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11月3日文化の日に表匹見峡(島根県益田市)に行ってきました
三段峡(広島県)の近くです・・・初めて行きました(^。^)y-.。o○
三段峡の紅葉も綺麗ですが表匹見峡も良かったです。
家から山陽道・広島自動車道・中国自動車道の戸河内(とごうち)で降ります
表匹見峡まで2時間30分です
TVで匹見峡を紹介していました
ネットで見ると、3日・4日・ふれあいロード開催
島根県益田市匹見町市道(旧国道307号線)の一部区間を
3日・4日車進入禁止でシャトルバス運行・・・・
行って見る事に
シャトルバスを降りて
皆さんも一緒にマイナスイオンを・・・・
第3回 表匹見峡 もみじ狩り ふれあいロード
西中国山地国定公園 ・ 表匹見峡の川沿いを歩きます
他に 前匹見・奥匹見・裏匹見があるようです
渓谷の清流・・・・とても綺麗です
岩や崖をゆっくり見ながら散策できます
猟犬も飛び越えるのを恐れて尻込みするという難所
表匹見峡ガイドマップがあります
『きんぎょ岩』とも呼ばれている
お楽の夫、治郎左衛門が最後に身を投げたといわれる。
先に・・・おさよ伝説を
昔、この辺りの長者と言われた治郎左衛門にはお楽と言う妻がいたが
なかなか子宝に恵まれなかった。そこで小沙夜と言う娘を妾に迎える事にした。
やがてこの小沙夜には子ができ、
治郎左衛門の愛情も次第に小沙夜に移った。
それを妬ましく思ったお楽はこの谷に小沙夜を連れ出し短剣で射した後
淵に突き落とした。そこが小沙夜淵。良心にさいなまれたお楽は身もだえ
龍に姿を変え岩をつんざきながら空に登った。
それがお楽の滝になったという。
小沙夜淵 ・ お楽の滝は次回です
(道川神楽社中では、この伝説を基にした神楽が舞われている)
ガイドマップに書いてあります
名前のいわれはよくわからないが、眺めながら想像を楽しめる。
よくよく眺めて見ると、大きな仏様が座って
手を合わせている姿が見えてくるかも
ふれあいロードの中間くらいに
お休み処・・・
売店も(地元で作られた物)
10時30分のオープニングイベントで
太鼓を聴きながら鮎の塩焼きを頂きました(笑) 350円
コンニャクを甘く煮た物 30円(安)
婦人部の方が
お抹茶も 手作りの羊羹付きで 300円(安)
美味しかったです
アザミの花も可憐に生けられ
写真が入りません次回に続きます
来年文化の日に開催されていたら皆さん是非行かれてみては
動く画像はうしちこ母さんからお借りしています |

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