ポンヨウの透明水彩絵画専用ブログ

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いよいよ4つ目の祭り

徳島の阿波踊り

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腰掛式の長椅子だが、その座席は狭い。

左右の通路は目の前にあったので、祭りが始まっても人の影でまともに見られない。

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踊る人の顔はかぶる傘でほとんど見えない。

かぶる傘の横顔だけで、ちょっと物足りない。

このパンフレットのほうが良いですね!

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男の人は傘をかぶってないからよく見えるが?!?



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座席の位置にすごく良い場所、そうでない場所があった。

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踊る団体ごとに衣装の派手さは目を見張る。

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外人さんも時々見かけた。

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右手、右足が同時に出る動きはごく単純なもの。


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『踊る阿呆に見る阿呆、同じあほなら踊らな損損』といきたいところだが、飛び入り参加は出来ない。

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幾つもの団体を通り越して、ラストまで観覧した。

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前の席に座高の高い人が来たら、その人の頭ばかり写ってしまう。

カメラも一斉に構えるから上段の観覧席は今一。

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船に戻るまでのバス乗り場も大混雑。

指定されたバスで全員無事に戻った。


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船の図書室にあった本の挿絵から、まねして描いた。


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15日の横浜到着まで船内ではフラダンス練習されていた人達の発表会。

私はウクレレの発表会に参加。

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前方シアターでは風船が飛び交っていた。

相変わらず外人たちはゲラゲラ笑っていた。


子供の時に『赤い風船』という映画があった。

そんなことを思い出しながら。

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最終日、横浜港に到着してから下船まで時間があったのでスケッチ。

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今回の船旅はベランダで結構楽しめた。

私のクルーズと入れ替わりに熊野方面に花火に行く方々もいた。


台風や低気圧のこともあり、波を心配していたが少しの揺れでどの港もパスすることなく充実したクルーズ旅だった。

クルーズ旅自体が面白く、またそれをより楽しくさせるのは参加者本人である。常に受け身ではなくドンドン新しいことに挑戦したいと思っている。

下船して半月ほどは船に乗ってる気分で、体は揺れていた。


これで今回のクルーズUPはおしまいです。
書き込みに長い時間かかりましたが、すみません!



秋田・竿燈まつり(秋田ケーブルTV)
https://www.youtube.com/watch?v=0Vko88xbKCI


徳島・阿波踊り(徳島新聞動画)
https://www.youtube.com/watch?v=bdmZvWQWul0




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高知の港には朝7時に着いた。

クルーズで4つの祭りのうち3つ目のよさこい祭りを観覧する。

夕方4時10分に船内に集合。

それまでは下船して高知観光もよいし、船内で楽しむのもよい。

ベランダでスケッチして気が付けば気温は46℃。

メキシコは45℃だったから、それを超えていてビックリ!





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絵画では晴れてるが、曇りの中でのスケッチだった。





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時々大粒の雨で夕方のよさこい祭りに晴れるように願っていた。

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8月12日は祭りの最終日

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ここの観覧席は2000円で比較的安い。

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祭りに出かけるころには晴れてきた。

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広島の市電も面白いが高知の市電もいろいろな車両がありどれも興味津々!

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神戸もかって市電が走っていた。

何とか神戸にも市電が復活しないかなと熱望する。

ヨーロッパに行けば面白い路面電車がいろいろなところで走っている。

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『南国土佐を後にし〜テ〜♪』の歌で知られる”はりまや橋”

見て誰もがビックリする。

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祭り会場の近くに商店街があり、一歩中に入れば大勢の人達が祭り前の飲み会など、大賑わい!!

食べものの持ち込みOKのところがあり、この自由感覚は何なんだ!!と感心するやらビックリで、表からは見えない面白さが見えてきた。

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早めに観覧席に行き、しばらく待って祭りは始まった。

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衣装も華やか、踊る人もいろいろ。

老若男女が全国から集まり、祭りを盛り立てる。

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但し、踊る団体ごとの歌や音楽、伴奏など走る車に大音量のスピーカーを乗せて、ガナリたてるので、はっきりしたメロディーは判別できない。

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観覧席での会話も困るほど。

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踊りの行列は向かい側の道路にもあり同時に2つの踊りが見えるが、音楽はただただ雑音としてしか聞こえなくて残念!!

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耳に障害が起きるのではないか?耳栓をして丁度くらいかな?

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この音量だけはデシベルで制限するべきではないかと思いましたネ!

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高齢のグループ、若い人のグループなど踊りの切れ味も違うが、それぞれに面白いと思った。

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夕方の部と夜の部があったが、私たちは夕方の部だけで船に戻った。

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常に寝る場所が船という毎日は常に新しい感覚で実に楽しい!


明日はどんなのか?という期待で一晩寝ると新しい世界が開く!!
明日8月13日は徳島阿波踊り。


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関門海峡クルーズで右舷に見える風景をスケッチ


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昨日の釜山から高知への終日クルーズ。

天井からの風船も以前より数が少なく成ってるように思う。


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食後のシアターで鑑賞


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シアター終了後、恒例のカウントダウンで風船が降りてくる。

ただただ風船をバンバン割るだけの事なんだが、日本人には今一わからない。こんな単純なことで海外の人たちは大笑いしている。
毎度のことだがビックリ!


(PCの不具合と私自身の体調不良で書き込みが遅く成りすみません。)


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8月9日(木)は鳥取県の境港(さかいみなと)に着いた。

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しばらくすると、コスタが追いかけるように到着。

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境港は漁港で冬場は美味しい蟹が水揚げされる。

他には水木しげるさんのアニメ博物館がある。



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同じところに何度も行くのは仕方無いので、無料のシャトルバスで近くの土産物屋に出かけた。


2017年9月境港に来た時
https://blogs.yahoo.co.jp/dfbca300/21792532.html


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船に戻って食事のところで偶然の出会いがあった。

なんと!以前に一緒にスケッチしたことのある近所の方だった。

こういうことは1クルーズで1〜2有る。


新神戸から出会った28名にはクルーズ船の上で、めったに出会わない。


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6F食事でチーズをオーダーしても最後に出てくるが、特別に最初に食べたいと云ったら、本当に最初に出てきた。


この量は日本人にとってかなりの量だが、好物なのでペロリ!



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14Fでの夜のダンス会場

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8月10日(金)
釜山


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今回のクルーズで晴れの日は一体何日あったのだろうか?


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描くスケッチの上では私の場合ほとんど快晴。

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釜山でもコスタが追いかけて来た。

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釜山も何度か来てるので、自由行動にした。

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シャトルバスで国際市場に連れて行ってくれる。


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日本のお茶もあった。

価格は2000ウオンだが、この単位は日本の10分の1と思えばいいから、約200円。

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昨日不思議な出会いがあったTさんとベランダでのんびりと近況報告しながらスケッチした。



明日8月11日は関門海峡クルージングで終日

12日は高知へ到着する。

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レストランでスケッチ

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船の新聞「プリンセス・パター」はモーニングのラジオ体操から始まり、聖書の教室、英語教室、豆袋投げ、映画など事細かくイベントが用意されている。

旅行会社は日本人に適したものをわかりやすく別の用紙に印刷してニュースを出してくれる。でもそれだけでは見逃すこともあるので注意深くチェック!

私は11時半からのウクレレ教室に参加予定。

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家内はカラオケやダンスなどに参加。

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キャビンのTVをつけると毎日出てくるスタッフ。

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朝食レストランの入口

ウェイターが座席に案内してくれる。

14階に行けば自由に食事できるが、人との交流は出来ない。

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和食を注文すれば大体このようなメニュー。

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レストランの出入り口に飾ってある人形たち。

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ベランダから描く至極のひととき。

描けても描けなくてもいつもワクワク!

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中央の吹き抜けの所では料理人の特技が見られる。

このようなイベントは終日クルーズの時だけ。

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短時間で見る見るうちに作品が出来上がる。

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いつもは食材だが、面白い!

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創る人の楽しさが伝わる。

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ウクレレの時間は11時半から45分間。

しかし、11時半に教室に行ったのではウクレレは当たらない。

始まる30分前でも最後の1〜2丁だった。

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ウクレレは大変な人気

50〜60人分は用意されてるようだがネ!

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ユーアーマイサンシャイン
パリシェル
ビルバイレイ
など4曲を練習

楽譜はOHPで表示されていたが、歌など表示が小さくて見えなかった。
楽譜を印刷して販売すればよいと思ったのだが、如何なものでしょうか?

ウクレレの先生トゥーイ&マイレさんのCDも販売されていましたが、歌詞カードやコード表があるかどうかを聞きますと、無いということで購入しませんでした。

家にウクレレのCD20枚くらいありますね!曲の数も半端ではないですからこれ以上買っても仕方がないと思いました。

船にはmyウクレレ持参の方も多くいました。

次回、私も考えます。

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リナ・マッケンジーのマチネショー

ソプラノで歌い上げる

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笑顔も良かった!

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前方6・7階シァターでは司会を務めるお二人さん。


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プロダクションショー:ピアノマン

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カラオケルームに行くもエントリー14名で締め切り


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後方には温泉やプールがある。

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台風は横浜港を出る時から気になっていたが、幸いこの時には鳥取境港に向けて航行中だったから、少しは風の影響はあったにせよ大丈夫だと思った。

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船の生活では何と云っても終日航海が最も面白い!


8月9日朝到着予定の鳥取境港に向けて航行中

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