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皆さんこんばんわ。(。・ω・。)ノ
karu [やっとたどり着いた。]
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ちまちま王国の物語風は少々面倒になったので、投げっぱなしでいきます!
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今回の作品は・・・
「大きな幹の宿屋」です。(。・ω・。)ノ
それではどうぞ!
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全体1 「どうですかねぇ? そもそも幹に見えますか?」
全体2 別アングル 「背面は作らないことにしましたw」
全体3 別アングル 「上の扉はそのうち増設した時用の扉です。」(。・ω・。)ノ
全体4 「引きで撮影。もっと葉っぱを使って、もっさりしたかった!」(≧д≦)ゝ
遊べる使用1 「2Fです。1室のみですが宿泊できる部屋です。ベッド完備」(。・ω・。)ノ
遊べる使用2 「1F酒場です。右下は暖炉ですよ。結構気に入ってますw」
1F フィグがいなくなると寂しいですねぇ〜。」
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如何だったでしょうか?
とにかく幹に見えてるといいのですが・・・。
本来は別棟もある予定なのですが今回は断念。資材たまったら拡張します。
とにかく自然溢れる何かを作りたくてこの作品になりました。
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karu [・・・よし! これでいいだろう。」
そんな訳で、皆さんまたお会いしましょう(。・ω・。)ノ
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キャッスル
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ドワーフの善戦があったものの、とうとう、王群は「ちまちま王国」へたどり着いてしまいました。
もうだめかと思ったその時
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karu 「これでもくらえ!」
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ガシャーン!!!
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魔王 「なんだこの樽の化け物は!」
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どうなる・・・「ちまちま王国」
一先ず終〜了(*´∀`*)
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そんな訳でこんばんわ(。・ω・。)ノ
久しぶりの更新&キャッスルを一旦停止しちゃいました。(*´∀`*)
とりあえず資材もなくなり、現在は過去作品を作り直そうかと考えてます。
まぁ〜「ちまちま王国」を止めるだけですので、レゴは止めません・・・ってか止められません。w
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で、今回の作品は、「ギルド騎兵」です(≧д≦)ゝ
それではさっそく紹介です。
正面 : 樽です桶ですw
側面 : 細っこいですねぇ〜(((((( ;゚Д゚)))))
背面 : 宝箱を背負ってみました。(*´∀`*)
コックピット : レバー2本とフットペダルで動かします。 テカテカw
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色々なポーズ(。・ω・。)ノ
遊べる使用 : 望遠鏡装備しましたw
装備1 : ダイヤの爪 削りますよ〜。
装備2 : 火炎放射器 (もうちっと派手な方が良かったかな?)
装備3 : ハンドボム 背面の宝箱に入ってます。 全部で3個の大型炸裂弾です。ε=(怒゚Д゚)ノ
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如何だったでしょうか?
今回の作品ですが、今年の「ちまちまキャッスル」紹介作品では、実は一番最初に作ったものでした。
とにかく前々から樽や桶を使ったロボを作りたかったのですが、資材が足りなかったので断念してました。
この度、資材が集ったので作ってみることにしたのですw
「意外と上手く組み合わさった」+「キャッスルっぽい」ので結構気に入ってます。
以上紹介でした。
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年内にもう一回くらい作品を更新できたらいいなぁ〜っと思ってます。(○´艸`)
それでは次回の更新でお会いしましょう。(。・ω・。)ノ
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砂煙・土埃・・・激しい音が鳴り響いている戦場
魔王群はとうとう「ちまちま平原」まで到達し、お城までもう少しのところまで進軍していました。
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白銀剣もつ騎士 「とにかく少しでも時間を・・・」
黒騎士 「おせ!とにかく押し返すぞ!」
ゴブリン 「突撃!突撃!トロールもっと前出るゴブ〜(# ゚Д゚)」
トロール 「ガウガウガウガウ・・・(((((( ;゚Д゚)))))」
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その時、突然鳴り響く轟音 ずど〜ん!
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ゴブリン 「なにゴブかぁ〜・・・」
ミイラ 「ウガガガガ〜」
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ドドドド・・・ババババ・・・
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ロック&ストン 「ら〜り〜ほ〜・・・待たせたのぉ〜一気に吹っ飛ばすぞい♪}
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皆さんこんにちわ(*´∀`*)
キャッスル更新です。
本日は・・・「ドワーフの突撃戦車」ε=(怒゚Д゚)ノ う〜んカッコイイぜい!
それでは紹介です。
全体 : 2連双の砲塔を採用です。強そうですね。
やや下から : 力強いですよ〜ε=(怒゚Д゚)ノ
後方から : このバックがめっちゃ気に入ってます。ドワーフ=樽ですよ!絶対に!
コックピット&遊べる使用 : こんな感じです。出し入れは砲塔を取り外します。
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如何だったでしょうか?
苦労しました・・・キャタピラ・・・甘く見てました・・・(-。-)y-゜゜゜
何がって・・・、キャタピラ回すのに必死、これって簡単には回らないんですね。
しかもキャッスルっぽく少し小ぶりで行こうと思うと、デザインが気に食わず3回以上手直ししてます。
そのおかげもあってか、完成後はメチャメチャ満足してます。遊んでますw(*´∀`*)
まぁ、一度は戦車を作ってみたかったので、ならキャッスルでと思い作ってみましたw
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それでは、その後の戦の様子です。
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ロック&ストンは善戦しました。魔王群の戦力を相当押し返していたのですが、
とうとう奇岩兵が平原にたどり着きます。
砲撃に次ぐ砲撃で奇岩兵をなんとか削ることに成功したものの・・・。
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とうとう
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魔王近衛兵 「手こずらせてくれたゴブ、これで終わりゴブ」
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どうなる「ちまちま王国」(((((( ;゚Д゚)))))
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そのころkaruは
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karu 「魔石セット!・・・動いてくれよ・・・」
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それでは皆さん次回の更新でお会いしましょう。(。・ω・。)ノ
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karuはドワーフのグラントとマインに連れられて、「ちまちま鉱山」にたどり着きました。
グラント 「そんじゃぁ〜中に入ってくぞ〜。頭ぁ〜きぃ〜つけろよ〜」
マイン 「今日は何が掘れるっかなぁ〜♪ らりほ〜♪らりほ〜♪」
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蛍石が微かに照らす鉱山をひたすら進んでいくと大きな空洞に出ました。
グラント 「おっしゃ!金鉱石発見!」
マイン 「こっちゃぁ〜銀鉱石でたぞい♪」
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ゴゴゴゴゴ
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karu 「ん・・・なんだ・・・地震か・・・」
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バコ〜〜〜〜ン!!!
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karu 「なんだ??・・・うわっ!・・・グラントさん!でっかいモンスターがいますよ!」
グラント&マイン 「こ、こいつは・・・ロックバスターじゃねぇか!・・・にげろ〜!!!」
そんな訳で本日まさかの連続投稿(((((( ;゚Д゚)))))
で、紹介するのは・・・
ロックバスタァァァー・・・です。(゚Д゚)ノ
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素敵なお顔シリーズですね。顔から手が生えてます。
口は開きます。最大開口すると顎外れたみたいになりますw
背中ですね。甲冑っぽくなってます。(。・ω・。)ノ
最大開口一歩手前w 某有名な暴走してるあやつを真似して、口をしっかりと開きましょう!(。・ω・。)ノ
実はこの子、結構な勢いで可動します。まぁ関節隠すことしてないので、当然と言えば当然か・・・。
そんな訳でロックバスターでした。(。・ω・。)ノ
またまた、モンスターを作ってみたくなったので作りました・・・。うん、理由はそれだけ。
はじめは4足歩行だったのです。今もその名残はあるので四つ這いも出来ます。(可動さまさま!)
あとはも〜肩ですね。どうにかあのタイヤを使えないかと・・・で、ああなったw
最初はよく転んでましたが、それも今は懐かしい思い出ですw
それでは、紹介はここまでです。(*´∀`*)
その後のkaru達の様子
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karuはとにかく走った!走りに走ってどうにかロックバスターから逃げることが出来た。
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karu 「グラントさん、マインさん、大丈夫ですか?」
マイン 「危なかった〜〜ギリギリだったぞい。魔石は残念だったのぉ。」
グラント 「大丈夫じゃぞ、この子が取引してくれるとよ♪」
マイン 「ほ〜ロックイーターか。珍しいのぉ・・・。」
karu 「グラントさん、金鉱石と交換しちゃっていいんですか?」
グラント 「金鉱石はまた堀に来るからのぉ。 karuちゃんは魔石いるんだろ?」
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karu 「ありがとうグラントさん・マインさん、これで動かせるぞ!」
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次回予告
ロック&ストン 「むふふふ♪・・・いざ!出発じゃぁぁぁ〜 ら〜り〜ほ〜♪」
それでは、また次回お会いしましょう。(*´∀`*)
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「魔王群」が進行をはじめて数週間が経っていました。
「ちまちま王国軍」の必至の抵抗も「奇岩兵」の進行を遅らせる程度しか出来ませんでした。
しかも魔王群の斥候部隊は、とうとう「ちまちま風車村」まで到達していたのでした。
ちまちま王国ギルド支部員のkaruは、新兵器開発と援助を乞うために「ドワーフの家」を訪れました。
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緑のバンダナを巻くドワーフ 「ラ〜リホ〜、karuちゃん久しぶりじゃないか♪」
karu 「やっとついた。グランドさんお久しぶり(。・ω・。)ノ・・・で、いきなりなんですけど奇岩兵を止めるため
に来たんです。」
グランド 「奇岩兵とな・・・。う〜〜ん・・・まさか動き出すとはなぁ・・・。」
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グランド 「ロック ・ ストン、すまんがちまちま王国に手を貸してやってくれ。」
ロック&ストン 「よっし!あれを動かす日が来たかぁ〜wkwk。」
karu 「ロックさん、ストンさん、すみませんが宜しくお願いします。私もすぐに駆けつけますので。」
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そんな訳で皆さんこんばんわ(。・ω・。)ノ
今回の作品は・・・「ドワーフの家」です!
こんな感じで作りましたよ。
全体1(正面) こじんまりとした建物です。右は鍛冶場(。・ω・。)ノ
全体2(斜め上から) 美しいね♪
後ろから (今回は建物の背面は作ってません。・・・今後は背面作んないかもね(*´∀`*))
ドワーフの日常生活1
ドワーフの日常生活2 (酒瓶は必須アイテムですね。)
遊べる使用 (全部取っ払うとこんな感じ)
以上、こんな感じでした〜( 」´0`)」
ちまちまドワーフ簡単な設定
ちまちま王国に少数で暮らしているドワーフ。人間とは非常に友好的な関係を結んでいます。
元来手先が器用なことでも知られており、主に鍛冶仕事を生業としています。
ちまちま王国ギルド支部員のkaruも遺跡で発掘した資料・素材はここで解析・研究をしています。
基本的に彼らはこのようなところに住んでおり、素材収集の為に遺跡・鉱山に出かけます。
如何だったでしょうか?
作るのにはそんなに時間はかかりませんでした。特にギミックもないですからねw
雰囲気はとっても気に入ってます。写真ではあれですがもう少し鮮やかですよ。(*´∀`*)
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次回予告
グランド 「karuちゃんよ、この設計は大したもんだが動力はちまちま鉱脈の奥だぜ。あそこまで行くの は相当骨がおれるぞい。」
karu 「基礎設計は既に出来てるんです。あとはどうしても魔石が必要なので・・・。」
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ところ変わってロック&ストン
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ロック 「ら〜り〜ほ〜、ストン!まずは点検からだな♪」
ストン 「ら〜り〜ほ〜、ロック!こっちは任せんしゃい♪」
それでは、皆さんまたお会いしましょう〜(。・ω・。)ノ
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