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DevyrubyのHevy音楽 ジャーマン メイニアァァ〜(ド・マイナー漁り

18日DarkTranquill

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Set List(依然、不確かな)

Treason Wall.
Punish My Heaven,
Focus Shift,
Blind At Heart,
Misery's Crown,
Final Resistance,
The Endless Feed,
My Negation,
The New Build.
だった、かも?(スマソ。。。



その、続きです。
ぶれまくってます。すんません。。。



http://youtube.com/watch?v=DZmP_7h5piU

その、LIVE中にあった不運としてはひとつ、、、ありました。
右となりにいた、小さい女の子、最初はよかったんですが、後ろに抱きかかえるようにしていた彼氏、
MCの合間に、彼女にぺちゃくちゃと大声で話しかけるのがうるさくて邪魔でイラつきました。

せっかくのミカサンのMCが聞こえないジャン。むか〜〜

しかも、その女の子の方もなんか、いちいちそのたびにこっちをこづいてくるし、もそもそするし、
なにやってんだろうと、やたら耳障り、目障り、邪魔くさい。

最初は我慢してたんですが、それがだんだんはげしくなっていちゃつくし、
いちゃつくのか、LIVEを観るのかどっちなんだっっとあたまにくる。

日本でも、カップル参戦のメタラーはうざいですが、そんなのこちらでは比じゃありませんね〜〜

LIVE中でも、どうどうとチュ−しやがるし、うっとうしい。

最後ほんとにあたまにくるくらい、こづきまわされ、ずーーーっとしゃっべりっぱなしの男と女。

はい、キレマシタ。。。。

日本語で、「うっさいなっっ!だまれ!!」といってやりましたら、「きょとん?」としてまして。

もいっかい英語でシャラップ!っといってやったらようやくだまりましたよ。ぷんぷん。
しかし、邪魔くさいのはかわらず。

それだけが難易点でしたね〜。はーがっくし。

あとは、周りはみんな良い子たちでした。


それをのぞけば、とにかくLIVEはたのしかったす〜〜〜

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ぶれまくりつつ、がんばって写真を撮る。。。。

最後、もう電池切れになってもいいやーくらいの気合でもってとりますが、
どれもこれも、うまくいかず。なかなかむつかしいものですね〜〜。

そんなあれこれ。

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とにかく大盛り上がりのLIVE
途中、中盤で、突然、ミカサンのお姿が消える〜
あれrr
どこいったんだ〜〜とおもって見ているけど、背が低いし、なんもみえない、
右端にでも行って、観客席にあおりをいれてるのかな〜〜と思いきや、隣の男の子にぽんぽんと背をたたかれる。
振り向いて、ん?何?と聞くと、あちらの方を指差す、え?と思って右側観客席をみると、なんと!
客の頭の上にちょうど寝そべるような格好で仰向けに、ミカサン流れされている。www

どうやら、勢いあまって?観客席にダイブした模様。
ちらっとしか目撃できなかったんだけど、仰向けになりつつも、マイクを持っているあたりが明らかにミカサン。wその様子を激写したかったんですけど間に合わず。

観客席だけうつってしまいました。すんません。

しばらく、客席の中にうもれちゃったのか、しばらくでてこず。(だいじょぶ〜??)

隣の子は、身長が高いがゆえにすぐわかったんでしょうね〜〜
左サイドはなにがおこったのかわからず、ただぼーぜんと眺めてた。w

その後、無事、復活したミカサン、
今度は少々左よりにやってきて、「おーい、みんな、次は何を聴きたい?」とクエスチョンをなげかける。

わたしの後ろあたりにいたお兄様方が、あれやこれやと、わーわーわーーーーっとそれぞれが思い思いの曲をおたけぶ、

耳に手をあて「え?なんだーーい??」と聞き返すミカサン。
そして、「Oh sorry too complicate what's u say....」とかなんとか言い残して、またもや右サイドへ移動。

おーーーいい、www

そんで、同じく、たぶん、右サイドにたずねる。w

そんなやりとりのあと、なんか、やってた、なにやったけ。(すまそ)w
ダメダンかなんか、だったか〜〜かさねがさね、すまそ。おぼえていない。。。。
(曲名がすぐでてこないあたりが、自分なさけなさす)

と、とにかくたのしい、LIVEなんでした。

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さ、いよいよ、メンバーさん登場。

Niklas Sundin(Gui) Michael Nicklasson(Bass)Martin Henriksson(Gui)
それぞれが最初に登場、、、

KeyのMartin Brandstromさんは、遠すぎて(高い位置すぎて)確認できず。
ドラムスのAnders Jivarpさんもみえませんでしたー。

ステージ高いし、ま、しかたない。
とりあえず、二クラス君とマルさんのツインギターが炸裂!!
ベースの親方ミッケさん、煽ります!煽ります!(煽り担当?!)w

と、そこへ、ミカさん登場!!!!うわーーーーキターーーーーーー!




しかし、ちとコーフンのあまりと、時差ぼけ帰ってきたばかりで、後のことはほとんどうろ覚えです。
ほんと、あっというまの、つかの間の夢だったのかな〜〜〜くらい、あっというまでした。

もっと長くみたーーーーいい。

早く日本への再来日祈願!!

一生懸命、ヤーパンここに参上!(ドイツ語w)つうんでアピールしましたが、はい、
実際はアピールなんてしていません、消極的なんだし、背は低いし、たぶん、みえてない、
埋もれてましたから。w

日本の旗でももって、はよこい、とでも、書いて振ってみるぐらいしておくんだった。
(そんなことは恥ずかしくてできないちっぽけな東洋人)


最初の曲は、もうこれは、またーーーーく不確かなんですが、最新アルバム、FICTIONから、
The Lesser Faith でしたでしょうか。。。。(不明

その後だったか、うろおぼえですが、ミカさんが、The Treason wall !! と叫ぶ
そして、次の曲では、またまたミカさんが、Where death Is most alive〜!!!とおたけぶ。
Turminusという曲ですね〜〜これ大好き。
大盛り上がりでダイバー、がつがつやってくる、つか、きすぎだってよおおおーーー

しょーじき、邪魔くさい。

ちゃんと音楽聴きたいのに〜しかも、最前列のおんなのこ、何を気にしてか、
ダイバーが来るたびに後ろを振り返ってキャッチに励む。
そんなんはセキュにまかしときゃーーいいのによーーー(と、心の声)
いちいち振り向かれるから、身長差が同等だったので、ちゅーでもしちゃいそうなくらい至近距離でこちらを振り返るので邪魔くさくってしょうがない。

とにかく私は、音楽を!メンバーの勇姿をみたいんじゃああああーーーーくっそおお
と思うも、しかたない。なすすべなし。

その後、これまた大好きな曲、だいすきだいすき!
Wonder at your feet!!!来たキタキタキタキターーーーーーーーッ
ミカサン、くねくね動く、走る、こっち来た、うわーーーーすっげちかいとこに来た、
マルさん、二クラスくん、ナイス、ツインギターもさいこーーー

ミカサン、とにかく終始ご機嫌で、ナイス笑顔!たのしいいーーーーー
もう、自分、我を忘れすぎ!

その後、定番、Focus Shift、Final resistance
Final Resistance が始まる前には、ミカさんが客席に向かって、Final〜の後に、マイクを向け観客のレスポンスを煽る。それをすること数回、わたくしらも、そのたびに Resistance〜〜!!!と応戦!
うおおおおおおおーーー

たのしい。

そして、その後につづく(つか、順番はうろ覚えです、すんません)
名曲、Misery's Crown
この曲は、はじめてLIVEで聞いたけど、(つか最新アルバムだしね)
LIVEで聞くのもまたすばらしい〜〜〜〜名曲ですね、華があるし、さいこーーーーーじゃった。
何度聴いてもいい曲はいい曲なのだ〜〜〜。

で、なんか、一曲過去のアルバムから演奏して、あとは、、、なんだっけな〜〜

もうわすれちゃうなんて、ファン失格だーなんて責めないで〜〜

THE NEW BUILDとか、やったかな、、、、

どっかに、正確なセトリを入手したら、また追記しまーーーす。

いやーーーたのしかった。

ミカさん、饒舌で、なんども、ぅァ What's audience,っと感嘆す。
また、こうして、ドイツにもどってこれてうれしいよーーさまーぶりーーーーっず。
とかなんとかシャウトす。

すてきすぎる。(はーと

そんな感じのフォトをとってみましたが、
とにかく客席が沸きまくりで、押されまくり、ぶれまくりの画像ですんません。

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Die Apocalyptischen Reiter が終わっても、最前列、またーく動く気配なし。

みんな考えることは一緒なのかもですね。www

だいたい、みんなこのあたりは大好きってことでしょうか。
わたしも、これは絶対はずせないですよ。

メロデス界最高峰!スウェーデンの DARK TRANQUILLITYですよ!!!

幟が高々と設置されて、おーーーいよいよです。

Die APOのお次は、実際は、お隣のステージにて、TANKARDが演奏していました。
実はこちらもすごーーーーーく観たかったんですが、今回のサマブリ、どうやら動員数がいつになく多かったみたいでしたので、人だかり。

はやめに前を確保しないと、背が低い人は悲しい思いをしますんで、いたしかたありませんでしたー。

お隣のTankardもかなりの盛り上がりで楽しそう。うらやましす。

ちょうど、Painステージと、Mainステージは、横並びではなく、ちょっと傾いた感じに設置してありますので、あまりよくみれません。お互いが死角になる、といいますか、、、

後方ならば、みえなくもないのでしょうが、背が高いというのが必要条件ですもん

音だけで首だけふって待っていました。うーたのしそうやな〜〜〜〜
ま、しょんない。
そのうち、周りにちょっと変化が、、、、
後からやってきたという子達が乱入してきました。
うん、相当好きな子達やね、ダートラTシャツでばっちり参戦です。

そのうちの一人の男の子、まだ18くらい?すごーーーーく若くみえました。
初々しい〜〜めちゃかわゆい、というか、ハンサム。でかなーーーり身長が高い、(つか長い?)
にきびのあるしろーーーいお肌がかわゆす、ちょっとみとれる。

その子が私のいた2列目に乱入してきました。
あらら、そんなに背が高いのに、でも、前でみたいのね?ってかんじ。

そのうち、MAINステージ上空にもたくさんの巨大ボールが飛んできました。
そろそろダートラさん、開演の準備。

ぼちぼち、と、親方(ベースのミッケさん)や、丸(マーティン、H)さんがサウンドチェックにやってきましたーーー。わーーーい。

その後、二クラス画伯が、のこのこっと自分の目の前に。
そーです、いつものように、わたしの位置は、意図したわけではないはずですが、なぜか
左端、二クラス画伯さんの目の前でしーー。
おーーーー、来たよきたよーー、本物だ〜〜。

クールな面持ちでサウンドチェックに余念がありませーん。

にわかに、観客席も歓声が飛び交う。
ダートラ祭りだー!

そんなショットをとってみました。

あと、入れ込み具合が、背が低くて後方がみえなかったので、カメラでもって確認してみましたのを
UPしてみます。


私がしきりに、後方ばかりを撮影してるので、その隣の長身の男の子が
君なにやってるの?という風でしたんで、つたない英語で、「How Many Peopleがね、後ろにいるのか、背ーが小さくて見えないからね、カメラで確認してるの〜」と会話をする。

だけど、男の子、なんかシャイな感じで、私の英語がわかったかわかんないような感じ。
「わたしの英語わかる〜??」といいつつ、どんなん撮ったかをちらとみせてあげる。
とにかく、かわゆい少年だった。ロン毛のくるくるで、金髪青い目。
ドイツの少年は、ほーーんとみんなかわゆい。

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