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今朝はとても寒かったのですがお昼からは陽がさし少しは暖かくなった呉地区です
先日の続き
また高知城かって
享保12年(1727)天守閣はじめ大半の建物を焼失・・・
宝暦3年(1753)全城郭が再建されました。
江戸中期の再建とはいえ全体に創建当時の姿をよく伝えていると云われています。
1階廊下門
中に入るとジオラマや、かつて活躍された有名人の写真や説明文が
土佐は古くから水産国として知られ水産資源に富んでいたようで
なかでも
天守閣の素晴らしい眺めと城内の見学を終え・・・・
追手門を通らず
矢と鉄砲の穴も
石落としも犬走りも
城内の各地でカギ状に曲がる石垣は
『横矢掛り』といい死角をなしてどこからでも弓矢を敵に
浴びせられる様にするための仕掛けのようです
素晴らしい高知城見学して
流石です歩道橋の点滅看板『いかんぜよ過積載』
バスはかつての土佐藩の有名人
龍馬のいる 桂浜まで車で15分位だったと思います・・・・・・・が
途中大きく書いたけつねうどんの看板が気になって・・・ずっ〜〜〜と(爆)
きっと・・・
桂浜に着いて探しましたが見つかりません・・・・
ネットで検索すると、現在はほとんどの人が『きつねうどん』と言うが・・・・
大阪弁では 『けつねうどん』 もしくは 『けつね』と言った・・・・・
皆さん 『けつねうどん』 知っていましたか(^。^)y-.。o○
桂浜は龍馬一色です・・・・・
次回は龍馬です、宜しく
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