大分鉄道〜夢の超普通列車〜

夏休みの旅行の詳しいことを覚えていない・・・

国鉄型と共に本州縦断

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青森から先はDE10-1122の牽引となるようです。
デーテンの上に結構雪が積もってますなw
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1号車のホロがすごい事になってるんですけどw
何でホロ部分にだけここまで雪がつくのでしょうか。
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隣のホームには第3セクターとなった青い森鉄道の車両がいました。
東日本の701系車体ですね。
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デーテン牽引の寝台特急日本海と青森ベイブリッジを。
エンジンのあるほうのボンネット上はさすがに雪は積もってませんでした。
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で、ふと後ろを見ると黄色いマスクのヤツがいましたw
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E485系って結構有名ですよね。
違ったw
こう見えてももともとは九州でもおなじみのあの顔だったんですよねw
ここまで変わったら別形式にしか見えませんが・・・
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特急白鳥の函館行きだそうです。
この列車はなんか冬の臨時列車だったそうで・・・
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運転席下にはこのようなロゴがありました。
485系・・・なのか・・・
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頭の形はそこそこ485系っぽいが・・・
なんか違うw
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全景はこんな感じでした。
前面のステップのところにツララが大量にw
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連絡通路から撮ろうとしたら天候が悪化して青森ベイブリッジが見えないほど雪が降り始めました。
なんかライト明るいなw

で、この485系3000番台に夢中になってたら日本海の回送発車を逃したという・・・
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そのあとホームに列車が入線してきたので運転士さんを入れて撮ってみました。
来たのはJR東日本の701系でした。
左上には巨大なりんごがwww
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到着した701系の顔はご覧の有様。
発車する前に駅員が前面に付着した雪をデッキブラシ的なもので落とす作業をしていました。
九州では見られない作業だったので新鮮でしたw

青森には定刻より3時間ほど遅れて到着したため、予定していた北海道入りはあきらめて蟹田止まりとしました。

次回、北緯41°ニューヨーク・ローマと結ぶ町

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定刻なら5:36に秋田を発車だが、この日は8:50ごろの発車となった。
秋田駅ではゆっくりと撮影ができて満足w
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発車したと同時に隣のホームには485系のいなほが到着した。
実物でこのタイプの485を見たのは初めてでした!
このあとは比較的快調に走行していた。

途中の東能代に到着。
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隣のホームには遅れている日本海と接続待ちをしていた五能線のキハ40系統の車両がいたので車内から撮影・・・
ホーム上にあるリゾートしらかみブナ編成の形をした待合室が被りましたorz
後で知ったのですが、この待合室の中には実物のキハ58の運転台があるそうですね!
今度行く機会があれば見てみたいですw
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駅の留置線にはどこにでもいるようなホキがいました。

そのあとは車窓を眺めたりしていました。
気が付けばもう終点の手前の新青森に到着してしまいました。
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新青森の電光掲示板には遅れていたにもかかわらず、しっかりと日本海の表示が出ていました。
下の普通列車の時間と空きすぎだろw

そして、ようやく終点の青森に到着しました。
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乗ってきた青い車体と青森ベイブリッジとのツーショットw
あの橋は青森駅に来て一番存在感のあるものでした。
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大阪から牽引してきたEF81-44もようやく休めますね。
ローピンではなくても意外といいものですw
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釜の顔に付着していた雪は若干少なくなっていました。
日本海のヘッドマークの一部がかろうじて見えています。
雪国ならではのこの姿はいいですねw
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結構びっしりと付着しちゃってます。
入れ換え灯が点いていますが雪に隠れてあまり見えない・・・
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ヘッドマークは右側だけ雪がなくなっていました。
全部埋まってないだけまだましかなw
青森到着後、EF81-44は切り離されて回送されていきました。
パーイチの音がたまらんですわw
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パーイチが回送していった場所はご覧の通り一面真っ白でした。
雪の中のトワ釜は意外とかっこよかったw
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パーイチが切り離されたあとは皆さんカニのトレインマークの撮影会をしていましたw
このカニは貫通扉がないのねw
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日本海のトレインマーク。
シンプルだがその列車名にあったデザインですね。
九州のブルトレにもいえることですね!
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なんとなくJRマークとカニの車番を撮ってみた。
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折り戸部分にはかなりの雪が付着し凍りついていた。
妻面もすごいなw
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頭上にはブルトレの乗車位置案内がありました。
この2つが並んでる姿ももう見られなくなるのでしょうか・・・
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反対側のホームには789系スーパー白鳥が到着していました。
北海道の車両は全部形が似ている気がするのだが・・・
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盛アオ
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大阪からお世話になった車両オハネ25-215
こいつに乗ることはもう二度とないだろう・・・
大阪から青森までありがとう!


次回、青森より先はDE10の牽引です
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朝、目が覚めると心地よいリズミカルなジョイント音と適度な揺れがない。
途中の駅間で風規制により運転見合わせ中との車内放送が流れた。
その後、速度規制のある中ゆっくりと動き出した。
そのあとも何度か運転を見合わせながら少しずつ青森を目指し進んでいった。
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ふと隣の上り線の線路を見ると積もった雪に足跡があった。
夜の間に保線区の方々が安全運行のためにがんばってくれていたのだろう。
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車窓から見える景色はほとんどこんな感じでどこを見ても真っ白でしたw
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駐車場にとめてある車もこの通り。
ワイパーが凍りつかないように上げているがこの光景はかなり久しぶりに見た気がする。
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途中の鉄橋から下を流れる川を撮ってみた。
かなり冷たそうだ。
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なんやかんやで秋田駅に到着。
が、秋田駅で再び運転見合わせ。
秋田より先が進めないらしい。
ずっと車内にいるのはもったいないのでホームに降りてみた。
写真は秋田のキハ40系列の車両。
台車は寒冷地仕様の空気ばね仕様。

のんびりホームを歩いていたら日本海の停車した向かいのホームに列車が到着するようだったのでカメラを構えると・・・
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上野発の青森行き寝台特急あけぼのでした!
日本海の大幅な遅れにより秋田駅で追いついた模様。
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ハイ、まさかのブルトレ同士の並びが実現してしまいました〜www
いつのブルトレ黄金時代だよって光景ですねw
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青森行き寝台特急あけぼのの方向幕。
車体に付着した雪が凍り付いていた。
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釜の方へ歩いていってまず目に付いたのがあけぼのの牽引機の側面。
ものすごいことになっているw
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大阪から走り続けてきている44号機の顔はいつの間にか大量の雪が付着していた。
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側面にはスノープラウで弾き飛ばした雪が付着している。
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あけぼのの牽引機である137号機は44号機ほどではなかった。
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137号機のメーカーズプレートを撮ろうと思ったらこの有様w
側面は44号機より酷い。
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あけぼののカニはなんと0番台!!!
ようやく青森車の0番台に出会うことができたw
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秋田の駅名板とあわせて寝台特急日本海を。
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こちらは寝台特急あけぼのと。
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最後尾のオハネフは巻き上げた雪でかなり凍り付いていた。
停車中に一部の氷が剥がれ落ちたりもしていた。
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あけぼののオハネフのほうがすごい状況だったw
いろいろと撮影していたらまもなく日本海が発車するとのことだったので車内へ。

次回、ようやく青森へ。
日本海の途中停車駅である加賀温泉で特急サンダーバード39号の通過待ちをするらしいが停車時間がそこそこあったので一旦ホームに降りて撮影タイムにw
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24系の乗降口を撮影してみたり。
ここだけの写真なら富士ぶさと言ってもばれない!?
まあ緑のマットが敷かれているので分かりますねw
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オハネフなどに付いているJRマーク
窓と窓の間に小さめの物が取り付けられている。
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オハネとオハネフの連結面も撮ってみた。
オハネフは妻面に雨樋が追加されているので九州のブルトレと違ってゴッツイ感じがする。
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大阪駅では先頭からの写真を撮っていなかったので加賀温泉にまで来てようやく押さえましたw
若干雪化粧をするヘッドマークがまさか翌日にはあんな事になっているとはw
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ノイズ&ブレのダブルパンチです(殴
日本海の上半分くらいが雪で白くなっています。
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大阪駅では撮っていなかった連結面側のヘッドマーク。
トワ釜のジャンパ弁って連結器にあわせて若干延長されてるんだな。
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日本海様を待たせていたヨンダーバードがようやく通過。
若干遅れていたためぶっ飛ばしてきて焦ったw

このあとは車内に戻り自分の寝台でのんびりと夜の車窓を眺めたりブルトレの飲料水を大量に飲んだりしてましたw
そうしているうちに列車は富山に到着。
ふと窓の外を見ると
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8年ぶりくらいにこの形式の車両を生で見ることができた。
九州からは既に姿を消してしまった475系だが、北陸地方ではまだまだ現役で頑張っているようだ。
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回送で発車したな〜と思っていたらなんと6連でした!
しかもデカ目で半自動ドア改造されてない編成でした。

富山を発車したあとはおやすみ放送を聞き、室内灯が減光された後次の日に備えて就寝。

次回、起きたら列車が駅間で停まってた!?
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寝台特急日本海に唯一ある座席車両・・・
では無く、開放A寝台車に設置されている喫煙所のボックスシート。
中央には折りたたみ式のテーブルが付いている。
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その横には更衣室が設置されている。
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扉には更衣室と書かれたステッカーが貼られていた。
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客室部分とデッキとを仕切る扉の上部には大きめの通気口があった。
構造的に583系などにも似ている気がする。
禁煙と書かれているがこの車両のデッキでは喫煙が可能のようだ。

A寝台の先はというと・・・
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荷物室というより電源車のカニがつながっている。
この扉には鍵がかけられていて開かなかった。
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A寝台の洗面台はアコモ改善されていないようだった。
右側に昔ながらの痰壺があった。
この洗面台を見ていると富士などに使われていたアコモ改善されていない車両を思い出す。
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日本海の車両で唯一洋式トイレが設置されているのもA寝台車w
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先ほどとは違う扉部分。
こちらには日本車両のプレート付きという豪華仕様w
このオロネ24−2は昭和48年製造とかなりの年代物だった。
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こんなスペースも設けられていたw
今は業務用として開放されてはいなかった。

一通り車内を見て回ったので自分の寝台に戻る。
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戻りすぎて最後尾の1号車まで行ってしまった。
訳ではないw
寝台列車ならではの後方展望を少しの間楽しんでいた。
このあとは車窓を見ながらの夕食タイム。
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この日の夕食は新大阪駅で購入した神戸のステーク弁当。
確か1200円だったかな
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中身はこんな感じで、ご飯の上にステーキと野菜などがのっていた。
車窓を眺めながらのんびりと食しましたw

そして、信号停車のために停車した駅のホームを見てみると
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なんか雪積もってるんですけどwww
近江塩津という駅に着く頃には辺りはこのような状況になっていました。

次回、加賀温泉で一旦下車

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