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臥龍山荘
小京都と云われる城下町大洲
どこかで聞いたような・・・・竹原の町(広島)も小京都と云われていたわ
見るだけでも 心 が 落ち着きそうです
3000坪の土地に・・・・・・
歴史と日本の心に飾られた
ふるさとへの入り口です
風情あるたたずまいを心ゆくまでご覧下さい
書いてあります
河内虎次郎が構想10年、工期4年と
その情熱の全てをそそいだもっとも苦心した建物です
延べ9000人の人手を要し
桂離宮 ・ 修学院離宮 ・ 梨本宮御常御殿などを参考に
相談役に茶室建築家 ・ 施行は大洲・京都の大工さん
玄関・・・迎礼の間
ここから 写真撮影禁止です・・・ 残念
部屋から外は良いそうです・・・・
部屋は工夫が凝らしてあり
崖の上に舞台作りに建てられた数寄屋作り
この庵は、庵そのものを舟に見立て
河面の月光を反射さす巧妙な趣向
生木が使ってあるのですが 木が成長しないものか・
下を見ると崖です
こちらが入口
部屋から外をみると・・・・・
知止庵 (茶室) 3坪
かつては浴室だった建物
昭和24年に茶室に改造したそうです
潜龍洞
かつて 氷室 (ひむろ) として
使われていた所
お疲れさまでした
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