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今日は雨が降るのかと思いきや
津和野日帰りの旅5 は・殿町通り・本町通り散策ですm(__)m
一緒に
高岡通り・・・・
殿町通り・・・
津和野カトリック教会(ゴシック様式によって建てられたもの)
室内は畳敷き
ステンドガラスも綺麗です
剣道大会が開催されていました
老舗の酒蔵も多いです
ベルリンの信号機
森鷗外先生の留学先がベルリンのようで津和野と姉妹都市のようです
色々雑貨も
初陣アイスがあったので、ほのかにお酒です・・・美味しいです
暖簾も歴史がありそうです
分銅屋七右衛門
今は、和ろうそくや香のお店
店内は
竹風軒本町屋(0856-72-1858)
お店の隣で源氏巻体験
手取り足とり(手だけ)
焼いている間焼き立ての試食が
頂けます パリパリで美味しいです
自分で餡を載せ
最後に板で形を整えるだけ
じゅんちゃんは少し大き過ぎでパックに入りにくかったようです
500円で
源氏巻の名前の由来は
源氏巻が作られるようになったのは
江戸末期・・・・・
紫色の甘い餡を包んだこの菓子に
雅趣ある名前をと・・・・・
源氏物語若紫の代表歌
『手に摘みていつしかもみん
紫のねにかよいたる野辺の若草』
にちなんで『源氏巻』となずけたと
伝えられているそうです
忠臣蔵と源氏巻
ときわ元禄、赤穂浪士討ち入り事件前
津和野藩主は吉良家に小判とその上に竹皮で包んだ源氏巻を送りつけ
津和野を救ったと言われる縁起の良いお菓子だそうです
5月は誕生日月だったので回転寿司で無料お祝寿司を頂きました(笑)
津和野日帰りの旅、楽しませてもらいました
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