2017/6/9(金) 午前 8:36
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とても静かな美しい海岸ですね。ご実家の近くなのでしょうか? 読まれた本、題名を読んだだけで頭の中にぐるぐる繰り返して離れない(笑) 印象的なものですね。多分「夢」とは「人生」で(キリスト教の言葉に似ています) 「旅の果て」とは「死」を意味しているような感じがします。 しいてはじゅんちゃんのおっしゃる通りつまり「今この時」を 大事にしようと言う事だと思います。 私の場合は理由があったのですが、鈍行列車で実家から岡山まで行った事が あります。今でも時々思い出す深い印象がある旅行でした。 *前のコメントで城を守ると言うよりは町をたてるような(観光業を通して) 活動をしているボランティアの方々立派ですね〜 *北海道に行かれたのですか?自分の故郷だからではなく北海道は素敵なところだと
毎回訪れる度に感嘆しています。(ただ住むにはそれは厳しい気候がありますが) また機会があれば是非行ってくださいね。 |




ころりんさん
こんばんは(*^-^*)
景色は瀬戸内海ですとても静かですよ
本は従兄が突然姿を消し鉄道旅で探す物語です。
鈍行で岡山までですか凄いですね(^^♪じゅんちゃんは急行で北海道一周の旅でしたが腰が痛くなりもう電車では行かないと思っていました(笑)友達と3人旅でしたが思い出深い旅になりました。話せば長くなりそうです(^^♪
姫路城でボランティア活動をされている方達には頭が下がりますね。
北海道は四季を通じて素晴らしいです。観光なので冬の厳しさが分かりませんが、又訪れてみたいと思いますが。。。?
コメントありがとうございました。
2017/6/10(土) 午後 10:20