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本日は4月15日、よゐこの日です。
ということでFo-109でも
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回646Mの415系8連回送も見納めとなりました。
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デーテンの上に結構雪が積もってますなw
何でホロ部分にだけここまで雪がつくのでしょうか。
東日本の701系車体ですね。
エンジンのあるほうのボンネット上はさすがに雪は積もってませんでした。
違ったw
こう見えてももともとは九州でもおなじみのあの顔だったんですよねw
ここまで変わったら別形式にしか見えませんが・・・
この列車はなんか冬の臨時列車だったそうで・・・
485系・・・なのか・・・
なんか違うw
前面のステップのところにツララが大量にw
なんかライト明るいなw
で、この485系3000番台に夢中になってたら日本海の回送発車を逃したという・・・
来たのはJR東日本の701系でした。
左上には巨大なりんごがwww
発車する前に駅員が前面に付着した雪をデッキブラシ的なもので落とす作業をしていました。
九州では見られない作業だったので新鮮でしたw
青森には定刻より3時間ほど遅れて到着したため、予定していた北海道入りはあきらめて蟹田止まりとしました。
次回、北緯41°ニューヨーク・ローマと結ぶ町
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秋田駅ではゆっくりと撮影ができて満足w
実物でこのタイプの485を見たのは初めてでした!
このあとは比較的快調に走行していた。
途中の東能代に到着。
ホーム上にあるリゾートしらかみブナ編成の形をした待合室が被りましたorz
後で知ったのですが、この待合室の中には実物のキハ58の運転台があるそうですね!
今度行く機会があれば見てみたいですw
そのあとは車窓を眺めたりしていました。
気が付けばもう終点の手前の新青森に到着してしまいました。
下の普通列車の時間と空きすぎだろw
そして、ようやく終点の青森に到着しました。
あの橋は青森駅に来て一番存在感のあるものでした。
ローピンではなくても意外といいものですw
日本海のヘッドマークの一部がかろうじて見えています。
雪国ならではのこの姿はいいですねw
入れ換え灯が点いていますが雪に隠れてあまり見えない・・・
全部埋まってないだけまだましかなw
青森到着後、EF81-44は切り離されて回送されていきました。
パーイチの音がたまらんですわw
雪の中のトワ釜は意外とかっこよかったw
このカニは貫通扉がないのねw
シンプルだがその列車名にあったデザインですね。
九州のブルトレにもいえることですね!
妻面もすごいなw
この2つが並んでる姿ももう見られなくなるのでしょうか・・・
北海道の車両は全部形が似ている気がするのだが・・・
こいつに乗ることはもう二度とないだろう・・・
大阪から青森までありがとう!
次回、青森より先はDE10の牽引です
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途中の駅間で風規制により運転見合わせ中との車内放送が流れた。
その後、速度規制のある中ゆっくりと動き出した。
そのあとも何度か運転を見合わせながら少しずつ青森を目指し進んでいった。
夜の間に保線区の方々が安全運行のためにがんばってくれていたのだろう。
ワイパーが凍りつかないように上げているがこの光景はかなり久しぶりに見た気がする。
かなり冷たそうだ。
が、秋田駅で再び運転見合わせ。
秋田より先が進めないらしい。
ずっと車内にいるのはもったいないのでホームに降りてみた。
写真は秋田のキハ40系列の車両。
台車は寒冷地仕様の空気ばね仕様。
のんびりホームを歩いていたら日本海の停車した向かいのホームに列車が到着するようだったのでカメラを構えると・・・
日本海の大幅な遅れにより秋田駅で追いついた模様。
いつのブルトレ黄金時代だよって光景ですねw
車体に付着した雪が凍り付いていた。
ものすごいことになっているw
側面は44号機より酷い。
ようやく青森車の0番台に出会うことができたw
停車中に一部の氷が剥がれ落ちたりもしていた。
いろいろと撮影していたらまもなく日本海が発車するとのことだったので車内へ。
次回、ようやく青森へ。
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