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『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋 スーパーの女スーパー大好き主婦が幼馴染の経営するダメスーパーマーケットを立て直していくというサクセスストーリーだが、その中でスーパーマーケットの、
●変色した肉を赤い蛍光灯でごまかす ●売れ残りの食品をパックし直して新しい日付で売る(通称:リパック) ●輸入牛を和牛として売る などといった、悪い体質が暴露された。 伊丹十三による取材に基づいて作られた映画。この映画による影響で改善されたスーパーマーケットも数多くあったという。 又、この作品ではいわゆる牛肉偽装事件が発覚する前から、生産地の偽装について取り上げた映画でもあった。 原作は「小説スーパーマーケット」。著者の安土敏こと荒井伸也は、1996年当時、スーパーマーケットチェーン「サミット」の社長であり、この映画の制作には同社が全面協力している。 企業での偽装問題が昔からあっただけに,この映画はためになるかも。
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見ました。見ました。
そうでしたね!
昔は暗黙の了解みたいなところがあったんでしょうね。
こわいなぁ
2007/8/16(木) 午後 2:07
1996年って言えば10年以上前ですね!
これ、見たことないけど見てみたいっ。
DVDになってるかな?
2007/8/16(木) 午後 2:20
そんな映画があったのですね(`・ω・´)
「白い恋人」お土産で買った事も、もらった事もあるだけにショックでした(´へ`●)
信頼して買っているのに、これ以上信頼を裏切らないで欲しいですね(*-`ω´- )
2007/8/16(木) 午後 3:07 [ - ]
ananさん,意外に面白いですよね〜(* ̄▽ ̄*)
大物たちの中の暗黙の了解はたくさんあぶれ出てきてますけどね
(= ̄m ̄=) ̄m ̄=) ̄m ̄=)プププッ
2007/8/18(土) 午後 4:42
さくらさん,伊丹十三監督の映画は意外に面白いんですよ〜!!
この映画もおすすめです(* ̄▽ ̄*)b 絶対DVDになってるはずです!!
2007/8/18(土) 午後 4:43
ミーちゃん,11年間という長い年月不正をしていたと知り,もっと寂しくなりました。社長黙認ということもショックでしたね(o´_`o)ハァ・・・ おいしかったのになぁ( ̄‥ ̄)
2007/8/18(土) 午後 4:51