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kedorin 旅行大好き
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ウラジーミル

 
2008年9月16日 ロシア旅行5日目
 
スズタリからウラジーミルへ
 
ウラジーミルは『黄金の環』を代表する街。
 
1169年以降ルーシ王朝の首都は、ウラジーミルに移された。
 
この頃が全盛期で、今に残る白石(石灰岩)の建設群が盛んに建設された。
 
 
 
『黄金の門』
 
12世紀半ばに建設された城門
ウラジーミルを象徴する存在
門の上部は、教会だが、現在は戦争の歴史に関する展示室。
イメージ 1
 
 
 
ウスペンスキー大聖堂
 
1158年に建設が始められ、14世紀初めまではロシア人の大聖堂の
最高位にあった歴史的な教会。5つの黄金の丸屋根を輝かせる
威風堂々とした教会。
建設から850年の数字が見える。(見えにくいですね)
見にくい場合は、右下の+をクリックしてみてください。
写真が大きくなり、850の数字が見えます。
イメージ 2
 
 
 
 
ドミトリエフスキー聖堂
 
12世紀末にエフイエーヴァラト公の宮殿内に建設された教会。
この教会を有名にしている名が、外壁一面に施された浮き彫り。
イメージ 3
 
 
 
裏からみた子供博物館とウスペンスキー大聖堂
 
イメージ 4
 
 
 
 
昼食のロシアの餃子  ぺリメニ
 
ごめんなさい。ほとんど食べてからの撮影です。
まさに餃子の味です。
 
イメージ 5
 
 
 
 
モスクワのホテル
マキシマ ザリャ ホテル
イメージ 6
 
 
続く

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