醤油蔵と醤油造りの道具がみられるみたいです(@_@;)
この醤油蔵は江戸時代の中期から後期にかけて建てられた建物
当時は遠崎と言う場所で酒蔵として建てられましたが
明治元年に当地に移築してからは醤油蔵となりました
江戸時代から建築様式をそのまま残しております
書いてあります 
ここの水が美味しかった事
午前中 錦帯橋で味の濃い岩国寿司を食べたら喉が渇く渇く
湧き水で飲めますと書いてあったので もちろん無料
無料で柔らかく美味しい水
館内に入ると 誰もいません 観光する人だけ
金さん銀さんが・・・・
金さん・・・・ おみゃさん、 今年 いくつになりゃあすの ?
銀さん・・・・105歳。 おみゃさんは ?
金さん・・・・106歳
銀さん・・・・じゃ わしわ107歳
金さん・・・・・ 『 べす○ 100特集 』 は 10歳になりゃあたそうな
銀さん・・・・ ふーん 『 通販生○』 もようつづいとるなも
おみゃあさんは、すぐつぶれると言うとりゃあしたのに
金さん・・・・シィーッ
懐かしい 金さん 銀さんが おられました (●^o^●)Ⅴ
この本に甘露醤油が載っていたのですね・・・・
階段があり上がってみると
醤油が熟成されていました・・・・
江戸時代より伝わる甘露醤油
熟成させること合計で 約4年・・・・書いてあります
雑菌が入らないのかな・・・???
木桶の材質は吉野杉で
明治4年に造った桶です
130年以上前の桶ですが現在もこの桶にて仕込みをしております
容量は一升瓶換算で3000本入ることから
三十石桶と呼びます
書いてありますよ
凄いお釜ですね(@_@;)
こちらは めだかの保育園
あかちゃんぐみ
こちらは めだかの学校
生徒がいなかったわ・・・・
今日の言葉
順調な時に備えを
ありがとう=@^:^@=
|