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医学生理学賞を受けられた山中先生・おめでとうございます
新聞に書いてありました・・・ips細胞
事故や病気で失われた組織の再生医療や新薬の開発に期待がかかる。
どれだけ多くの患者が待ち望んでいることだろう。
『 i 』 は 日本語の 『 愛 』 にも聞こえる。。。。。と
今日はマイントピア別子です
東洋のマチュピチュから〜〜〜
鉱山鉄道・観光坑道料金は 1200円
はでば駅
到着後すぐ 11時20分 ・・・すぐに出発です
空いている後部席・・・
電車からの風景楽しんで下さいね
こちらが前
帰る時は後ろ
駅に電車に乗ると250円の
これは たべるで
ここから抗道入口が見えます
写真の展示も
キャラクターの銅太君が迎えてくれます
観光坑道 (全長333m)
橋から 入るとすぐに江戸ゾーン
江戸時代の生活が・・・・
この方は阿波生まれの鉱夫 『 長兵衛 』 さん
この方が鉱山を見つけられたことに始まったと伝えられているそうです
翌年、幕府の許しを受けて大阪の泉屋(住友の古い屋号)により採掘が開始されたそうですよ
採鉱は主に つち と のみ・・・手作業
通気の良いところでは薪に火をつけ、熱で砕き鉱石を掘る方法も・・・
湧水の引揚げ
水鉄砲のような・・・湧水を昼も夜も抗外へ
風呂場
別子銅山では歓喜抗を出ると共同浴場があったそうで
銅の製錬
砕女小屋(かなめごや)
女性によって かなづちで1寸(3㎝)角に
中持ち・運搬夫(婦)
銅山から行きは粗銅や半製品の塊を
帰りは米や味噌などの生活品を・・・・
山神社
お賽銭箱があったので
お賽銭を入れお参りをしましたよ
キャラクターの銅太くんと花ちゃん
ここから近代ゾーンです
持ちあげ石 、持ちあげて
持ちあげられましたよ
まだまだ 楽しませてくれる物も・・・・
坑道を出ると渡って来た橋が
歩いても帰れそうなのですが・・・・
バケットが展示してあります
マイントピア別子に帰ったのは12過ぎ 1時間位の観光です
ここのレストランでは、
うどんが見えないくらいのワカメ
ワカメをよけて
別子銅山の歴史を楽しませてもらいましたよ
これから今治城に行きます。次回も宜しく
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