無題
生きてます
つなみで家は跡形もありませんが、母親の言い伝えとうり・(地震が来て早く海の潮が引いたら大きな津波が来るから何も考えず高台に逃げろ) いわれたどうりに災害グッツが入っているリュックを背負い車は無理なので、バイクで逃げました、高台について見下ろした時・自分の生まれ育った町が津波でのみ込まれるのをただ茫然と見てました 今は避難していた地元の小学校から、盛岡のつなぎ温泉・愛真館に避難しています、仮設住宅ができるまで、ここに居ます・・幸いにも自分の姉や姪達家族も無事です、励ましのメールや電話などチング達から貰いました、カンサハンミダ・・・・チュネンは生きてます頑張ります。
その他の最新記事
記事がありません。




