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			<title>著書「遺言 三人の子たちへ」</title>
			<description>脊髄小脳変性症という難病に侵された夫とともに闘病すること１０年。その妻として地獄の底を這いずり回りながら解決の道を求め続けた１０年のあゆみと、その中で知る事のできたさまざまな真実を、夫の没後５年を機に一冊の本にまとめたものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>著書「遺言 三人の子たちへ」</title>
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			<description>脊髄小脳変性症という難病に侵された夫とともに闘病すること１０年。その妻として地獄の底を這いずり回りながら解決の道を求め続けた１０年のあゆみと、その中で知る事のできたさまざまな真実を、夫の没後５年を機に一冊の本にまとめたものです。</description>
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		<item>
			<title>｢遺言　三人の子たちへ｣完結編　その４９　最終稿</title>
			<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
以上、アダマ氏からのメッセージも含めて、天界からのメッセージのどれもが、人類一人ひとりの決断にすべてがかかっていることを伝えてきています。&lt;br /&gt;
あなたはどう受け止めますか？・・・・&lt;br /&gt;
｢ノアの方舟｣伝説で知られている通り、１万２５００年前の大洪水のとき、天界からのメッセージが届けられていたにもかかわらず、ほとんどの人は信用せず、飲めや歌えの騒ぎの最中に洪水のモズクと消え去っています。&lt;br /&gt;
「伝説」はその事実があったからこそ、愚かな過ちを繰り返さないために、後世の人類のために、語り伝えられたものなのです。&lt;br /&gt;
ただの伝説に過ぎないではないか、と笑い飛ばしますか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はアセンションの情報を知った時、真実であることを感じてしまったのです。&lt;br /&gt;
理屈ではなく｢感じた｣のです。だからじっとしておれませんでした。&lt;br /&gt;
早く、ひとりでも多くの人に知ってもらわなければ、と心が逸りました。&lt;br /&gt;
２００７年１月２１日、一冊目の本の原稿を書き始め、９月出版。&lt;br /&gt;
２００８年８月、二冊目出版。続いてその秋よりブログを発信し始め今日に至りました。&lt;br /&gt;
この間、２年７ヶ月。伝えたいこと、伝えるべきことのすべてを書ききりました。&lt;br /&gt;
あとはあなたがどう受け止めるのか、それはあなた次第・・・としか言いようがありません。&lt;br /&gt;
まったく信じられない、ことかも知れません。もしそうならとても残念ですが、しかたがありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからはいよいよ実践のときです。実践とは、自分を磨くことです。&lt;br /&gt;
自分の人格および霊格を向上させるためにひたすら取り組まねばなりません。&lt;br /&gt;
何も特別なことではありません。&lt;br /&gt;
日頃やっていることを、意識的に、自覚しながらやっていくこと、それだけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つ目は、瞬間々々に湧き上がってくる自分の感情を、すべてポジテイブな感情に変換していくこと。&lt;br /&gt;
ややもするとネガテイブな感情が随所に頭をもたげてきます。&lt;br /&gt;
すぐ打ち消して、ポジテイブに、それが達成されたことをイメージして豊かに思い描き、幸せな気分にもっていくこと。&lt;br /&gt;
このことはバシャールからのメッセージの中心部分でした。&lt;br /&gt;
私はバシャールからそのことを学びました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二つ目は、日常生活の根本に愛を据えることです。&lt;br /&gt;
日本人にとって、｢愛｣という概念はそぐわない気がしますが、日本人にとっての｢愛｣とは、思いやりや慈しみ、優しさにあたると思います。&lt;br /&gt;
人間にとって、一番大事で必要なことは、他の人への思いやりであり優しさであり慈しみの心なのです。経済の高度成長期のあおりをくって、何よりもお金が大事、愛ですらお金で左右されるという心に成り下がってしまったのが、現在の私達なのです。&lt;br /&gt;
目くらましされていたことに気づいてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たち人類が、何回も何回も転生をくり返さなければならなかった理由は、この「愛」を学ぶためであったことを知ってください。&lt;br /&gt;
愛を学び終えた人は、人間を卒業できているのです。&lt;br /&gt;
私たちはまだ学び終えていないから、ここにこうして人間業を営んでいるのです。&lt;br /&gt;
アセンションを迎えるためのこの１～２年間こそがまさに「愛」を学び、実践していくための絶好の機会なのです。&lt;br /&gt;
私たち人類のために神が用意してくれた最後のチャンスであることを知ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この三次元社会のさまざまな悲惨な現象は、「愛」なきがゆえの現象であることは一目瞭然です。&lt;br /&gt;
身内の、または無差別の殺人事件などはその最たるものであることは明らかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは、この時点で、今一度｢愛｣について熟考する必要があると思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「愛」とは幼子が母を求め慕うことから、始まります。&lt;br /&gt;
成長するにつれ、友を思い、慕い、仲間に寄せる「愛」へと広がりを見せていきます。&lt;br /&gt;
そして思春期にいたって、異性への「愛」に目覚めていきます。&lt;br /&gt;
さらに「子」を成すことによって、わが子への無条件の「愛」を体験させられます。&lt;br /&gt;
ここまでは順当にいけば誰でもが学べる｢愛｣の過程です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここからが大いなる学びの要素が介入してきます。&lt;br /&gt;
この｢愛｣の概念を、どう解釈するかによって、さまざまな悩みや出来事が起きてくるのです。&lt;br /&gt;
たとえば｢愛｣の名の下に、わが子に対する過剰な躾や強要、憎しみにまで至ってしまうのはその一例です。&lt;br /&gt;
「愛」の名の下にひたすら介護にあたっているのにこれまた憎しみに至ってしまうのもその一例です。&lt;br /&gt;
社会事象の、そして各家庭の家族の、根本的な問題にかかわってくるのが｢愛｣なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たち人間は、まさにこの愛を学ぶために生まれてきたのです。&lt;br /&gt;
だから｢愛｣に向かっては、逃げ出してはいけません。&lt;br /&gt;
徹底的に向き合って納得できるまで自分の感情をみつめることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時に自分に一番必要な感情は、相手に対して、見返りを求めず、ひたすらその相手のために、無心で相手のためになることをしてやれるかどうか、です。&lt;br /&gt;
｢無償の愛｣です。&lt;br /&gt;
母親･父親のわが子に対してひたすら思いを寄せるその愛です。&lt;br /&gt;
わが子に対する愛がどういうものであるかを理解できたなら、その愛を周りの人にも向けていくことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なかなか常人ではできません。これを実践できたのがキリストであり釈迦でした。&lt;br /&gt;
なんと大げさな・・・とため息をつかないでください。&lt;br /&gt;
キリストや釈迦はもう２０００年も前に、私達にお手本を示してくれているのです。&lt;br /&gt;
キリストや釈迦は何も特別ではありません。&lt;br /&gt;
私たち人間も本来その愛の種子をちゃんと持っているのです。&lt;br /&gt;
さまざまの陰謀で目くらましされているだけなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今こそ目覚める時が到来したのです。&lt;br /&gt;
まだ眠っている魂を呼び起こすためにも、敢えて、「愛」を実践しなければなりません。&lt;br /&gt;
意識的に実践していくことで、少しづつ思い出していけるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、これからは、日常生活の根本に｢愛｣をすえて、一瞬一瞬の対応を、今目の前にいるその人との対応を、吟味していかねばなりません。&lt;br /&gt;
その人とは、たとえば、夫であったり、妻であったり、わが子であったり、上司であったり、部下であったり、友であったり、仕事仲間であったり、患者であったり、近所の人であったり、まったくの見ず知らずの人であったり、もう無数です。&lt;br /&gt;
立場や関係性はまったく関係ありません。常にどんな時も、今対応しているその人のためになるように、自分は振舞えるのか、その点のみを、毎瞬毎瞬チエックしていくのです。&lt;br /&gt;
自分の都合や利益のために、振舞ってないか、自分かわいさのために振舞ってないか、無償の愛を根底に感じているか・・・・を絶えず点検しながら生きていこうと、私は思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはとてつもなく大変なことだと自覚しています。&lt;br /&gt;
でもなんとやりがいのあることだろう、とも思います。&lt;br /&gt;
今それを実践していかねばならない時期に来ていることも感じます。&lt;br /&gt;
特にこの２年間です。２年間みっちり鍛えれば自ずと道は開けます。&lt;br /&gt;
愛を実践していく上で、一番難しい関係性は、実は夫婦なのです。&lt;br /&gt;
次に親子です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫婦、そして親子間で本当の意味での愛、思いやり、慈しみあいができるのならば、他人に対しての愛はそれほど難しくありません。&lt;br /&gt;
夫婦間･親子間での真実の思いやりの交流があれば、運命の流れはことごとくすべてにおいて開花します。&lt;br /&gt;
ひたすら実践あるのみです。&lt;br /&gt;
自分を滅すること、自分が自分が、という我をなくすこと、ひたすら夫のために、妻のために、子のために頑張れる自分になれることです。&lt;br /&gt;
がんばりましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、本の原稿を書き始めてからこのブログの最後の打ち込みをしている今日までの２年７ヶ月を経て、発信しつつ多くの学びを自分のものとできたことを実感しています。&lt;br /&gt;
そして２年７ヶ月を経て、人間にとって、というよりこの私にとって、今世の大きな学びは愛を実践することである、ということに気づいたことです。&lt;br /&gt;
私にとってこの年月はどうしても必要な年月だったのです。&lt;br /&gt;
ブログを読んでいただいたことを感謝しています。&lt;br /&gt;
このチャンスを与えていただいたことを神に感謝します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあ、この時点から実践あるのみです</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/29089100.html</link>
			<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 15:08:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>｢遺言　三人の子たちへ」完結編　その４８　　　「超シャンバラ」②</title>
			<description>続いて、２０１２年のアセンションについて、アダマ氏はどのように述べているのでしょうか。&lt;br /&gt;
１９９９年（ちょうど１０年前）のメッセージになりますが見てみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あなた方全員にとって、個人的に極めて、重要な一側面について話します。&lt;br /&gt;
１９９８年５月に、正式に地球はフォトンベルトに入りました。&lt;br /&gt;
フォトンベルトは強力な１２のボルテックスで構成されています。&lt;br /&gt;
各ボルテックスは、地球でそれ自体特定の作用を発揮します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
太陽系において、全体のプロセスは、調和とバランスのもとに行なわれているか、厳重に監視されており、恐れることはありません。&lt;br /&gt;
１２年以内に、地球は自己の浄化と、５次元へ向けたアセンションの段取りに必要な強度を持った光の帯から、１２のボルテックスを一つずつ通り抜けていきます。&lt;br /&gt;
最初のボルテックスに１８～２４ヶ月とどまり、次に行く前にたくさんの調整が行なわれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全人類は強い洗浄効果を感じています。&lt;br /&gt;
地球の誰もが、この偉大な光とともに行動し、変化していけるよう、自分の意識を調整し、自分自身の中で必要な変化を起こすことを、どれだけ時間がかかろうともやっていかねばならないのです。&lt;br /&gt;
もしあなた方が、地球と共に、アセンションの波に乗り、この変化から現れてくる新しい人間種に変わりたいのであれば、すぐに自分で決断することです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにしてもあなた方は、不死を得て、五次元レベルの新しい地球の意識へと次元上昇することを選択せねばならないのです。&lt;br /&gt;
さもないと次の生まれ変わりで、三次元にとどまることで、変化の波に粉砕されてしまいます。&lt;br /&gt;
その選択はあなた方次第です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球の人類種の変化は、３０年前から穏やかに始まり、１９８７年前後で激しくなり、１９９４年前後で再び激しくなり、１９９８年のウェザク祭以降、全人類のボディシステムにおいて非常に激しい突然変異を生み出してきました。&lt;br /&gt;
フォトンベルトの宇宙の光は、全員の上にあります。&lt;br /&gt;
これを自己の霊的成長、肉体的変質の復興のために利用し貴重な母なる地球のアセンションと共に歩むことができます。&lt;br /&gt;
地球と人類は一つの大きな家族として一緒に次元上昇しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は全ての恐れと否定的なパターンをなくす時です。&lt;br /&gt;
私たちが向かうところには愛だけがあるでしょう。&lt;br /&gt;
恐れや否定的パターンは五次元の世界に入ることはできません。&lt;br /&gt;
今こそそれを取り除く作業を始めることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人ひとり、たくさんの調整がなされます。&lt;br /&gt;
あなた方は不死で際限のない新しい種へと変貌していくのです。&lt;br /&gt;
神聖な愛、無限の恵み、美、永遠の平和の場である地球で暮らすことになるのです。&lt;br /&gt;
地球は想像をはるかに超えた繁栄と、完全性をやがて明らかにしてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたが決断しさえすれば、新しい種へと変貌できるのに、いまだに「自動操縦装置」の意識で人生を過ごしているのを目にすることに懸念しています。&lt;br /&gt;
「自動操縦装置」で生活する時は終わりました。&lt;br /&gt;
人類は、何千年もこのように生きてきたのです。&lt;br /&gt;
それが数千年間人類を悩ましてきて、無数の苦しみ、悲しみ、貧困、病気、社会的経済的問題のすべてを人類にもたらしてきたのです。&lt;br /&gt;
あなた方の救済の時は、あなた方にかかっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方は、地球で進化した魂として、自由になることができます。&lt;br /&gt;
｢自動操縦装置｣で生き続けるだけではそれは起こりません。&lt;br /&gt;
あなた方がすぐにキリスト意識を抱き、キリストの心と愛で、思考と行動を始める場合にだけ起こります。&lt;br /&gt;
あなた方がどれだけ上から助けを受けようとも、願望の火を、自分たちの中で灯さねばならないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の銀河や、星系からの光の同胞たちは、大勢で、地球を見守りながら、ここに滞在していることを覚えておいてください。&lt;br /&gt;
彼らは、地球と、そのすべての住人たちに必要とされる計画を実行に移すべく準備ができています。&lt;br /&gt;
しかし効果的にするために、万物の一創造主である神からの指令を私たちは待たねばなりません。&lt;br /&gt;
地上の集合意識の状態はアセンションの波に乗るために、ある帯域で振動している必要があります。&lt;br /&gt;
このため、厳密な条件と時期が求められ、次期早尚に始めたくはない、待つことが必要です。(聖なる計画を完璧に成し遂げるために)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神の光が大陸にあふれています。海では鯨目の動物たちが、愛と光をあなた方の都市や国々の沿岸にまで発しています。&lt;br /&gt;
献身しています。彼らは母なる地球とその完全なるアセンションへと身を捧げているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方が出会うすべての人に、心から無条件の愛を注ぎ続けてください。&lt;br /&gt;
これがアセンションの成功の鍵です。&lt;br /&gt;
あなた方が辛抱強く待っている間、すべてを無条件に愛してください。&lt;br /&gt;
そうすれば高次であなた方を待っているすべての人々との再会がその愛によってさらに加速されていくことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アセンションのプロセスにおいて、愛が唯一、あなた方のとれる近道で、最大のキーなのです。&lt;br /&gt;
私の話す愛とは、自己愛であり、神の愛であり、そして地球と、すべての王国（動物の王国も含めて）との間の、あらゆる関係に向けられた愛なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創造主の生命が吹き込まれているすべてのものを愛し、尊重してください。&lt;br /&gt;
いかなる判断も行なわず、無条件で愛してください。&lt;br /&gt;
あなた方の意見をなくしてください。&lt;br /&gt;
二重性をなくし、無害なやり方を採用してください。&lt;br /&gt;
あなた方の心の中に充分な愛があれば・・・アセンションのすべてのポータル（門）を通りぬけることができるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたがたはすべて光&lt;br /&gt;
私たちがすべて光であるように&lt;br /&gt;
そして、まもなく私たちの二つの火が&lt;br /&gt;
地球のアセンションの一つの偉大なる光へと&lt;br /&gt;
融合していくでしょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちと、地底へ旅していただき&lt;br /&gt;
ありがとう&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　アダマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生の目的は何ですか？&lt;br /&gt;
｢人生の目的は、一なる創造主の知恵の中で成長することです｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生の本質は何ですか？&lt;br /&gt;
｢人生の本質は、創造主が自分であることを知ることです｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生とは何ですか？&lt;br /&gt;
｢人生とは神霊を体験するという至高の喜びです｣&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　サナンダ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/29041286.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 23:35:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>｢遺言　三人の子たちへ｣完結編　その４７　｢超シャンバラ｣①</title>
			<description>私は、今のこの時期に何をなすべきか、を理解することができました。&lt;br /&gt;
このブログを発信できるのは２００９年いっぱいであろうということは感じていました。&lt;br /&gt;
あとはひたすら実践あるのみ、と心に決めていたのです。&lt;br /&gt;
しかし、時期がはやまりました。もう発信する必要はないのです。早く実践に移行せよ！とのメッセージを感じます。&lt;br /&gt;
ブログとしての最後に、どうしてもお伝えしたいことがありますのであと三回ほど続けさせてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二年ほど前に「「超シャンバラ」空洞地球・光の地底都市テロスからのメッセージ」なる本を読みました。著者は、ダイアン･ロビンス、翻訳者はケイ、ミズモリさんです。突拍子もない内容に思われますが、私にはなんの違和感もなく、すべてが真実であろうと感じることができました。&lt;br /&gt;
今回、中丸薫さんの著書の中でこの地底都市についての記述を読み触発されました。最後のメッセージとして「超シャンバラ」を紹介します。&lt;br /&gt;
この本の内容は、著者のダイアン･ロビンス氏がテレパシーによって、地底都市に存在するアダマなる人物からのメッセージを文にまとめた物です。信じがたい事かも知れませんが私は事実であろうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私はカリフォルニアのシャスタ山の下にある地底都市テロスのアセンディッド・マスターで高僧のアダマです。&lt;br /&gt;
テロスでは１５０万人以上の人々が永遠の平和と繁栄のもとに暮らしておりますが、その地下のホームから、私はこのメッセージをあなたに伝えています。&lt;br /&gt;
テロスは、カリフォルニアのシャスタ山の地下にあるレムリアのコロニーで、１２人のアセンディッド・マスターからなる評議会と、その高僧アダマによって統治されている光の都市です。&lt;br /&gt;
地表の住人であるあなた方は、自分たちが孤独だと感じがちですが、そうではありません。&lt;br /&gt;
私たちはあなた方と似た存在で、あなた方と共にいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球と人類が、意識の上昇を持続させるためには、惑星全体が、地底および天上からやってくる「一つの光」に統合されねばなりません。&lt;br /&gt;
私たちが地底に存在することをあなたに認識してもらい、そしてあなたがその事実を私たちの仲間である地上の同胞たちにも伝えてくれるよう願って、私たちはあなたにコンタクトしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちはここに多くの人々を抱えており、光の地底都市すべてを合わせると２５００万人以上になります。&lt;br /&gt;
私たちは皆、アガルタ・ネットワークと呼ばれる、一つの偉大なる光のネットワークに統合されています。&lt;br /&gt;
私たちは、地上のネガティブな存在に邪魔されずに進化するために、ここに来ました。&lt;br /&gt;
私たちは他の星系からやってきた略奪者集団に出会い、影響を受けたことがあるので、より早く進化を遂げるために、孤立して静かに留まる道を選択しました。&lt;br /&gt;
それが現在の環境だったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テロスはそれほどあなた方と違わないことを理解してください。&lt;br /&gt;
私たちは地表から１マイル程度（約１,６キロ）地下にいるだけです。&lt;br /&gt;
地球は巨大な導体で、あなた方が私たちとつながりたいと思えば、いつでもあなた方のテレパシックな想念は地層を通して私たちのところまで簡単に届きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての惑星は空洞であり、一つまたは複数種の波動を持った人間によって住まわれています。&lt;br /&gt;
太陽も空洞で、高温ではなく低温です。&lt;br /&gt;
私たちの地球もまた空洞で、インナー・セントラルサン（内部中央にある太陽）があります。&lt;br /&gt;
あなた方は、澄みきって、純粋で、汚染されていない海を含めて、空洞地球の文明と完全に結びつくようになるでしょう。私たちは、あなた方のサバイバルに必要な物すべてを与えるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは空洞地球からこの純粋な水を直接もたらすパイプラインを設置しますから、あなた方は最高に美味しくクリーンな水を味わうことになり、喜びを得ることになるでしょう！&lt;br /&gt;
これらのパイプラインはすでに、地殻の上層部を通すばかりになっていて、最後の設置指示を待っている状態です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インナーアース（地球の中心部に存在する大部分の空洞世界）で優勢な都市はシャンバラと呼ばれています。&lt;br /&gt;
それはこの惑星のまさに中央に位置しており、北極と南極に存在する穴からアクセス可能です。&lt;br /&gt;
あなた方はまた、地底都市や空洞地球からも新鮮な食べ物を受け取ることになるでしょう。&lt;br /&gt;
これらのものを地球のトンネルを通して運ぶために、私たちは電磁力船という輸送手段も用意してあります。&lt;br /&gt;
すべてが整っており、私たちは始めるための最後の通知を待っているだけなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、地球にやってくる光の量が増加しているために、地上では自己内部のスピリット（霊性）に目覚めつつある人が大勢います。&lt;br /&gt;
広大なる大西洋は、内海からあなた方の土地へ生命力を運んでいます。&lt;br /&gt;
その力を吸い込むことで、あなた方は自分達の体と地球にエネルギーをもたらします。&lt;br /&gt;
これは偉大なる生命の力であり、その波は絶えずあなた方の海岸に打ち寄せています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テロスにおいて私たちは、インナーアースの海からもたらされる、これと同じエネルギー･･･地球を通して流れ、地底の小川、湖、洞窟へと注がれる・・・を利用しています。&lt;br /&gt;
私たちはこのエネルギーを利用して、機械を動かし、地底の環境を作り出しているのです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「神の計画はあなた方を待っています。あなた方が行うべきことは、自らをこの光に晒すことだけであり、そうすればあなた方も神の輝きで光を放射するようになります。&lt;br /&gt;
万物は神からできているのです。&lt;br /&gt;
これは極めてシンプルな事実で、それが、地底の私たち全員の生活を変えてきました。&lt;br /&gt;
このことを認識すれば、あなた方も人生を変えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの魂はすべて光です。&lt;br /&gt;
そして、自己の神と融合するとき、グレート･セントラルサンはあなたの芯部へと光をもたらし、あなたに内在するグレートセントラルサンによって、あなたは激しく輝くでしょう。&lt;br /&gt;
なぜなら、あなたはグレートセントラルサンと一つだからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの周囲で見られる病気や苦痛は進化に必要なものではなく、あなた自身の中に存在する「神の光」から分離した結果です。&lt;br /&gt;
そうしたことが起こるのは、「神の光」はすべてを照らしているにもかかわらず、たいていはそれをブロックしているからなのです。&lt;br /&gt;
湧き上がる孤独という恐怖から逃れる“気晴らし”として、あなた方は、TV、ラジオ、新聞などを利用していますが、実はこのようなメディアは、“自分”からの分離をもたらします。&lt;br /&gt;
自己からの分離は、あなたの中に秘められた創造力である、あなた自身の神からの分離です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この神こそが、あなたを通して流れる愛の唯一の源なのです。&lt;br /&gt;
バルブを開いてそれを通して頂けたら、あなた方は、幸福、希望、約束で満たされたら、星々の中へと導かれていくことになるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球は偉大なる反射体であり、地上の全生命体の想念と感情を反映します。&lt;br /&gt;
あなた方が自己に集中して地球のフィーリングを探れば、嵐を鎮め、容赦なく打ちつける雨を止め、竜巻やハリケーンを無害化させることができます。&lt;br /&gt;
偉大なる光の存在として、あなた方はこのように地球とつながる力を持っており、地球のバランス維持を助け、地球の平静を回復させるために、ここにいるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球は人間をコントロールしようとした人々によって隔離され、視界から消されてしまいました。&lt;br /&gt;
他の星系が、地球の位置した場所をスキャニングした際、まるで地球が存在しないかのように、ただ無の空間が表示されるように登録したのです。&lt;br /&gt;
この隔離はすでに解除されており、現在、地球はその偉大なる威風を誰からも見られるように宇宙空間に映じられています。&lt;br /&gt;
地球は光の巨体であり、ライトワーカーたちが目覚めはじめているため、地球の光はますます明るく強く輝いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光が地表を覆えば覆うほど、あなたは劇的に拡張し、母なる地球と意識的な調和状態にあることがわかるでしょう。&lt;br /&gt;
地球という光の巨体の表面及び内部に存在するすべての生物を包み込もうと、地球は自らの意識をも拡張させるのです。&lt;br /&gt;
あなた方が全て光であり、全生命が進化の様々な段階で光であるように、地球もすべて光なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
進化の準備ができていない存在たちは、こうしたエネルギーに抵抗していますが、光に抵抗すれば、心の中に苦痛と混乱が生じます。&lt;br /&gt;
地球レベルで起きている混乱と無秩序は、この霊的進化ゆえなのです。&lt;br /&gt;
あなた方と全生命は劇的な変化の過程にあります。&lt;br /&gt;
全生命は光・・・「神の内なるハート」からの純粋で白く金色の光・・･に向かって自己の周波数を変えているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方の多くは忘れてしまっていますが、あなた方はすでに光によってできているのです。&lt;br /&gt;
そのことを思い出すことそれが”目覚め“なのです。&lt;br /&gt;
あなたが何者で、どこからやってきて、なぜここにいるのか。&lt;br /&gt;
あなた方はヴィジョンと夢を持って高次元からやってきて、これまでわからなかった人生の夢、永遠の夢を思い出そうとしています。&lt;br /&gt;
私たちが意識することのすべてを、私たちは成し遂げます。&lt;br /&gt;
私たちの成功の鍵は、生命に対する愛と、思考の純潔さにあります。&lt;br /&gt;
私たちはさまざまなレベルで、自由を体験することができます。&lt;br /&gt;
あなた方の想念は、物質に変化をもたらすことができるのです。&lt;br /&gt;
なぜなら、想念は光であり、光はエネルギーであり、エネルギーは密度が凝固するように物質になるからです。&lt;br /&gt;
私たちはまったくあなた方と同じような人間であり、肉体を持っています。唯一の違いは、私たちの集合意識がただ不死と完璧な健康の想念を持っていることにあります。&lt;br /&gt;
時が来ればすべてが整い、あなた方は何をどのように行うのか、直感的に理解することになるでしょう。すべての情報は、必要とするときにやってきて、あなた方の意識に“表面化”してくるでしょう。&lt;br /&gt;
地球にチャンネルを合わせるようにしてください。&lt;br /&gt;
なぜなら、地球は自分のすべての子どもたちに戻ってくるよう呼びかけているからです。&lt;br /&gt;
この時期に生を受けているすべての魂は、何が起こるのかを完全に理解して、それを行ってきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日、地球はかつてなかったほどおおくの人口を抱えていますが、その理由は、すべての魂がこの”終わりの時“にかかわりたいがためなのです。&lt;br /&gt;
地球でかつて生をうけたことのあるすべての魂が戻ってきているのです。&lt;br /&gt;
ひとたび人類が内面から“神の愛”を直接感じるようになると、自分が地球にいる目的を理解することができるようになり、”神の光“から自己の魂が分離する感覚はなくなっていくのです。&lt;br /&gt;
問題は、地上のあなたのまわりで何が起こっているかではありません。&lt;br /&gt;
なぜならあなたの肉体が自らの休息場に安定して留まっている間、あなたには完全に意識があり、あなたの意識は旅をするからです。あなたは自分の意志で自分の肉体から出入りできます。&lt;br /&gt;
この旅は、車で別の場所に移動するよりももっとリアルであることを理解してください。&lt;br /&gt;
あなたの意志は宇宙をも横断できますが、車はあなたの肉体だけしか移動させることができないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方はみな、光をもたらすためにここにいるのです。&lt;br /&gt;
あなた方はみな、私アダマがそうであるように、全人類を、一つの人類家族に再統合させるために地球にやってきた偉大なる光の存在なのです。&lt;br /&gt;
私たちの生活は絡み合っています。&lt;br /&gt;
そしてまもなく、私たちはこの偉大なる生命のミステリーを明かして、偉大なる宇宙の法則に対する理解と平和の下に私たちが暮らしている地下へとあなた方を導き、みな一緒になるでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（この最後のあたりのメッセージは、「魂の目覚め｣について述べる時にお伝えした内容と重なっています）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/29011502.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 11:06:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「遺言　三人の子たちへ｣完結編　その４６</title>
			<description>｢日本の歴史｣に関わる情報を発信する予定でした。&lt;br /&gt;
そのために資料を整理しようと思い、押入れを整理していると、２年前に友人がプリントアウトして送ってくれた｢銀河ネットワーク情報保管庫｣なる資料が目に飛び込んできました。&lt;br /&gt;
A四版の５２ページからなる冊子ですが、不思議なことにその５ページ目が一番上にあり、その中の文字がいきなり目に飛び込んできたわけです。&lt;br /&gt;
次のような文字が並んでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢情報処理・・・パソコンの性能が向上すると思い込んで、あまりにも多くのソフトをダウンロードしてしまうと動かなくなってしまい、再起動(リセット)すると回復してしまう場合が多々あります。&lt;br /&gt;
これらの現象は、現在の人類にも当てはまります。&lt;br /&gt;
意識が向上すると思い込んで、情報を多く取り込みすぎると、意識が向上するどころかリセット現象が訪れて、初めからやり直すような出来事が起こったりします。&lt;br /&gt;
今の時期は、外部の情報取得に時間を費やすことは賢明ではありません。&lt;br /&gt;
むしろ各々今まで自分の内側で否定していた感情、意識を中和し修復することに時間を費やすことが賢明です。&lt;br /&gt;
他人の責任にする･人を裁く･事件を裁く･物事を否定するなど、自分を中心に善悪の意識で物事を見ている方々は、移行条件から除外されることを認識することが大切です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウーーーム・・・・・考え込まされました。&lt;br /&gt;
そう言えば、前回、さあ、明日から「日本の歴史」に移るぞ、というまさにその日に、バシャールのメッセージに突然触れさせられ、急遽、バシャールの発信に鞍替えしたことが思い出されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度の「日本の歴史」発信に関して言えば、早く伝えたいという思いと、伝えていいのだろうか、という思いが交錯していたのは事実です。&lt;br /&gt;
でも、私の中で、日本人なのだから知らされていない歴史の事実を知ってもらうことには意義がある、と決断し、発信しようとしたのです。&lt;br /&gt;
そのときこの文章が目に飛び込んできたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、するべきこと、今、私がするべきことは、日本の歴史について、新たな事実を発信することではないのだ、ということがわかりました。&lt;br /&gt;
きっとその必要がないのです。&lt;br /&gt;
この事実を発信することは、この文章に書かれているとおり、この日本をここまで動かしてきた幾人もの人たちを、裁くことになるのです。&lt;br /&gt;
その必要はない・・・・ということを私は知らしめられたのです。&lt;br /&gt;
謙虚に受け止め、日本の歴史に関する情報の発信を取りやめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この文章をもう一度、吟味してみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢他人の責任にする･人を裁く･事件を裁く･物事を否定するなど、自分を中心に善悪の意識で物事をみてい｣てはいけない、と伝えてきているのです。&lt;br /&gt;
｢今の時期は、各々今まで自分の内側で否定していた感情・意識を中和に、修復することに時間を費やすことが賢明です｣と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私もじっくり考えてみます。あなたもどうか考えてみてください。そして自分が出来ているのかどうか・・・・も。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/28925756.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 Jul 2009 12:10:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>｢遺言　三人の子たちへ｣完結編その４５　坂本政道｢分裂する未来｣⑰</title>
			<description>いかがですか？あなたはどの程度、受け入れられるでしょうか・・・&lt;br /&gt;
ピラミッドがどのように造られたのか、現代の科学では解明されていません。&lt;br /&gt;
ここに述べられていることの真実性もまだ証明されていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも今の時点で、はっきりと言えることは、人類がすべての真実を知るべき時期が来ているということなのです。&lt;br /&gt;
私はここ５年間の学びで、膨大な量の真実に触れることができました。それが真実なのかどうかを判断するのは、自分自身の直感力しかありませんでした。&lt;br /&gt;
でも不思議と、本当だ！とわかったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかってしまうと、もうじっとしておれませんでした。早く伝えなければ！という一念で、本を書き、二冊目の本を書き、続いて今、こうやってブログを発信するに至りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人類の起源も、この地球の歴史も、ピラミッドの造られた理由も、その方法も、２年前に情報として知ることができていました。&lt;br /&gt;
バシャール氏のみならず、グラハム･ハンコック氏も、ドランヴァロ・メルキゼデグ氏も触れています。そのほか数冊の本も情報を提供してくれています。だのに人類にまだ受け入れる準備が整っていないのです。とてもとても残念です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２年ほど前でしょうか、あるテレビ番組でUFOや未来の地球を予想するような内容での放映がなされた時、何人ものゲストの発言の中で、一人だけ気になる人がいました。&lt;br /&gt;
格闘家の須藤元気さんでした。「あー、この人はわかってる！」と思えました。&lt;br /&gt;
このたび、バシャールの情報に触れることができてわかったのですが、須藤さんは「バシャール･スドウゲンキ」なる本を著すほどの人だったのです。&lt;br /&gt;
嬉しかったです、とても。「あー、ここにわかる人がいる！」と思うと、同志にめぐり会えたように思えるのです。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天界からのメッセージは、もう１００年ほども前から伝えられ続けています。&lt;br /&gt;
｢日月神示｣や｢シルバーバーチ霊言集｣などで知ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、私たち一般人には隠し通されてきた&amp;#12953;情報が次々と明らかにされてきています。&lt;br /&gt;
世界中の富を一手に掌握し、この世界の政治、経済、宗教、教育、エネルギー、貿易、マスコミ・・・などなど人類すべてを牛耳る闇の権力者達の存在、UFOの存在、「月」の真実の姿、などが明らかになってきているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人類すべての人が、真実を知るべきときがきたのです。すべてを知って、次の段階へと移行していく時期が訪れたということなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の発信する内容は、真実のほんの一部分でしかありません。だから私は、もっと知りたい、もっと、もっと･･･と常にアンテナを張っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日で、坂本政道さんの著書「分裂する未来」によるバシャール氏からのメッセージの発信を終わります。&lt;br /&gt;
次回から日本の歴史の真実に関する内容を発信していきます</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/28873536.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 11:08:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>｢遺言　三人の子たちへ」完結編その４４　坂本政道｢分離する未来｣⑯</title>
			<description>坂本｢では、巨石文明というのがありますね。ピラミッドの一番下のほうにものすごく巨大な石がありますが、そういう巨石の文明は、昨日のお話にあったような異星人とのコンタクトでつくられたのでしょうか｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール「そのような巨石構造をつくるための理解は、異星人からもたらされた場合もあれば、アカシックレコードにアクセス方法を異星人や別次元の存在たちから教えられ、人類が直接アカシックレコードから情報を得た場合もあります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本「あまりにも巨大すぎて、ふつうの力では動かせないだろうと思いますが、具体的にどのようにして造ったのか、その方法を教えて下さい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール「もっとも初期の構造物は振動数を使ったテクノロジー、技術によって創られています。&lt;br /&gt;
彼らは音と光の異なる振動をつくることによって岩を浮揚させる、浮かび上がらせる方法を教えられたのです。ただしそれはもっとも太古の構造物の場合だけです。その後、その知識はほとんど失われてしまい、それ以降は肉体を使った非常に困難な労働によって造られました。&lt;br /&gt;
だからこそ、後にできた構造物には太古の時代の構造物のような効率の良さも精密さもないのです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本「その場合の、もともとのオリジナルの部分が残っている建造物としては、ピラミッドなど、具体　的にどのようなものがありますか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール｢先ほどのエジプトにあるギザにある一番大きなピラミッドはその一つです。&lt;br /&gt;
バールベックの基礎石も荘ですし、ペルーのティワナクにある古代の建造物のいくつかもそうです。｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本「ほかには？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール｢お待ちください。・・・たとえばマチュピチュのような、インカのもっとも初期の建造物　のいくつかもそうです。&lt;br /&gt;
ただあそこは初期の技術とそれ以降の技術の組み合わせです。&lt;br /&gt;
後の技術には初期のような精密さはありません｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本｢確かに、下の方は大きい石が緻密に組み合わされて造られているけれど、上のほうは小さな石を　並べた構造物があると本に出ていました｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール「そうです。インカの太古の石にはとても正確な多面体の石があります。&lt;br /&gt;
それには、このような振動のテクノロジーに加えて、古代の化学のテクノロジーも使われています。&lt;br /&gt;
ある植物の汁を使って軟らかくした石を振動によって移動していきました。&lt;br /&gt;
そして、まるで粘土のように石どうしが隙間なくくっつき、その後硬くなったのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本｢その方法を今、我々が学ぶことはできるんでしょうか｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール「はい、できます。そしてこの地球上の多くの科学者たちが今、似た方法、つまり、音と音　響、光を使って浮揚させる方法について実験しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本「どのような原理で行なっていたのか、もう少し詳しく聞かせてください」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール「音の振動によってです。&lt;br /&gt;
ある周波数を出すさまざまな楽器を同時に使うと、その周波数の組み合わせによって、ある種の音質、コード、周波数が作られ、それによって浮揚が起きた、つまり石が浮き上がったのです。&lt;br /&gt;
それはほんのわずかな浮揚でした。それほど浮き上がる必要はなかったのです。&lt;br /&gt;
しかし、それによって、石は比較的軽くなり、その音の周波数が続く限り移動させることができたのです。&lt;br /&gt;
これは通常１３人がかりで行なわれました。&lt;br /&gt;
そのうちの１２人が石のそれぞれのサイドに立ちました。３人、３人、３人、３人ですね。&lt;br /&gt;
そして、深い音がするホルンのような特定の楽器を使って、ある種の太く低い共鳴音をつくったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブォーーーーーーーーーーーーーー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いったん１２人の音が同調したら、１３番目の人が少し異なる高さの音を出します。&lt;br /&gt;
すると１２人の音に新しい高さの音が組み合わさることによって適切な共鳴が起こり、石が浮き上がったのです。&lt;br /&gt;
そしてミュージシャンたちは歩きながら演奏を続け、地面からほんの少し浮き上がった石を軽々と目的地まで移動していくことができたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石を上へと上げるときには、演奏を続けながら石の下に何か物を入れていきました。&lt;br /&gt;
そしてさらに何か物を入れていく、物を入れていくという形で、石の高さがどんどん上がっていき、適切な高さのところに到達したとき、その石をずらして移動させていったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくあったのは、いくつもの平らな木のブロックを石の下に積み重ねていき、そして、そこを滑らせて移動していくという方法です。わかりますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本｢はい。ただ、これに使ったエネルギーは、先ほどのピラミッドで使ったエネルギーと基本的に同じものなんですか。それとも全然違うエネルギーですか｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール｢違うエネルギーです。音響です｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本｢音響だということは、我々がすでに知っているエネルギーを使っているということですか｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール｢そうです。音です。音の振動です。&lt;br /&gt;
先ほども話したとおり、地球上の多くの科学者たちが音を使って物を浮揚させる実験をすでに行なっており、限定的ではありますが、成功しています。&lt;br /&gt;
実験用の小部屋の中に物を置き、その小部屋の中へある種の周波数の音を送ることによって、物が浮き上がる、という実験です。｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本｢音ということは、これは、空気中でしか使えない技術ですか。真空中では使えないんでしょうか｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール｢その通りです。そのタイプはそうです。空気が必要です。｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本「ふ～ん、空気の振動で・・・。&lt;br /&gt;
ということは、こらは何もぜんぜん違った技術ではなくて、我々が今までに知っている技術の延長線上にあるものと考えてよいのですか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール「そうです。この技術の多くが忘れ去られていただけなのです。&lt;br /&gt;
もちろん、みなさんは現在さまざまの技術をもっていますので、よりパワフルで効率のよいかたちでこれらを再現していくことはできます。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
将来的には、音だけによって一瞬にして建築される建築物が出てくるでしょう。&lt;br /&gt;
最初はひとつのアート作品として。&lt;br /&gt;
そして、やがては実際に音だけでビルが造られるようになるでしょう。&lt;br /&gt;
言い換えれば、将来的にみなさんはさまざまな振動数を充分理解しますから、地面にいくつかのブロックを並べ、それらのブロック全体に対して正しい組み合わせの振動数を送ることによって、いくつものブロックが浮かび上がり、組み合わさって一つの形になるのです。&lt;br /&gt;
それは瞬時にです。ブロックひとつずつではなく、すべてが瞬時に移動してできあがるのです」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
坂本「わかりました」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/28847469.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 15:46:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「遺言　三人の子たちへ」完結編その４３　坂本政道｢分裂する未来｣⑮</title>
			<description>　坂本｢今まではパワー増幅について話をしてきましたが、次に意識の覚醒にピラミッドを使うことにつ　　　いて話をしたいと思います｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール｢だからこそ、先ほどピラミッドはまた低い周波数から高い周波数へと上がって変容するよ　　　うに設計されている、と私たちは話していたのです。&lt;br /&gt;
　　　ピラミッドは｢上の如く、下も然り｣という原則を、そのまま実現していくものとしてつくられてい　　　ます。&lt;br /&gt;
　　　ですから、あなたのエネルギーを引き上げるための反響としてはたらきます。&lt;br /&gt;
　　　内部の部屋（大回廊のこと）とそこでとり行なわれた儀式を見ると、部屋そのものがある傾斜で上　　　がっているのでイニシエーションを受ける人が上がっていくにつれてエネルギーが増幅されます。　　　そしてそれがいわば、通り道(控えの間、のこと)を通ってぎゅっと絞られ、その後内なる部屋(王　　　の間、のこと)の中へと拡大するのです。｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　坂本｢縮まって、拡大する｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール｢エネルギーを上げ、あるところで集中し、フォーカスし、そして新しい現実、リアリテイ　　　へと爆発するのです。｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　坂本｢そうですよね、そういう構造になっているんですね｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール「見てください、聞いてください。&lt;br /&gt;
　　　(上昇･増幅→集中･圧縮→爆発・拡大を、手の動作とともに音で・・・)&lt;br /&gt;
　　　ヒュ～～～～～～ッ、スッ、プアッ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　坂本｢うん、ピラミッドの内側の構造がそうなっているんです。｢大回廊｣があって、「控えの間」の入　　　り口がぐっと小さくなって、そのあとでパッと「王の間｣に入る、という形になっているんです　　　　が、それにはそういう意味があった、ということですね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール「そうです。そして、この｢王の間｣と「女王の間」との関係は、その経験の中で男性性のエ　　　ネルギーと女性性のエネルギーのバランスをとっているのです。&lt;br /&gt;
　　　そこでバランスのとれたエネルギーが、その儀式、その動き、イニシエーションの中へと流れてい　　　きます。そして｢王の間｣の実際の棺のような箱の中で、男性性のエネルギーと女性性のエネルギー　　　のバランスがとれ、それが純粋なスピリット、ハイヤーセルフの純粋なエネルギーそのものになる　　　のです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　今日、現在のピラミッドの構造、コンディションの中であの儀式を再現した場合、ある程度は、&lt;br /&gt;
　　　同じようなエネルギーの影響を経験することができるでしょう。&lt;br /&gt;
　　　しかし、それはピラミッドが完全な形であったときほどぱわふるではありません。&lt;br /&gt;
　　　それは、かつての状態のエネルギーの５から最大でも１５％にすぎないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　このイニシエーションの儀式こそが、人を王やファラオに至らしめた儀式だったのです。&lt;br /&gt;
　　　なぜなら、この儀式を行なうことによって、その人の電磁場エネルギーの周波数を、彼らが神だと　　　思っていた存在たち、つまり、アヌンナキの先祖たちのエネルギーに近づけることができたからで　　　す。もっともそこにはシリウスのエネルギーも混じっていましたが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　つまり、この儀式を行なってエネルギーを変えることによって、彼らは自分達が神だと見なしてい　　　た異星人のエネルギーの周波数に到達しようとしていたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ただ、だんだん時を経るにつれてうまく機能しなくなり、そこに到達することができなくなりまし　　　た。&lt;br /&gt;
　　　それ故、後のファラオたちの多くはけっしてその周波数に到達することはなかったのです。&lt;br /&gt;
　　　ほかのピラミッドもまた、その技術を回復しようとして造られましたが、どれひとつとして元の構　　　造と同じような成功に至ることはありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　坂本｢具体的にどのような儀式をしたのですか｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール｢儀式の多くに含まれていたのは、呼吸法や瞑想、黙想などです。&lt;br /&gt;
　　　ときには断食も行なわれました。しばしば薬物も使われました。それによって変性意識に入り、あ　　　る種の気づきを得て、ものの見方が変わることもあったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　それとともにテストもありました。知識のテスト、強さのテスト、スタミナ･胆力のテスト、確信　　　のテスト、精神のテスト、心のテスト、王になるにふさわしい人物かどうかのテスト・・・さまざ　　　まなレベルを試すテストが含まれている儀式が行なわれることもありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　この儀式は典型的なものでは９日間続きました。&lt;br /&gt;
　　　上っていく道に７日間、連結のトンネルで１日、そして｢王の間｣で１日です。&lt;br /&gt;
　　　もちろんバリエーションがあって、１２日間行われることもありました。&lt;br /&gt;
　　　そして、ひとつ、非常にまれに１３日間というのもありました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　坂本｢ここで使うエネルギーは、先ほどの発電に使うエネルギーと同じ種類、同じ振動なんでしょうか｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール｢違います。なぜなら、このエネルギーは、その人の中から出てくるものであって、外から　　　来るエネルギーではないからです。&lt;br /&gt;
　　　この儀式の中では、エネルギーは外側からその構造に向けて送られたのではありません。&lt;br /&gt;
　　　エネルギーはすべて、外からではなく、その人個人の中から出てくることが期待されていたので　　　　す。&lt;br /&gt;
　　　その人が適切な振動または状態に入っていることがほかの人々にどのようにしてわかったかという　　　と、次のようなことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　この儀式の最後に｢王の間｣の箱に横たわると、その人自身の共鳴、響きが増幅されて、ピラミッド　　　全体から非常にソフトで低く、深い振動のハミング音が出てきました。&lt;br /&gt;
　　　そのハミング音が聞こえることによって、｢ああ、この人は適切なエネルギーになったのだ｣とわか　　　ったのです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　坂本「たとえば、これを今に復元しようと、小さなピラミッドを造って、その真ん中に座って座禅して　　　瞑想する人がいるのですが、そういうものでは効果が限られていると考えた方がいいんでしょう　　　　か」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール「そうですね。それだけでは効果はきわめて限定的なものになります。&lt;br /&gt;
　　　それは、かつて何らかの儀式によってエネルギーが強化されたのだ、ということの記憶です。&lt;br /&gt;
　　　しかしながら、現在の技術でピラミッドをフラクタル･アンテナとして再現するお話をしてきまし　　　たが、個人がその再現したピラミッドの中の適切な焦点に、同じような日数、座ることによって、　　　この儀式を自分の内面で完全に行なうことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ただその場合、注意深くなさることをおすすめします。&lt;br /&gt;
　　　ビジョンが見えてきたり、混乱したりするかもしれませんので、やはり断食や瞑想が必要ですし、　　　それについていけるだけの肉体の強化が確実になされなければなりません。&lt;br /&gt;
　　　非常にパワフルに増幅されますので、このような旅に出るには充分な準備がなされていなければな　　　らないのです。&lt;br /&gt;
　　　儀式に関するデイスカッションはここで終わります。私たちはこの時点で、これ以上の情報を提供　　　することが許可されていません」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/28811502.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 09:59:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「遺言　三人の子たちへ」完結編その４２　坂本政道｢分裂する未来｣⑭</title>
			<description>ここからは坂本政道氏とバシャールをチャネルするダリル･アンカ氏との対話書である｢人類、その起源と未来｣からの部分的抜粋です。興味のある方は、是非この書を読んでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　坂本「まずピラミッドについて聞きたいと思います。私は自分の情報源から、ピラミッドにはふたつの　　　　目的があると聞きました。ひとつは意識を覚醒する装置、もうひとつは発電装置。それは本当な　　　　んでしょうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール「はい。そして三つ目の働きがあります。ピラミッドには、ある意味、知識の貯蔵庫として　　　　のはたらきがあるのです。たとえば、みなさんの社会で数学や科学的な原理の知識が失われてし　　　　まった時のために、さまざまな数学的、科学的原理を次元に組み入れて保存しています。そのよ　　　　うに知識の貯蔵庫としてのはたらきがあるのです」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　坂本「はい。わかります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール｢そしてもちろん、太古においてピラミッドの中の部屋は、悟りをもたらすためのイニシエ　　　　ーション(秘儀伝授)に使われていました。それと同時に、体外離脱やテレパシーを学ぶための場　　　　所としても使われていました。ピラミッドはパワーを発生させる装置、つまり発電装置というよ　　　　り、とくにパワーを増幅する装置なのです。そして電磁エネルギーのレンズのようなはたらきが　　　　あり、エネルギーを焦点に集めてくれます。ピラミッドがエネルギーをつくり出しているわけで　　　　はありません。発電しているわけではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　太古の昔、ごく限られた人数ではありますが、実際にピラミッドの｢王の間｣に行って箱(王の棺　　　　と考えられている箱)の中に横たわり、自分自身が適切な波動、周波数を生み出すことによっ　　　　　て、同じようにパワーを発生させることのできる人々がいました。ただそれはかなり高度に発達　　　　した人々でした。そしてこの人たちから｢ピラミッド｣という名前が出てきたのです。なぜなら、　　　　｢ピラ･アミッド｣というのは「中心にある火」という意味なのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール「ところで、私たちがこのピラミッドの機能についてお話している時には、当然ながら、ピ　　　　ラミッドが完全な形である状態のときのことを言っているのであって、現在の状態について言っ　　　　ているのではありません。現在のピラミッドは、一番上のキャップストーン（冠石）もケーシン　　　　グストーン、つまり、ピラミッドを覆っていた石灰岩、いわば化粧石も失われています。そのほ　　　　とんどが失われてしまっているので、ピラミッドは大昔のようなはたらきをしていないので　　　　　　す。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　坂本「では具体的な話に入りたいと思います。ピラミッドの大きさや角度、方向などはやはり重要なん　　　　でしょうか。たとえばかくどが５１度５１分とか、大きさ、南北のずれなど、それらがどのくら　　　　い正確でないと、あるいはどういう値でないと作用しないのでしょうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール「はい。角度は重要です。位置も重要です。地球の磁場における南北の位置はとても重要で　　　　す。しかし大きさはそれほど重要ではありません。大きさは、どのくらいのパワーを生み出した　　　　いのか、あなたがそれで何をしたいのか、という目的によって異なってきます。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　　　　ギザのピラミッドがあの大きさであるのは、それが地球全体のエネルギーの主要なバランスポイ　　　　ントの一箇所であるから、ということを理解しなければなりません。&lt;br /&gt;
　　　　ただ、もしあなたがそれを局所的に何人かの人のためだけに使いたいのであれば、普通の家の大　　　　きさくらいでかまいません。小さめのピラミッドでも、同じような小さな効果を見ることはでき　　　　るでしょう。｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　坂本「それは発電の話ですか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バシャール「そうです。パワーを増幅していくという話です。&lt;br /&gt;
　　　　この方法である程度まで活用できるのですが、小型の場合は、あまり大きくしなくてもすむよう　　　　に、またべつの種類の技術を追加してパワーを増加させて規模の小ささを補う必要があります。　　　　小さいピラミッドでも、地球上に現在ある技術によって、より大きいサイズのものと同じ程度の　　　　力を発揮することができるのです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　　ピラミッドの特別な角度と形がなぜ重要か、それは、ピラミッドが地球全体のバランスポイント　　　　であるだけではなく、地球と月との間のバランスポイントでもあるからです。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　（ここで図解あり。省きます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　なぜピラミッドがあの形をしているかというと、それが幾何学を使って月と地球の比率を表して　　　　いるからであり、両者のエネルギー的なバランスをとる接点をつくりだすためなのです。そして　　　　これは、ピラミッドの四番目の機能、目的について話していることになります。ピラミッドの四　　　　番目の目的とは、月の軌道に対して地球が安定化するための錨、バランスポイントとしての機能　　　　です。このように安定化することによって、地球が将来的に不安定な地質変動を行なうのを軽減　　　　することができるのです。」&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
（坂本氏はこのあと、実際にピラミッドを造るための具体的質問に入っていきます。&lt;br /&gt;
　坂本氏には、ピラミッドを造る計画があるように思います。&lt;br /&gt;
　多くの人の波動をあげるために多くの人に利用してもらうとの考えだと思います。&lt;br /&gt;
　ここ１年くらいで完成するのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
　彼は物理科学者であり、電子工学博士でもあり、何よりもピラミッド解明のためにここに存在している　人です。完成したら、私はすっ飛んで行きます！)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/28783835.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2009 10:25:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>｢遺言　三人の子たちへ｣完結編その４１　坂本政道「分裂する未来」⑬</title>
			<description>バシャールはこう伝えてきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０１２年は分岐点である。&lt;br /&gt;
私たち人類が、ポジテイブ地球へ移行するのか、ネガテイブ地球へ移行するのか、の分岐点である、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は、ポジテイブ想念の人類とネガテイブ想念の人類と混在した地球で行き続けている私たちですが、&lt;br /&gt;
２０１２年を境にして両方の地球に分かれていく、といいます。&lt;br /&gt;
まさに分岐点なのです。&lt;br /&gt;
そして今から２０１２年までの間に、人類は経済的･社会的混乱を体験する。&lt;br /&gt;
しかしこれは新しいシステムに切り替わるためのアプローチである。&lt;br /&gt;
２０１２年に突然、世界が変わったり、天変地異などの大きな出来事はおこらない。&lt;br /&gt;
極めてゆっくりした変化であろう・・・と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、続けてバシャールのメッセージを転載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それでは、２０１２年を超えて、１０年、２０年経つにつれ何が起こるのか・・・&lt;br /&gt;
　次第に多くの人がポジテイブ地球かネガテイブ地球を体験するようになる。&lt;br /&gt;
　はっきり分かれるのは２０２０年頃である。&lt;br /&gt;
　いずれにせよ、どの地球を体験するかは、あなた自身が決めるのだ。&lt;br /&gt;
　あなたの波動、振動数が決めるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ネガテイブ地球を体験したくない、と思っても、日頃ネガテイブな考えを持ってネガテイブな行動パタ　ーンをとっているなら、いやでもネガテイブ地球へ行く。&lt;br /&gt;
　逆にポジテイブな考えを持ちポジテイブな行動パターンをとっているなら、ポジテイブ地球へ行く。&lt;br /&gt;
　すべては振動であり、その共鳴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ポジテイブ地球を体験したいなら今からでも遅くないから思考パターンをポジテイブ思考パターンに変　えることだ。&lt;br /&gt;
　それは喜びをベースとした発想である。&lt;br /&gt;
　恐れをベースとしたネガテイブ発想と決別するのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、ポジテイブ思考に変えるためにはどうするか？&lt;br /&gt;
　それは「ワクワクに従って生きる」ことである。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャールのメッセージを続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「２０１２年以降の世界はゆっくりした変化である。&lt;br /&gt;
　２０１２年に突然世界が変わるのではない。&lt;br /&gt;
　徐々に、数十年かけて、ポジテイブ側かネガテイブ側へと移行して行く。&lt;br /&gt;
　大きな天変地異は起こらない。&lt;br /&gt;
　起こると予想するのはネガテイブサイドである。&lt;br /&gt;
　ただし、経済、社会、政治などの混乱と再構築は進む。&lt;br /&gt;
　新しい世界に見合ったシステムになるには、その前の既存のシステムが一度リセットされる必要があ　　る。&lt;br /&gt;
　それは生みの苦しみ（ワクワク）と言っていいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この混乱は２０２０年頃まで続くと思われる。&lt;br /&gt;
　２０２０年頃になると新しいシステムが芽生えてきて次第にそれらに置き換わっていく。&lt;br /&gt;
　２０３０年には新システムに移行しているであろう。&lt;br /&gt;
　さらに５０～１００年経つに従い、人類は徐々に第四密度の世界へと移っていく。&lt;br /&gt;
　そこはみなが喜びに満ちたポジテイブな世界である」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ワクワク生きる、とはワクワクすることをしていくことである。&lt;br /&gt;
　ワクワクすることで自分のコア･エッセンスに、本来の自分に、すべての源（THE  ONE）に、もっとも　整合することができる。&lt;br /&gt;
　本来の自分とは、「すべてと一体である存在」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自分が心から楽しめることをする、そうすれば道がどんどん開けてくる。&lt;br /&gt;
　すべてが自然に、滑らかに、いい結果が生み出される方向へと導かれる。&lt;br /&gt;
　ワクワクするというのは自分にとってちょうど道しるべのようなもの。&lt;br /&gt;
　本来の自分が望むことは、あなたが気づきを得て、高い意識状態へと上がっていくこと。&lt;br /&gt;
　人間を卒業すること。&lt;br /&gt;
　行き先はすでに決まっている。そこへの道すじはいくつもある。&lt;br /&gt;
　困難な道、容易な道、時間がかかる道、かからない道、どの道を行くのかはあなた自身の選択に任され　ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本来の自分は、その中の最短の道を教えてくれる。そのための道標がワクワク感だ。&lt;br /&gt;
　ワクワク感に従って進めば、最短距離を楽しみながら行くことができる。&lt;br /&gt;
　だから、ワクワクすることをしなさい、とお勧めしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ワクワクすることをしていく意味をまとめると、&lt;br /&gt;
　　，覆鵑箸い辰討盂擇靴&lt;br /&gt;
　　▲錺ワクすることをする人はポジテイブな発想をする→ポジテイブな結果が出る→ますますポジテ　　イブな発想をする→よりポジテイブな人間になれる。&lt;br /&gt;
　　Ｋ寨茲亮分と整合していない信念や考え方に気づくきっかけを与えてくれる。&lt;br /&gt;
　　ぢ召凌佑砲茲さ範を示すことになる&lt;br /&gt;
　　ニ寨茲亮分を満足させることができる。本当の満足感を与えてくれる。すべてとつながった感覚。　　すべてと一体感を感じることができる。&lt;br /&gt;
　　Δ垢戮討醗貘里任△襦△箸いΦい鼎へ導いてくれる。一段上の段階への導き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２０年後、３０年後の世界では、みながワクワクしながら仕事をしている。&lt;br /&gt;
　それは他の人の役に立っていることの喜びをみなが感じているからだ。&lt;br /&gt;
　その頃になると、人のためになることをするのが喜びとなっている。&lt;br /&gt;
　今の段階は自己が満足することがワクワク感をもたらすという段階である。&lt;br /&gt;
　その段階では自分がワクワク感を追求すると、さまざまな気づきが起こってくる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　起こっていること自体には本来意味はない。&lt;br /&gt;
　それに意味づけするのはあなただ。&lt;br /&gt;
　危機的とみなせばそうなる。ワクワクすることと見なせばそうなる。&lt;br /&gt;
　意味づけするときはポジテイブに意味づけするのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　たとえば失業したとしよう、失業そのものは中立的な出来事。&lt;br /&gt;
　大変！とみなすかチャンス！とみなすかは本人次第。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　肝心なことは、何か自分がもっとワクワクすること、情熱を感じることをやろうと思うことだ。&lt;br /&gt;
　ワクワクすることをやろうと思い、情熱をもてば、ひとりでにそちらに動き出し、道は開ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（坂本氏の質問・・・数十年後には、皆が他人のために奉仕している世界になるとは思えなが・・・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャール｢今でもそういう世界は存在している。あなたが変われば今でもそちらを体験できる。&lt;br /&gt;
　まわりがどうか、ではなくてあなたがどうなのか、だ。&lt;br /&gt;
　今でも多くの人が気づいてないが、奉仕している。&lt;br /&gt;
　自分がしている仕事は、他の人のために役立つことをやっているのだ。&lt;br /&gt;
　ただ多くの場合、お金を得るために仕事をしているという感覚が強い。&lt;br /&gt;
　見方を変えれば、人のために仕事をしているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　未来でも仕事の内容は今と変わらない。&lt;br /&gt;
　大きな違いは、どういう気持ちでやっているか、だ。&lt;br /&gt;
　目的意識が違う。&lt;br /&gt;
　あなた方も次第に、お金を得るためでなく、喜びを得るために仕事をするようになっていく。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素晴らしい未来が訪れてくる！という予感をあなたは感じてくれるでしょうか？&lt;br /&gt;
私は発信しながら、もうワクワクしてしまうのです！嬉しいーーーーと思うのです。&lt;br /&gt;
私たち人間はこういう世界を夢見て必死で生きてきたはずなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしもろもろの邪悪な存在者たちの思惑にはめられ、牛耳られ、夢も希望も、命さえも奪われ、今日に至ってしまったのです。&lt;br /&gt;
善良なる気弱なる人間は、すべての責任を自分にかぶり、自分のせいとして自分を追い詰め、逃げ場をなくし、犯罪に走り、精神を病み、自殺に追い込まれてしまっているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
邪悪なる存在者達は、世界中の富を一手に収め、のうのうと生きている！&lt;br /&gt;
でも安心してください。&lt;br /&gt;
真面目に真剣に一生懸命、夢と希望を持って、明るく楽しく生きて行きさえすれば、輝かしい未来がすぐそこまでやってきています！&lt;br /&gt;
邪悪なものどもはどう足掻いても、入れない世界です。&lt;br /&gt;
入れる条件は、ただ一つ、美しい心、です。私はそう思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上、坂本政道氏の著書｢分裂する未来｣を通して、バシャールからのメッセージをお伝えしました。&lt;br /&gt;
と同時に、一緒に考えて欲しいことして、&lt;br /&gt;
　｢霊性に目覚めることはどういうことか｣&lt;br /&gt;
　｢人類の起源は？｣&lt;br /&gt;
　｢ポジテイブ地球とネガテイブ地球に分かれるとは、具体的にどういうことか｣&lt;br /&gt;
の三点について、私の得ている情報を駆使して述べてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著書｢分裂する未来｣について、もう一点、お伝えしておきたいことがあります。&lt;br /&gt;
それは｢ピラミッド｣にまつわる情報です。&lt;br /&gt;
坂本氏はこの「ピラミッド」の解明のために、今世この世に生を受けた、と高次の生命体に告げられたのだそうです。&lt;br /&gt;
次回は、バシャールが伝えてくれるピラミッド情報をお伝えします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/28754782.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 10:05:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>｢遺言　三人の子たちへ｣完結編　その４０　坂本政道｢分離する未来｣⑫</title>
			<description>では、二点目の「ポジテイブな地球とネガテイブな地球とに分かれる、とは具体的にどういうことか？」について考えてみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パラレル･ワールドとは並行地球という意味です。つまり地球がいくつもある、ということです。&lt;br /&gt;
しかし三次元世界に住んでいる私たちにとって、この三次元地球はたった一つきりです。どこからどう眺めても一つしか見えない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だのに、バシャールはこう言います。&lt;br /&gt;
「今の段階で、すでにポジテイブのみの地球も、ネガテイブな地球も、両方の混在地球も、みな存在して　いる。その間のすべての段階の地球も存在している。&lt;br /&gt;
　今、人類の圧倒的多数はその中の混在地球を体験している。」・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうです？わかりますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにバシャールはこう続けます。&lt;br /&gt;
「今の段階で、ポジテイブ地球を体験している人も少人数はいるのだ。&lt;br /&gt;
　つまりポジテイブな人ばかりいる　地球を体験している人も若干だがいる。&lt;br /&gt;
　それではそのポジテイブ地球の人口は少ないか？というとそうではない。&lt;br /&gt;
　そのへんがややこしいところだが、そこにいる人にとってみれば、我々すべてがそこにいるのだ！&lt;br /&gt;
　少なくともいるように見える。思える。すべては心の中の現象にすぎない・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうでしょう？私はこのあたりを読んだ時、思わず書き込んでしまったのです。&lt;br /&gt;
「分かる！わかる！この同地球において、次元の違う部分に存在しているのだ！&lt;br /&gt;
　互いに交流し合えるが、違う次元に住んでいる。&lt;br /&gt;
　すべてを共有しているが、心の次元が違っているのだ！」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、この三次元世界に亡くなった人（四次元幽界人･霊界人）も共存しています。&lt;br /&gt;
しかし私達普通の人間には見ることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パラレル地球の存在とは、感覚的にそれと似ているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
私にはそう思えるのです。&lt;br /&gt;
でも、バシャールに言わすれば「違う！」と一喝されそうですが、私の理解力はこの程度です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パラレル地球については、この完結編の初めのあたりにもお伝えしています。思い起こしてみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「惑星連合からのメッセージの二つ目には、こう書いてあります。&lt;br /&gt;
　　“地球は四次元世界（いずれ五次元世界）へと、人類もともに移行していきます。が、&lt;br /&gt;
　　そのあとに、パラレルワールドとして三次元地球がそのまま存在します。&lt;br /&gt;
　　アセンションに加わらなかった人たちは、パラレルワールドとしての地球にそのまま残ります。&lt;br /&gt;
　　きのうと同じ日常が訪れます。&lt;br /&gt;
　　しかし、この三次元パラレルワールド地球は、現在の、地球の課題をそのまま引き継ぎます。&lt;br /&gt;
　　その先行きは極めて厳しいものになるでしょう“　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パラレルワールドとは、擬似地球というものだと思われます。&lt;br /&gt;
アセンションするべき人たちが去った後、アセンションという概念も言葉も消え去った擬似地球で昨日と何ら変わらぬ今日が訪れるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パラレルワールド・・･の存在などこの三次元世界では説明もつかないし、およそ信じられる出来事ではありません。&lt;br /&gt;
でも私たちが知っている、目に見えるこの三次元世界は、りんごの実に例えるならばその表皮の部分でしかありません。&lt;br /&gt;
豊かな味わいの果実の部分を私たちは、全く知ることはできません。&lt;br /&gt;
果実の部分でたとえ何が起きようと、私たちの理解を超えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私にはこの果実の部分での出来事が、当たり前のこととして理解できるのです。&lt;br /&gt;
パラレルワールドのことを知ったとき、私は“なるほど・・・そういうことなのか”と妙に納得させられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
擬似地球は、3～4個創出されて、それぞれふさわしい人たちを受け入れてくれるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
擬似地球のどれもが、現地球の課題をそのまま引き継ぐのです。&lt;br /&gt;
当然、先行きは厳しいものにならざるを得ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“極めて厳しい先行き“として考えられるものとして、環境問題のさらなる深刻化、核戦争、ネガテイヴETによる地球支配、・・・などが挙げられています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思い出してもらえましたか？&lt;br /&gt;
私はその時点では、パラレル地球を擬似地球と解釈してしまっていました。&lt;br /&gt;
ここでお詫びして訂正します。パラレル地球とは並行地球という意味です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、三次元の物質宇宙的見かたでは見えない世界が、地球が存在する、ということなのです。&lt;br /&gt;
自分が理解できないから、といって否定するのはやめてください。&lt;br /&gt;
あなたの理解力をはるかに超えた真実が存在するのです。&lt;br /&gt;
少なくともその真実を理解できるよう努力してみよう！と思って欲しいのです。&lt;br /&gt;
そのために私はひたすら発信しています。ひとりでも多くの人にわかって欲しいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バシャールはこう伝えてきています。２０１２年は分岐点である。私たち人類が、ポジテイブ地球へ移行するのか、ネガテイブ地球へ移行するのか、の分岐点である、と。&lt;br /&gt;
今は、ポジテイブ想念の人類とネガテイブ想念の人類と混在した地球で行き続けている私たちですが、２０１２年を境にして両方の地球に分かれていく、といいます。まさに分岐点なのです。そして今から２０１２年までの間に、人類は経済的･社会的混乱を体験する。しかしこれは新しいシステムに切り替わるためのアプローチである。２０１２年に突然、世界が変わったり、天変地異などの大きな出来事はおこらない。極めてゆっくりした変化であろう・・・と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、続けてバシャールのメッセージを転載します。&lt;br /&gt;
「それでは、２０１２年を超えて、１０年、２０年経つにつれ何が起こるのか・・・&lt;br /&gt;
次第に多くの人がポジテイブ地球かネガテイブ地球を体験するようになる。はっきり分かれるのは２０２０年頃である。いずれにせよ、どの地球を体験するかは、あなた自身が決めるのだ。あなたの波動、振動数が決めるのだ。&lt;br /&gt;
ネガテイブ地球を体験したくない、と思っても、日頃ネガテイブな考えを持ってネガテイブな行動パターンをとっているなら、いやでもネガテイブ地球へ行く。逆にポジテイブな考えを持ちポジテイブな行動パターンをとっているなら、ポジテイブ地球へ行く。&lt;br /&gt;
すべては振動であり、その共鳴である。&lt;br /&gt;
ポジテイブ地球を体験したいなら今からでも遅くないから思考パターンをポジテイブ思考パターンに変えることだ。それは喜びをベースとした発想である。恐れをベースとしたネガテイブ発想と決別するのだ。&lt;br /&gt;
では、ポジテイブ思考に変えるためにはどうするか？それは「ワクワクに従って生きる」こ&lt;br /&gt;
「</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/28725923.html</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 10:28:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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