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デーテンの上に結構雪が積もってますなw
何でホロ部分にだけここまで雪がつくのでしょうか。
東日本の701系車体ですね。
エンジンのあるほうのボンネット上はさすがに雪は積もってませんでした。
違ったw
こう見えてももともとは九州でもおなじみのあの顔だったんですよねw
ここまで変わったら別形式にしか見えませんが・・・
この列車はなんか冬の臨時列車だったそうで・・・
485系・・・なのか・・・
なんか違うw
前面のステップのところにツララが大量にw
なんかライト明るいなw
で、この485系3000番台に夢中になってたら日本海の回送発車を逃したという・・・
来たのはJR東日本の701系でした。
左上には巨大なりんごがwww
発車する前に駅員が前面に付着した雪をデッキブラシ的なもので落とす作業をしていました。
九州では見られない作業だったので新鮮でしたw
青森には定刻より3時間ほど遅れて到着したため、予定していた北海道入りはあきらめて蟹田止まりとしました。
次回、北緯41°ニューヨーク・ローマと結ぶ町
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国鉄型と共に本州縦断
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秋田駅ではゆっくりと撮影ができて満足w
実物でこのタイプの485を見たのは初めてでした!
このあとは比較的快調に走行していた。
途中の東能代に到着。
ホーム上にあるリゾートしらかみブナ編成の形をした待合室が被りましたorz
後で知ったのですが、この待合室の中には実物のキハ58の運転台があるそうですね!
今度行く機会があれば見てみたいですw
そのあとは車窓を眺めたりしていました。
気が付けばもう終点の手前の新青森に到着してしまいました。
下の普通列車の時間と空きすぎだろw
そして、ようやく終点の青森に到着しました。
あの橋は青森駅に来て一番存在感のあるものでした。
ローピンではなくても意外といいものですw
日本海のヘッドマークの一部がかろうじて見えています。
雪国ならではのこの姿はいいですねw
入れ換え灯が点いていますが雪に隠れてあまり見えない・・・
全部埋まってないだけまだましかなw
青森到着後、EF81-44は切り離されて回送されていきました。
パーイチの音がたまらんですわw
雪の中のトワ釜は意外とかっこよかったw
このカニは貫通扉がないのねw
シンプルだがその列車名にあったデザインですね。
九州のブルトレにもいえることですね!
妻面もすごいなw
この2つが並んでる姿ももう見られなくなるのでしょうか・・・
北海道の車両は全部形が似ている気がするのだが・・・
こいつに乗ることはもう二度とないだろう・・・
大阪から青森までありがとう!
次回、青森より先はDE10の牽引です
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途中の駅間で風規制により運転見合わせ中との車内放送が流れた。
その後、速度規制のある中ゆっくりと動き出した。
そのあとも何度か運転を見合わせながら少しずつ青森を目指し進んでいった。
夜の間に保線区の方々が安全運行のためにがんばってくれていたのだろう。
ワイパーが凍りつかないように上げているがこの光景はかなり久しぶりに見た気がする。
かなり冷たそうだ。
が、秋田駅で再び運転見合わせ。
秋田より先が進めないらしい。
ずっと車内にいるのはもったいないのでホームに降りてみた。
写真は秋田のキハ40系列の車両。
台車は寒冷地仕様の空気ばね仕様。
のんびりホームを歩いていたら日本海の停車した向かいのホームに列車が到着するようだったのでカメラを構えると・・・
日本海の大幅な遅れにより秋田駅で追いついた模様。
いつのブルトレ黄金時代だよって光景ですねw
車体に付着した雪が凍り付いていた。
ものすごいことになっているw
側面は44号機より酷い。
ようやく青森車の0番台に出会うことができたw
停車中に一部の氷が剥がれ落ちたりもしていた。
いろいろと撮影していたらまもなく日本海が発車するとのことだったので車内へ。
次回、ようやく青森へ。
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日本海の途中停車駅である加賀温泉で特急サンダーバード39号の通過待ちをするらしいが停車時間がそこそこあったので一旦ホームに降りて撮影タイムにw
ここだけの写真なら富士ぶさと言ってもばれない!?
まあ緑のマットが敷かれているので分かりますねw
窓と窓の間に小さめの物が取り付けられている。
オハネフは妻面に雨樋が追加されているので九州のブルトレと違ってゴッツイ感じがする。
大阪駅では先頭からの写真を撮っていなかったので加賀温泉にまで来てようやく押さえましたw
若干雪化粧をするヘッドマークがまさか翌日にはあんな事になっているとはw
日本海の上半分くらいが雪で白くなっています。
トワ釜のジャンパ弁って連結器にあわせて若干延長されてるんだな。
若干遅れていたためぶっ飛ばしてきて焦ったw
このあとは車内に戻り自分の寝台でのんびりと夜の車窓を眺めたりブルトレの飲料水を大量に飲んだりしてましたw
そうしているうちに列車は富山に到着。
ふと窓の外を見ると
九州からは既に姿を消してしまった475系だが、北陸地方ではまだまだ現役で頑張っているようだ。
しかもデカ目で半自動ドア改造されてない編成でした。
富山を発車したあとはおやすみ放送を聞き、室内灯が減光された後次の日に備えて就寝。
次回、起きたら列車が駅間で停まってた!?
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では無く、開放A寝台車に設置されている喫煙所のボックスシート。
中央には折りたたみ式のテーブルが付いている。
構造的に583系などにも似ている気がする。
禁煙と書かれているがこの車両のデッキでは喫煙が可能のようだ。
A寝台の先はというと・・・
この扉には鍵がかけられていて開かなかった。
右側に昔ながらの痰壺があった。
この洗面台を見ていると富士などに使われていたアコモ改善されていない車両を思い出す。
日本海の車両で唯一洋式トイレが設置されているのもA寝台車w
先ほどとは違う扉部分。 こちらには日本車両のプレート付きという豪華仕様w
このオロネ24−2は昭和48年製造とかなりの年代物だった。
こんなスペースも設けられていたw 今は業務用として開放されてはいなかった。
一通り車内を見て回ったので自分の寝台に戻る。
戻りすぎて最後尾の1号車まで行ってしまった。 訳ではないw
寝台列車ならではの後方展望を少しの間楽しんでいた。
このあとは車窓を見ながらの夕食タイム。
この日の夕食は新大阪駅で購入した神戸のステーク弁当。 確か1200円だったかな
中身はこんな感じで、ご飯の上にステーキと野菜などがのっていた。 車窓を眺めながらのんびりと食しましたw
そして、信号停車のために停車した駅のホームを見てみると
なんか雪積もってるんですけどwww 近江塩津という駅に着く頃には辺りはこのような状況になっていました。
次回、加賀温泉で一旦下車 |



