ここから本文です

個展DM

イメージ 1

イメージ 2

いい季節になりました。
去れば来て、来れば去る。

この記事に

太棹

26日(日)浩寿会の津軽三味線が大和ジャスコであった。
前列の高校生、大学生を描く。
続いて、多久東部太鼓があった。

イメージ 1

イメージ 2

この記事に

Bix & Markki Live

22日の夜、カフェ ブラッサンスでビックス&マルキのコンサートがあった。
朝の光のような歌声と柔らかくも切れ味抜群のギターでした。
イメージ 1
 
 
 
イメージ 2

この記事に

なんとなく春

イメージ 1
約束の時間10分前。自転車を跳ばす。ジャストに到着。
お二人が待っておられた。
打ち合わせはささっと終わった。
家に戻るとまだWBCがあってた。
プエルトリコがオランダに延長さよなら。
明日はいよいよ日本とアメリカである。

この記事に

さが桜マラソン2017

イメージ 1
弟のHさんが東京から佐賀へ来た。
桜マラソンの10キロを走るというのである。
多摩川土手でランニングを始めて1年満たない67歳。
ここまで三回似たような大会で走ったという。
スタートの県総合グラウンドまで送る。
佐賀駅の方から徒歩の長い列が会場へと向かっていく。
9時スタート。
県庁前のお堀・銀杏並木歩道で待機。
その内ランナーが現れ道路一杯に平がった長い列がさっそうと通り過ぎていく。
その数一万人。
外国の女性ランナーが柵を乗り越え「係留バルーンを背景に写真を撮ってくれ」とスマホを差し出す。はい、パチリ。サンキュー。
また、別の外国人が柵を乗り越えて、「私もおねがい・・」と。
バルーンが珍しいのだろう。そこへおまわりさんが来て、「止めてください」と注意される。「すみません」。
そして、振り向くとちょうど黄色いタオルを首に巻いたHさんが走り去っていくではないか。結構前の方である。フォームも本人が言うほどおかしくなく、様になってた。「ただ一人走り続けるだけ」次回は仙台マラソン、そしていずれフルマラソンにも挑戦したいと夢も膨らむ。
※桜マラソンで桜がないのはさびしすぎるので、枯れ木に花を咲かせました。
 

この記事に

彼岸

お彼岸ということでお参りに。
お寺やお墓場はいつも同じ気持ち。
なんとなく神妙に子供のころと変わらない。
突然風が吹くような気配。
イメージ 1

この記事に

時間と空間

季節が体を通り過ぎていく。
体も季節を通り過ぎていく。
何の意識もなく。落ち葉の下から顔をだしたダンゴムシのような空。

イメージ 1

この記事に

警報音

イメージ 1
夢か現か目がさめる。
カラスのうるさい声の背後から踏切の警報音聞こえる。
風向きと云うよりは空気が澄んでいるからだろうか。


この記事に

枯野

温かくなってきたけど、まだ寒い。
人生、楽しむにも大変です。
イメージ 1
 

この記事に

目が痛い

イメージ 1


花粉がひどい。
何もせず寝てる方がイイ。

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事