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今日は雲一つない青空のじゅんちゃん地区です
日差しが暖かく感じられます
呉の牡蠣筏の景色は牡蠣祭りの帰り車から
![]() 食事は 牡蠣祭り帰り道の 蔵屋敷に
ごはん や カフェ
蔵屋敷民芸茶館
☎ 0823−52−0937
呉市音戸町田原3−15−16
室内はレトロのようなイスとテーブル
冬季限定の牡蠣丼
850円だったか?
冬季限定のカキフライ定食
1000円だったか?
蔵屋敷善 (ホタテ)
1450円
![]() 釜飯・天麩羅・小鉢2種・味噌汁・漬物
(コヒーかアイス・バニラか抹茶)
釜飯(鯛・蟹・ホタテから1種・・・・・・タコ・牡蠣は季節限定
どれも美味しいですよ・お勧めです
味噌汁はレモン風味
帰り車から呉の工業群・・・大和ミュージアムの沖 車から丸い籠の中は網のような音戸大橋
国内では唯一のらせん形大橋
昭和36年開通
瀬戸に映える朱色は
宮島の鳥居の朱塗りを基調としたもの
音戸大橋から第2音戸大橋を
![]() 820年余り昔の平清盛公の瀬戸開削の偉業は有名です
うづしおカフェの2階にも
瀬戸開削という大工事を決行した清盛
完成まであと一歩と迫った時、陽は西に沈みかけていました
清盛は右手の金扇をかざし、陽に向かって「返せ・返せ」と叫び
陽を舞い戻らせ、その日のうちに工事を完成させたと・・・・・
(日招き像は呉市警固屋の休山の中腹にあります)
清盛塚
平清盛公は、人柱の代わりに一字一石の経石を海底に沈め
難工事を完成した。その功徳をたたえ
その供養のために清盛塚を建立(県の文化財)
平清盛公と
「世界の片隅に」
戦争中の激しい状況下でも小さな幸せや楽しみを見つける事を
忘れず、腕を失っても懸命に生きた、すずさんが過ごした呉の町並みを
一度訪れてみて下さいネ
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2017年02月28日
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