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黒の未亡人
セルビア語とスペイン語のかけもち学習で疲労しています…

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雑談:元彼を意識?



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「昨日の元彼からの電話が原因なのか、昨日は元彼とのことがずっと脳裏から離れませんでした」

「ある種のフラッシュバックなのかな…」

「似たようなことは、白人男性に酷い目に遭わされたときもあったけど…」

「いまにして思えば、その酷い目に遭わされたときの深層心理が、元彼との間に交際を成立させていたのかも」

「…昨夜は何をどうすればいいのかわからなくて、チャットの世界で悩み相談相手を探していました」

「何人かの男性とお話させていただいて…なかには『貴女は被虐願望を無意識のうちに抑圧している』とか、『貴女のような女性は酷い目にあわされれば、その酷い目に比例して光り輝ける』という返答もあったのだけど…随分と微妙な表現」

「一連のチャットは仏間のテーブルでしていたのだけど、いまは亡き夫に監視されていたのかな…」

「そういえば…チャットのお相手様のなかには、『知性の欠片のない淡々ベースのセックスには何ら魅力も面白味もない…そこに知性を総動員して倒錯感を醸成させるのが芸術』『人として許されない…という前提を教条的に盲信して、そのようなセックスに本能的に反発する人間には面白味がない』…という発言もあったけど…それに全面的賛同していた私って、やはり変わり者の女なのかな」

「…私って、元彼とでないとダメなのかな?」

「昨夜は某アニメのキャラ的に表現すると、寝床で下の画像のような感じでした…たぶん」


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