリスト教に転換するだろう”、”彼は彼に対して闘ったことによって宗教を発見するだろう”ちょっと待ってくれ!なぜ病気が私の視点を変えなければならないのか?それはまさに私にとって困難な時期であるし、またその究極の考えを追いやることも困難な問題であることには違いない。だが、その考えは私の意見を変えるだろう、優先度、病気との因果関係にまつわる価値観、もしだれかが私の病気、体でなく、頭に敬意を表するなら、私はかなりばかげているということになるだろう。いったい今さらなにを変換するというのだ?結局のところ、私はすでにキリスト教神話について文学のバージョンだけでなくそれ以上にもっと非常によく知っているし、またそれ以上に美しく創造的なよりよきものはそこにはなにもない。わたしはバイブルよりももっと賢明なよりよき本を読む。戦争・血・強請・レイプ・近親相姦・小児性愛・動物性愛・協力と裏切り・・・・どのページも悪を発している。いくつかのことがらは、私が聖書のメッセージを理解していない、といわれるかもしれない、、わたしはむしろ、キリスト教はさびついたものであり、さらに古い構造にもとづいた今にもくずれさらんとばかりしているかなり古いものに思えてならない。だまされた盲目の羊飼いにすぎない。なんの質問もなく、なんの熟考もなく、なんの約束された土地もない。ただ、知的な屠殺者がいるだけだ。だからそれらのことを、、誰か・・だれであれ・・・この病気に関することで、私が私自身のルールを破るのを見るチャンスがある、と考える者たちに一言、、私は言っておこう!、私の屍を越えていくがいい、と!
ネルガルの公式チャリティコンサートや、基金ファンド、骨髄のドナー登録、オフィシャルビューにて行っています。主にドナー登録についてのよびかけは、特別な彼の状況のためだけでなく、全体の問題としてフォーカスされています。もしあなたがネルガルを助けたいと願うのなら、ドナー登録に参加することが最高の助けとなるでしょう。すべての他の同じ病気で苦しみを背負い苦しんでるいるすべての方たちへも生存の可能性が増加するのです。
ネルガル様が早く元気になるように一緒にお祈り
いたしましょうね〜o(*⌒―⌒*)oにこっ♪
TBさせていただきまーす!
2010/9/5(日) 午後 11:08
DOROちゃん、ごめんねぇ〜〜実はほんとに英語訳が自分でやって自信がなかったので、ファンのみ公開設定になってました。
なので、せっかくトラックバックしてくれたのに、もしかしたら反映されてなかったかもです。
ついさきほどVICTORさんのサイトで和訳が正式発表されました!
よかった!
2010/9/6(月) 午後 6:42
全然OKだよ〜んv(*'-^*)ブイ♪
2010/9/7(火) 午前 0:40