ポンヨウの透明水彩絵画専用ブログ

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水素エネルギーの見学

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阪神淡路大震災から22年を経過し、23年年目に入ろうとしている。

六甲道北地区では環境問題に積極的で省エネにも関心がある。


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無人走行の電気自動車など化石燃料車に比べると、今までのものとは全く違う地球にやさしい人類に優しい車が生まれようとしている。

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次世代エネルギーとして水素の活用を目指す神戸市が燃料電池で実際に動く車を見学させてくれた。


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外観を見るだけではなく、実際に目の前で走らせた。

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宣伝を兼ねて、この車で毎日走行してるそうだ。


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来月12月9日(土)は燃料電池バス試乗会

12月10日(日)は『水素エネルギー利活用考えよう』のシンポジウム

が行われる。


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神戸燃料電池バス試乗会

水素エネルギー利活用考えるシンポジウム



ハーバーランドにて昼食

イタリアン


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2つ目の見学先森永乳業・神戸工場へ
(灘区摩耶埠頭3番

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作業工程は撮影できなく見学のみ。


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簡単にできるチーズ体験もして試食。

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偶然にも見学した同じ日の新聞で森永のニュースがあったのでUPしておきます。
子供時代森永と云えば黄色い箱のキャラメルでした。

エンゼルマークでしたかネ?

キャラメルはなんとなく歯にくっついて食べにくかった記憶があります。

今は高級菓子の分野になったんですね。




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後は酒蔵の酒心館へ


早咲きの桜も咲いていた。


中身の濃い1日だった。



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11月12日は一王山の登山会復活70周年記念で御影公会堂にて盛大に行われました。

10年に一度のことですから、今回は思い切って参加しました。

 


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幼少時から登り始めた一王山。

昔々は神戸製鋼所もない時からの六甲山のふもとで遊び場所のひとつ。

夏は比較的連続して寒い時は休んでました。


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記念式典は
神戸市教育委員会事務局担当局長
兵庫県山岳連盟会長
神戸愛山協会会長
神戸市民山の会委員長
が挨拶されました。

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今年9月に23000回賞を受賞された倉田莞爾さん。
63年間年中無休で登り続けたことになる。

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鏡開

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乾杯の音頭で食事・歓談・アトラクションが始まる。

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アトラクションとして
邦楽(神戸大学生)
祝謡
祝吟
祝い唄
カラオケ
タップダンス(神戸大学生)
コーラス
参加者全員で青い山脈の合唱
民謡
櫓漕ぎ

一王山登山会の同好会
パソコン同好会
一謡会
詩吟同好会
コーラスの会
投輪部
山岳部

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豪華な折弁当で、どれから食べるかビックリしながら味を楽しんだ。


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神戸大学生による邦楽『千代の寿』『平和の山河』を聞きながら

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日本酒、ビール、ワインは飲み放題

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祝謡『高砂』一王山謡曲部


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民謡『筑後酒造り歌』他・田中和義・あけぼの会


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カラオケ『与作』小野文男


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タップダンス『BIG BAND BEAT』当山倫子


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コーラス『秋の歌メドレー』一王山コーラスの会


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民踊『大和路の恋』中藤啓子グループ


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中学3年生の福田正宗さんは壇上に上がり体操指導をしている。

若い人が続かない中で頑張ってくれてるので会員たちも感謝してるのだそうな。彼の紹介がありました。

私は体操をせずに名前の記帳だけで、すぐに下山するので事情は知りませんでした。
若い人を育てていかないと登山会は消えていきますね!

(少し余談)
今の時代コンピューターで善悪は別として、ほぼなんでも知ることが出来る。
しかし、人の温かい心は伝わらない。
昔話が聞けるとか、戦争の悲惨さを語るとか日本人が過去に起きたことで本当の語り部が今は消えてしまってると思う。昔はどこでも仲人が居たし、体育の時間雨なら先生が機関銃の銃弾が飛んできて耳をかすったとか最前戦での真の話をしてくださった。
臓器移植で命を長くしても、本人にとって幸せならよいけれど単にそばに居る人の税法上の問題とかで、植物人間状態ならこれは困ったこと。
今の世の中コンピューターで楽して金儲けの話ばかりに意識が偏っている。
日本人の生きていく目標を誤ってるのではないかと思う。

CPの発達で世界のニュースは瞬く間に手元で把握できる。ただそれが正しいかどうかは別である。新聞の存在感は速報でなく地域の生活ニュースが多くなった。私にとっては神戸の地元情報が頭が破裂するほどに満杯になりつつある。体は歳と共に老化する。そのことがひしひしと解るようになってきた。





一王山と私
1950年頃、六甲山へ上がる車の道は阪急六甲の山側五つ角を北へ上がるしか方法は無かったデス。小学生時代、少し時間があるときはアブラコブシ道とか五助ダムのところから六甲山頂まで手ぶらで運動靴で上がる日々でした。
今のようにTVや電話がなくて、楽しみは鉱石ラジオ、昆虫採集、水晶取り、叔母の山での土器堀、白川峠で植物化石採集、紙芝居、魚崎の浜で海水浴、地引網、山歩き、台湾リールで魚釣り、竹細工、六甲ハイツの坂をそり滑りなど。

水車の水を導く木の枠の上を歩きながら、このあたりは何と水が綺麗なんだろうとかで結構山らしかったのですが、今は町中、住宅街の中に埋もれてしまったようで、、大阪の天保山ほどではないですが市バスが近くを走っています(低い山になってしまいました)。

標高的には神戸大学と同じくらいですかネ!

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我が家から登りは徒歩30分、下りは28分でほぼ往復1時間くらいです。

4キロ少しの距離でしょうか?

毎日の散歩にはちょうどいいです。


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一王山では十善寺の境内で夏場は午前6時からの体操。
冬場は6時15分とか6時半。
季節によって多少始まる時間は違います(今は7時からのもありますね)。

体操の後、櫓漕ぎ歌に合わせて皆さん歌いながら春夏秋冬の歌を歌います。
上の舞台写真は櫓漕ぎ歌に合わせて最終の締めくくりをしてるところ。



この歌も結構いいので、CD入力されたら如何かと思ってるんですがネ!
なぜなら、私が歌っていた頃と、かなり音域というか曲が違ってるように聞こえ、皆と歌うのを少しためらいます。

なぜ「神戸の歌集」に収録されていないのかも不思議。

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私は少なくとも7時間の睡眠が必要で、それ以下では昼寝が必要です。


起床5時15分。

先ず目薬を1〜2分おきに3種類点眼し。

耳鼻科で処方された噴霧薬を左右の鼻に入れて〜〜などしてましたら、5時半を過ぎてしまいます。

自宅を出るのは5時40分〜6時前頃。

でも
10時ころまでに上がればよいと思っています。

今現在の私は体の都合で一王山への毎日散歩と年に一度の新年連合登山会への参加。


毎日小高い山に登るということは足腰が鍛えられます。
長く健康で生きるためにも神戸市では積極的に市民に声かけして寝たきりにならないようにしてます。




兵庫県山岳連盟
http://www.hma.jp/

神戸愛山協会で検索すると神戸ヒヨコ登山会がヒットする
http://koube-hiyoko.net/?page_id=8326



(十善寺関連のHP)


一王山櫓漕ぎ唄





建築中


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1カ月間の色々なこと

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10月8日オルセー美術館至宝のリマスター展
https://www.daimaru.co.jp/museum/kobe/musee_orsay_2017/


10月10日学生時代の同期会
ほとんどアルコールが飲めなくなりました。
赤ワインを少しだけが美味しいです。

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10月17日ハーバーランド
雨でなければとスケッチブックは持って出かけたのですが、ヤハリできなかったです。
船が1〜2隻あれば喜んで描くのですがネ!

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10月23日台風通過後の虹
地震かと思うほどの強風で早朝の散歩ではあちらこちらに飛んできた看板などが散乱してました。

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10月25日台風で飛んだ軒の波板
長期の留守してる親せき宅の様子を見に行きました。

10月27日耳鼻咽喉科通院

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10月27日寿司
大安売りサービスをしていた寿司屋に体験食事。



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10月28日軒の波板の応急処置
工事を後日するとして、とりあえず応急措置

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絵画知人・友達たちから毎月多くの案内状が届く

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10月30日友人たちの絵画グループ展「兵庫県総合水彩画展」

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月に一度は友人と神戸市内を中心にカメラで散策
住吉川を少し遡る


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近くの大学食堂で昼食

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カロリー計算もされていて素晴らしい!


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花の時期ではないけれど、岡本梅林へ
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1)バルビゾン派の画家たち・自然への憧憬
コロー(1854年)
ミレー(1854年)
など27作品

2)アカデミニスムから印象派へ・伝統と革新
ドラクロワ(1844年頃)
ドガ
ルノワール
など21作品

3)エコール・ド・パリの画家たち・都市の詩情と憂愁
ロートレック(1895年)
デュフィ
ユトリロ
藤田嗣治
など23作品

4)アール・デコのきらめき・ルネ・ラリックガラス工芸
ルネ・ラリック(1920年前後)
26作品


フランス近代絵画展・小磯記念美術館
http://www.city.kobe.lg.jp/information/press/2017/08/20170822845801.html

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年に一度の文化祭だが、特別のイベントがなければ人は集まらない。

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作品搬入展示・搬出もあり毎日が忙しい!

11月4日耳鼻咽喉科通院


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学生時代の知人が陶器を展示してるということで、本人が画廊に居る日に京都へ出かけた。

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11月5日泉屋博古館「木島櫻谷(コノシマオウコク)」展、中国青銅器の時代



中国青銅器の時代


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クルーズ船旅で、上海博物館へ行ったことがある。

京都での展示物と上海博物館の青銅器もよく似たものがあり、いろいろ思い出していた。中国大陸のものは何でも大きかった。

ここは狭い館内でありながら展示品は数多くあり、1日でも回り切れないほど。

友人たちとの行動だったから長居は出来なくて次回来ることを楽しみにしている。


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神戸には白鶴美術館があり、結構いろいろ見てきたつもりだったが、初めて見るものも多く楽しめた。


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     植松永次「泥と星」思文閣京都本社



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コスタ・ネオ・ロマンチカが神戸港に初入港

1泊1万円ほどで泊まれるので、今までのクルーズ船のイメージが変わる。
但し、船内は外国になるので乗船にはパスポートが必要。

朝昼夜の3食のイタリア料理も味わえるから、クルーズは初めてという方には是非お勧め。

例えば3人家族でも大人2人分の料金は価格どおりだが、13歳未満の子供は無料になるなど、人数の多い家族で乗船するとビックリするほど安く成る。

国内旅行で1泊しても1万円以上のところは幾らでもある。

今回も舞鶴からの乗下船体験をしてから、乗りたい船、行きたいクルーズ先のために少し遠方の港でも行くだけの価値はあると思った。クルーズの幅は広がったと思う。




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9月28日
6:30起床
7:30朝食
8:30博多港

8:30〜日本入国審査
コスタカード、パスポート、税関審査
下船9:40

14:00イタリア語教室
おはようございます・・ボンジョ〜ルノ
こんばんは・・ボナセ〜ラ
おやすみなさい・・ボナノッテ
さようなら・・アルベデ〜ルチ

預けたドルの精算

鞄への詰め込み

16:00テノール歌手とのパーティー、11Fリドデッキ(雨天8F)
16:45舞鶴下船説明会9Fキャバレービエンナ
21:00イタリアスタイルパーティー8Fグランバ
21:15ミュージカル、9Fビエンナ
22:00ラテンショー、8Fピッェリナ
その他いろいろ


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ほとんど船内で過ごすので、船全体を見る機会はほんのわずか。

その時の太陽の光を浴びて輝く船体は見るごとに違っている。


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博多港は何度目だろう!


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食卓テーブルのスプーン、ホーク、ナイフ、箸はその設置方法が独特。

8Fではレストラン風にテーブルに並べられている。

ここは10F


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OPの人たちが早めに食事を済ませているだろうから、今は空いてる。


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博多港で下船された後の部屋はドアが開いていた。

見学者用なのか?

設定ティングされていつでも入れる状態の海側丸窓のキャビン

窓以外は内側と全く同じだと思った。


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この黄色いバスは2両連結

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福岡で行く場所はすでに決まっている。

福岡県立美術館。

バスの運転手に「福岡県立美術館の付近停留所で下車したい」と云ったが運転手はわからないという。

なんか見覚えのある風景を通り過ぎたので、急遽次の停留所で下車。


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県展や写真展が開催されていた。


福岡県立美術館

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その後、すぐに船に戻った。

船の上では相変わらずダンスが多く、参加者も多い。


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博多港を出る時にタグボートが船と平行にしばらく波を切る。


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9月24日舞鶴港で乗船して金沢港、境港、釜山、博多港、舞鶴港
その間日が変わるごとに次の港に入港していた。

海外船でのように2〜3日終日クルーズの日も欲しかった。
1日ぶらりとごろ寝の日も必要です。


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各港では200〜300名程度下船乗船の人が居たようだ。

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私たちにとっては楽しい日々が連続したが、29日には下船する。

全てが名残惜しい。


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舞鶴近くの海岸線が見えてきた。

このあたりもスケッチしたい場所だが、もう時間がない。


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キャビン内の花


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舞鶴では全員下船ではないので意外と早く下船できた。

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9月24日に乗船するとき岸壁でアンケート用紙が配られた。

6日後下船の時アンケートを提出すると、くじ引きで海軍カレーが2つ当たった。


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面白い企画だと感心。

舞鶴観光を兼ねてと、どの辺から乗船されるのか?住んでるところの調査だったのだろう。


今回コスタには初めての乗船だった。
日本では神戸港以外の港から乗ったことはなかった。
価格があまりにも安いと思いサービスを期待していなかったが、予想以上に船での生活は素晴らしかった。
一番安い(1日1万円以下)キャビンだったが、今回はここ以外の選択肢はなかったこと、舞鶴は遠いのではないか?などよく考えての決定。
(港湾税、チップ代は別途必要)
国内旅行ではホテル代だけでも1万円ぐらいは必要。
舞台での歌曲、手品、ダンスや3度の食事つきだからビックリ
10Fではコーヒ、ジュースなどホボ飲み放題。

船内で食事時に知り合った人との会話で、京都から乗りたかったが、キャビンに空きがなく仕方なく金沢まで行って、乗船しましたという人。

鹿児島から乗船の人、北海道から乗ってきた人、茨木、横浜、東京からなど日本全国からで、ほとんどは初めて船に乗る人が多かった。

大きなシアターはなかったけれど、こじんまりしていて却って近くで踊る人の表情がよく解り楽しかった。

BGMも日本人になじみのある曲が多く心地が良かった。

家内の友人にもほぼ同じコースを何度も乗船する人が居ます。

今まで最高の人はコスタではないですが同じ船に50数回でしたね!
船が住まいのような人なのでしょう。

高齢者は元気なら老人ホームに入るより船旅をされたほうが楽しい世界が開けると思いますね!3食昼寝付きで自由時間が多いです。

乗客の平均年齢は70歳を超えているのでは?
食事も日本の船は味噌汁がいつもあった。
以前は無かったが、最近の海外船は日本食を見直し鰹節ダシが常に出るようになった。今回もコスタの味噌汁は美味しかった。

私は一時マレーシアに住むことを考えていました。
今思うと住まなくて正解だったと思いますネ!


今回の船旅は以上でおしまいです。
ご訪問有り難うございました!


《日本海と釜山クルーズの初めに戻る》
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/21781233.html



《今までのクルーズ旅》
ヨウ華号・日中友好の船1980年
博多・天津・上海・大連・博多12日間
船底の20人部屋でしたかね?

カーニバルグローリ    10.1.16
ニューヨーク・ボストン・ハリファックス
(ブログの知識が無かったデス)

ボイジャーオブザシーズ  1.27.13
オセアニアクルーズ・ニュージーランド一周
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/17358663.html

MSCフアンタジア    18.5.14〜25.5.14
エーゲ海・アドリア海クルーズ
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/19056217.html

飛鳥Ⅱ          2014.7.18〜7.20
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/19230063.html

MSCオーケストラ    17.1.15〜24.1.15
ペルシャ湾クルーズ
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/19747880.html

セレブリティミレニアム        10.16.15
日本一周&釜山クルーズ
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/20441438.html

パシフィックビーナス   12.13.15〜12.15
クリスマス伊予・瀬戸内海クルーズ
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/20562957.html

ダイアモンドプリンセス  5.30.16〜6.10.16
北海道周遊・知床・サハリンクルーズ
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/20962234.html

NIPPON MARU  2016.12.22〜2016.12.24
別府花火と瀬戸内海クリスマスクルーズ
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/21339635.html

オーシャンドリーム    2017.Spring 
ピースボート乗船記
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/21508136.html 
 
ダイアモンドプリンセス  6.23.17〜6.30
那覇・石垣・台湾クルーズ
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/21644416.html

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