<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>出会いの神様と魔物</title>
			<description>筆者の日々の徒然をなんとなく語るブログ。様々な出会いとか、哲学とか、政治とか。その他この脳みそ内で蠢く全てのために。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dexter999qwer</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>出会いの神様と魔物</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>筆者の日々の徒然をなんとなく語るブログ。様々な出会いとか、哲学とか、政治とか。その他この脳みそ内で蠢く全てのために。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dexter999qwer</link>
		</image>
		<item>
			<title>久しぶりのヤフーブログ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;数年前の記事（&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/dexter999qwer/16469586.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;コッチ&lt;/a&gt;）にコメントが438もついていたｗヤフーブログはよく閲覧してます。更新は止まっていました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最近は&lt;a href=&quot;http://twitter.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;twitter&lt;/a&gt;にはまってます。あえてIDは公表しませんが結構フォロワーが多くて反響も大きいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ランキング登録してます。&lt;br /&gt;
お暇ならクリックでもして頂けると嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://blogoo.souzer.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ブログランキング　ブログー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dexter999qwer/60376205.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 21:00:53 +0900</pubDate>
			<category>ネットサービス</category>
		</item>
		<item>
			<title>ミクシィとかグリーとかその他コミュツールについてふと思ったこと。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オンラインでコミュニケーションをとることができるツールがどんどん進化しているなーと思う。&lt;br /&gt;
音声や動画で地球の裏側にいる友達と簡単に会話を楽しむことができたり、技術以外でもタイトルの&lt;br /&gt;
ような場自体を提供しているサービスもどんどん進化している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分は読むことは大好きなんだけどこういった書き物はルーズな方なので、気の向いたときに思うまま&lt;br /&gt;
書き込むくらいで、&lt;a href=&quot;http://mixi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ミクシィ&lt;/a&gt;もオープン初期に紹介してもらった割にはこれまでで&lt;br /&gt;
書いた日記は10件もない。笑。&lt;br /&gt;
こういったサイトは利用の仕方は人それぞれだと思うので、自分の使いやすいように利用するのが一番&lt;br /&gt;
長続きするコツだと思うけど、自分の場合はやはりここを利用することがなければありえなかった出会&lt;br /&gt;
いみたいなものを重視して利用している気がする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とはいっても知らない人に積極的にアプローチするわけではなく、友人の友人がたまたま自分の仕事と&lt;br /&gt;
関連があり、協力を仰いだりすることで繋がっていくというような出会い方がミクシィにおいてはコア&lt;br /&gt;
な利用方法になっているんだけど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;同じように&lt;a href=&quot;http://gree.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;グリー&lt;/a&gt;も利用させてもらっているけど、こちらはどちらかというと経営&lt;br /&gt;
者的な立場の方が多く登録している感じがあって、そちら方面の切り口から仕事の場を広げていくとい&lt;br /&gt;
う形での利用が多いのかな。&lt;br /&gt;
なんか仕事仕事でつまらない人間みたいだ。笑。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こういったサイトは紹介制なので最近は入りたくても入れず権利をオークションで売ったりしている輩&lt;br /&gt;
もいるようだけど、そこまでいってしまうといきすぎな感がある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分がネットをはじめたのは今から10年くらい前なんだけど、このころは&lt;a href=&quot;http://www.icq.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ICQ&lt;/a&gt;を使っていて、思えばここ&lt;br /&gt;
で知り合いになった台湾の子が今でも友達で、会いに行ったり来たりしている。&lt;br /&gt;
どういったところから深い信頼を築ける出会いが待っているかって全然わからないものなので、自分は&lt;br /&gt;
どんどん積極的に参加していくことが大切なんだなーとしみじみ思った。&lt;br /&gt;
多分そういう行動が前の記事で書いたような偶然を引き起こすことにつながるのではないかと。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.digicafe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;デジカフェ&lt;/a&gt;っていうサイトがあって、ここで紹介してしまってよいのかどう&lt;br /&gt;
かわからないんだけど、ここもある意味画期的な方法でコミュニケーションをサポートしていて、賛否&lt;br /&gt;
両論あるとは思うけどとてもよい出会いを仕事やプライベートなど多方面で見つけることができて自分&lt;br /&gt;
は信頼している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あと最近はずせなくなったのは&lt;a href=&quot;http://messenger.msn.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;MSNメッセンジャー&lt;/a&gt;。簡単な会議はここで&lt;br /&gt;
済ませてしまうこともできるし、夜中でも仕事で聞きたいこと聞いたりできるしほんと重宝してます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あれ、俺ってやっぱ仕事ばっかり？苦笑。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ランキング登録してます。&lt;br /&gt;
お暇ならクリックでもして頂けると嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://blogoo.souzer.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ブログランキング　ブログー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dexter999qwer/16469586.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Nov 2005 17:01:22 +0900</pubDate>
			<category>アドバイス</category>
		</item>
		<item>
			<title>JOJOでは「出会い」に「引力」があると言っていた。</title>
			<description>まさかこいつとこんなとこで！？っていう出会い方したことある？&lt;br /&gt;
自分のこれまでで一番すごい出会いは、アジアを旅していたときカンボジアで10日間ほど一緒に部屋をシェアしていた男がいたんだけど、そのカンボジアくんは東京出身で、自分は名古屋出身だった。&lt;br /&gt;
別れる時に連絡先の交換はしたものの、特に連絡もそれ以降しないまま日本に帰ってきて、その半年後自分は東京に出てきた。&lt;br /&gt;
そしてさらに半年後、まさか！？が起きた。&lt;br /&gt;
仕事の打ち合わせで池袋駅を歩いていると、前から歩いて来る男にたまたま目がいき、記憶のかけらが頭をくすぐりだす。&lt;br /&gt;
じーっと見ていると向こうも気付いたようで、同じようにこちらをじーっと見ている。&lt;br /&gt;
すれ違いざまに二人の記憶がよみがえり、思わす「あーーーーーっ！！」と叫んだ。&lt;br /&gt;
そうそれはお察しの通りカンボジアくんだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何千キロも離れた地で出会い、別れ、そして一年後全く違う土地で同じように偶然出会う。&lt;br /&gt;
これほどの運命的な出会いは自分の人生では間違いなくランキング1位。&lt;br /&gt;
もし女の子だったら勝手に赤い糸の出会いだって思ってたかも。笑。&lt;br /&gt;
以来そいつとは東京でもたまに会って飲み食いする仲間になった。&lt;br /&gt;
でもこれは結構すごいよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒木飛呂彦氏原作の「ジョジョの奇妙な冒険」自分はかなり好きなんだけど、6章ストーンオーシャンの中で、「出会い」には「引力」があるという部分が出てくる。&lt;br /&gt;
あながち間違っていないのかもしれない。&lt;br /&gt;
非科学的なことは基本的に信じない派だけど、さすがに何か別の力を考えずにはいられない出来事だった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dexter999qwer/15353561.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 Nov 2005 17:58:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>宗教のはなし３</title>
			<description>そんなわけで、宗教とは一体なんだろうと考えたとき、&lt;br /&gt;
一番大切なことを忘れてしまっている人が実は結構いるのではないかと思った。&lt;br /&gt;
宗教を金稼ぎの道具として利用するやつなんかまず論外。&lt;br /&gt;
というかこういうやつはもともと宗教なんて頭の片隅にも思っていない&lt;br /&gt;
ただの下衆なんだろうけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも宗教が発端となる争いって古今多く存在してるよね。&lt;br /&gt;
戦争のような大きなものから宗教がらみで起こる近所の嫌がらせまで。&lt;br /&gt;
中東の方の争いなんか一言では片付けられないくらい問題が複雑化しすぎてしまっていて、&lt;br /&gt;
どうすれば平和に解決できるのか糸口もわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも本当の信じる心って言うのは、人に押し付けるもんじゃないし、上も下もないし、&lt;br /&gt;
一個人が思う崇拝がすべて、ただそれだけでいいんじゃないかと思う。&lt;br /&gt;
そもそも三大宗教の発端となる偉大な方たちはそんな争いをすることを望んでいないだろうし、&lt;br /&gt;
自分の考えを他人に押し付けるようなことも絶対にしなかっただろう。&lt;br /&gt;
その人の静かで、しかし強い意思と行動に自然と賛同する人たちが増えていき、&lt;br /&gt;
宗教と呼ぶまでの大きさになったのだろうから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからなにって話だけど、結局何事もいろいろな影響で複雑化されて見えなくなってしまって&lt;br /&gt;
いるものに気づき、本質を考えれば、自然とよいものが見えてくるんじゃないかと思ったのですわ。&lt;br /&gt;
そう生きていけるよう考えて動くけど、難しいのもまた事実。&lt;br /&gt;
うー深い。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dexter999qwer/15026871.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Nov 2005 01:39:10 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>宗教の話２</title>
			<description>そんな感じで一人旅を続ける中で、自分の中で大きく宗教というものに対する&lt;br /&gt;
考えの変化をもたらせてくれた出来事が起きた。&lt;br /&gt;
それはベトナムでのことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大げさな書き方をしてしまったけど、その原因というのは全然大したことではなくて、&lt;br /&gt;
フエという街の日本人宿に近いゲストハウスに泊まった際のこと。&lt;br /&gt;
オーナーの人が日本好きということで、日本語字幕のついた映画や漫画が結構おいてあり、&lt;br /&gt;
その街の雰囲気に気に入ったこともあって、一週間ほど滞在しながら時にはごろごろと&lt;br /&gt;
漫画を読みふけったりするような日もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで初めて手塚治虫先生の「ブッダ」に出会った。&lt;br /&gt;
恥ずかしながら小学生の頃は漫画家になりたくて色々と作品を描いていたにもかかわらず、&lt;br /&gt;
手塚治虫先生の作品はあまり読んだことがなかったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
環境のせいもあると思うけど、自分がその「ブッダ」から受けた影響は計り知れなかった。&lt;br /&gt;
すっかりブッダのとりこになった自分に気づき、同時に仏教＝ブッダでは決してないということに&lt;br /&gt;
気づいた。&lt;br /&gt;
現在でも自分はブッダを心から尊敬している。しかし、○○宗だとかそういったことに興味は&lt;br /&gt;
さらさらない。&lt;br /&gt;
大切なのはこの偉大な人物がどういった人生を送り、何を大切にし、何を伝えたいかということ&lt;br /&gt;
を自分なりに理解し、それを見習いたいという思いからでる行動にあると思う。&lt;br /&gt;
日本に帰国後家でたまたま発見したへルマンヘッセの「シッダールタ」を読み、&lt;br /&gt;
内容は違えど伝えようとする何かが共通であるような感覚を受けてよりいっそう強く&lt;br /&gt;
そう思うようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえそんなえらそうなことを言っても自分も弱い人間。&lt;br /&gt;
ブッダの小指の垢の一部にも及ばないけど、ちょっとでも近づけるよう自分の行動に対しての&lt;br /&gt;
規範にさせて頂いております。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dexter999qwer/14533018.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Oct 2005 20:02:26 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>宗教のはなし１</title>
			<description>皆さんは自分がどこの宗教だと聞かれたらなんと答えますか。&lt;br /&gt;
日本は一応仏教が一番広く受け入れられてるんだろうけど、本来の意味で信教している&lt;br /&gt;
人って現在の日本ではごくわずかなのではいないかと思う。&lt;br /&gt;
コンスタンティンのように聖書を題材とした映画がいくつもハリウッドで製作されたり、&lt;br /&gt;
中東で何世紀にもわたって続いている戦争があったり。&lt;br /&gt;
日本における現在の仏教は恐らく一般的にはそんな重さを持っていないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５年前にふらっと一人旅で東南アジアを一周したことがある。&lt;br /&gt;
実はそのときが初めての飛行機で、初めての海外でｗ、今思えば勢いだけで何も考えて&lt;br /&gt;
なかった自分がとてもイカすｗ。&lt;br /&gt;
そんな中でどの国でも思ったことが、皆純粋な信教心を持っているなと。&lt;br /&gt;
それ以来自分の宗教は仏教だとは言わなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考えてみれば身内の誰かが亡くなり、代々伝わる方式で葬式をあげ、墓に入り、&lt;br /&gt;
いわゆる仏教に沿った（その中でも色々は宗派はあるけど）やり方で故人を偲びます。&lt;br /&gt;
ただそれは少なくとも自分にとっては宗教ではなく慣例に則っているに過ぎなかったのだなと。&lt;br /&gt;
そんな状態で自分が仏教であるということはお釈迦様にも仏教徒にも失礼だなと思ったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁこの考えに至るにはいきなりではなく旅先での様々な経験を経てなんだけど。&lt;br /&gt;
そういえば途中数人の欧州人たちと部屋をシェアした時期があり、たまたま話題が信教に&lt;br /&gt;
関するものへと移ったことがあった。&lt;br /&gt;
「ヘイ、お前の神は何だ。キリストか、アラーか、ブッダか」と聞かれ、苦笑いをして&lt;br /&gt;
答えたことを今でも覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の答えは&lt;br /&gt;
「Maybe Buddha.」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dexter999qwer/13713761.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Oct 2005 00:06:15 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>