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			<title>読むだけで楽々ダイエット日記</title>
			<description>このブログでは読むだけで、なんと！するすると体重が落ちていくではありませんか！！というような不思議なことがおこる内容を日々更新していきたいと思います。ダイエットの苦しみから早く抜け出して、食事制限なく健康的な体重を維持できるようになりましょう。そんな生活は夢ではありませんよ☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/diettenshi</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>読むだけで楽々ダイエット日記</title>
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			<description>このブログでは読むだけで、なんと！するすると体重が落ちていくではありませんか！！というような不思議なことがおこる内容を日々更新していきたいと思います。ダイエットの苦しみから早く抜け出して、食事制限なく健康的な体重を維持できるようになりましょう。そんな生活は夢ではありませんよ☆</description>
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		<item>
			<title>甘える</title>
			<description>こんばんわｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は「甘え」についてです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日ダイエットに励んでばかりいると心がくさくさしてきますよね。&lt;br /&gt;
仕事でも一緒です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心がだめになると、身体も風邪を引いたり&lt;br /&gt;
肩がカチカチに硬くなったりと、あまりいいことってありませんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうしないためにはたまに甘えること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に優しく。&lt;br /&gt;
自分にご褒美。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などなどよく耳にする言葉ですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから今日は何でも好きなもの食べまくるぞーー！って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、ちょっと待って！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の身体の負担になるようなことって「自分に優しくない」…？のでは？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体の本当の欲求がわかるようになれば、&lt;br /&gt;
あなた意識する欲求の方向が変わってくるかもしれませんよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よーし今日は自分を甘やかすぞー。&lt;br /&gt;
ってな時は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町のマッサージにいってみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
切花を買って飾ってみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に美味しいおすし屋さんで少し贅沢をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などなど。&lt;br /&gt;
こんな甘やかし方って結構いいですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お腹いっぱい食べ過ぎて、苦しくなって&lt;br /&gt;
あとから自己嫌悪に陥るより&lt;br /&gt;
全然いいと思いませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心が満たされると、いつもは力が入っている肩の力が抜けて、&lt;br /&gt;
リラックスできますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は本当の自分を甘やかす日にしましょｗ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/diettenshi/107341.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Feb 2007 21:59:34 +0900</pubDate>
			<category>フィットネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>もう一人の私</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8d-59/diettenshi/folder/13594/10/73310/img_0?1171362280&quot; width=&quot;46&quot;&gt;&lt;br /&gt;
もう一人の私&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日お風呂に入って自分の身体をみたり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素敵な男性と目が合ったとき、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洋服を買いにいったとき、&lt;br /&gt;
「お客様にはもう一つ大きいサイズの方ですね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ！痩せたい！、、、ほっといて！、、、と思いますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、なかなか思うようにいかないからこそ&lt;br /&gt;
儲かっているダイエット産業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご飯を食べるのにお金払って、痩せるのにお金払って、&lt;br /&gt;
なんて忙しい消費社会。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　てな、ぼやきはおいといて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日のテーマは「もう一人の私」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのかっこよく痩せたい！&lt;br /&gt;
という思いは、もちろんあなたのものでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ええーい、ダイエットは明日からだ。&lt;br /&gt;
こんな美味しいものを前に、食べないわけには行かぬ・・・・ふがふが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これも自分ですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まるで、何人もあなたが居るみたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうです、あなたのなかには、痩せたいあなたと、食べたいあなたがいるんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なーにを当たり前のことをーって思いますけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうじゃないですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、その二人のあなたはお互いのことを知っているのでしょうか？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は知らないことが多いんです。&lt;br /&gt;
いやいや、これほんとに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これって実はとても非効率的なんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、じつはその二人の欲求は全く違う方向を向いているようでも、&lt;br /&gt;
同じような目的をもっているかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分かりやすい例をあげると、、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
就職活動のをしている女性がいるとしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ああ、みんなかわいい子には優しい顔して、私には視線も向けてくれない＞＜」&lt;br /&gt;
→ストレス→食べて発散→後悔→私ってブス（自己嫌悪）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて大げさにいうとこんなことってありがちですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、そんな彼女がダイエットを決意！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「よーし、私も痩せ綺麗になって、就職活動もうまくいかせるぞー」&lt;br /&gt;
→決意すると気持ちがいいな→やる気出てきた→よーし、もう一社面接うけよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは、　　　いい時、悪い時の例を挙げてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら二人のあなたは別人のようですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このままなら、いい時はいいけど、ちょっと嫌なことがあったら、&lt;br /&gt;
もとの悪いサイクルに入ってしまいますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それをとめる一つの方法が、あなたの中の二人に出会ってもらうことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで椅子を二つ用意しましょう。&lt;br /&gt;
そして、それぞれ、いい時、悪い時のあなたの椅子を決めましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは、本当にそのときの気分を詳細に、具体的に思い出して&lt;br /&gt;
その椅子に座ってみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少しオーバーなくらい演じてみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こんにちは」椅子を移って、&lt;br /&gt;
「こんにちは、私、今は人と話す気分じゃないの」&lt;br /&gt;
「どうして、私はすごく元気だよ」&lt;br /&gt;
　「」「」「」…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と会話してもらいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすることであなたの中の二人は、&lt;br /&gt;
互いの存在を知ることが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの中の極端な二人は、互いの存在を知ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不思議不思議、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの中でなぜか安心感がうまれます。&lt;br /&gt;
どういうことでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは分離していたあなたのなかで互いの壁がなくなったからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分離していると&lt;br /&gt;
エネルギーは長持ちしませんし、安定しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両極端のあなたをいったりきたりしなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは物事が上手く行くわけないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはあなたのなかで互いの存在に気付かせること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはそれだけで、&lt;br /&gt;
あなたの中の何かが、不思議と満たされるのです。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/diettenshi/73310.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Feb 2007 19:24:40 +0900</pubDate>
			<category>ダイエット</category>
		</item>
		<item>
			<title>理想的な私を育てる</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8d-59/diettenshi/folder/13594/65/53065/img_0?1171250628&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
理想的な私を育てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大事なあなたを育ててくれるのは何ですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛情、優しさ、仲間もそうですが、&lt;br /&gt;
もう一つ、食べ物ですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物の一つに野菜もあるかもしれません。&lt;br /&gt;
美味しいお野菜はミネラルと、ビタミンの宝庫ですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、そんなお野菜はどのように育つのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある郊外の、日に焼けた、人のよさそうなおじさんが育てたものかもしれません。&lt;br /&gt;
そのおじさんはその畑を守るため、毎日毎日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暑い日も寒い日も畑に向かい、かわいい美しい野菜の世話をします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野菜にはおじさんの気持ちが伝わります。&lt;br /&gt;
おじさんの気持ちにこたえて、&lt;br /&gt;
野菜たちは精一杯、土から水分を吸い込み、太陽のエネルギーを受け&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すこーしづつすこーしづつ&lt;br /&gt;
美味しい野菜に育ちます。&lt;br /&gt;
雨が降れば、きらきらと光る水滴をのせて。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きく育った野菜をおじさんは丁寧にダンボールに入れていきます。&lt;br /&gt;
野菜のお嫁入りの日です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな大事に大事に育てられた野菜があなたのもとへ&lt;br /&gt;
届きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな風にして食べ物はあなたの身体を育てます。&lt;br /&gt;
食べ物はけしてやけくそで食べるものではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ありがとう。」&lt;br /&gt;
といって、美味しく頂くものなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな気持ちで美味しく頂いていたら、食べ物があなたを&lt;br /&gt;
どのように悩ますというのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたが食事に向かうとき、&lt;br /&gt;
野菜を育てた人の愛情も一緒に食べてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしたら、あなたはあなたに必要な量を頂いたとき、&lt;br /&gt;
すっかり満足し、こころまで元気になっていることでしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/diettenshi/53065.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Feb 2007 12:23:48 +0900</pubDate>
			<category>フィットネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>ダイエットサークル</title>
			<description>さてさて、本日は、3連休ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなさん、いろいろ誘惑の多いおやすみ。&lt;br /&gt;
いつもより多めに食欲を感じている方も多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はーい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなあなたに、&lt;br /&gt;
ダイエットサークルを紹介したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと落ち着いて、友達や先輩たちなど中から&lt;br /&gt;
痩せていて、異常な食欲になんて悩まされることがないだろうなぁ、、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
って人。いますよね。澄ました顔でサラダを頬張る姿…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ！　にくらしいわ＞＜&lt;br /&gt;
なんて人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思いつきましたか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな人は憎むよりも、上手にまねしちゃいましょうｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間はどんなことを学ぶのも　&lt;br /&gt;
始めは人のまねっこからスタートするのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、その人をよい見本と設定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
？気に入らない人だったら？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うーんそらしょうがない。&lt;br /&gt;
別の人にして下さいｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、無事見つかったとして、&lt;br /&gt;
スタート！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．部屋の少し広いところに立ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．そしてその見本となる人を思い浮かべましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．その人が思い浮かんだ場所の床の部分に円をイメージしてください。&lt;br /&gt;
　そのスペースは見本となるそんひとが、澄ました様子で、美味しそうに食事を取りながらも、&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　上手に食欲をコントロールしているところを&lt;br /&gt;
　出来るだけ具体的に、詳細にイメージして下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4．さてその見本さんよいと思われる特徴をリアルにえがいたら、&lt;br /&gt;
　　あなたはゆっくりとその円の中に進みましょう。&lt;br /&gt;
　　あなたがゆっくりとその円に入るときに、&lt;br /&gt;
　　あなたはそのよい特徴と一体化します。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　それはまさしく、あなたの能力の一部のように感じるでしょう。&lt;br /&gt;
　　そして食欲をコントロールできるという、&lt;br /&gt;
　　有能感も感じているでしょう。&lt;br /&gt;
　　十分にその感じを味わって下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5．あなたの手にコントロールの出来る感覚を感じましたか？&lt;br /&gt;
　それはどの部分に感じますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それは胸が少し開くことで有能な感じを味わう人もいるでしょう。&lt;br /&gt;
　あるいは、心臓がいつもより少しだけ早く鼓動し、目がいつもより大きく感じるかもしれません。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　あなたの感じ方はどうですか？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
6．さあ、あなたはもう、食欲をコントロール出来るときの感覚を&lt;br /&gt;
　しっかりと学習しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7．ゆっくりと円からでて、あなたが始めに立っていた位置に戻りましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8．さて、円の中で感じた有能感をもう一度再現してみてください。&lt;br /&gt;
　上手く出来ましたか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　練習して、これが出来るようになったら、&lt;br /&gt;
　実際の食事の場面でもその感覚を再現するようにしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　するとどうでしょう。&lt;br /&gt;
　不思議なことに&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　いつもの異常な食欲はわいてきません。&lt;br /&gt;
　その逆に自分がいま、まさに食欲を思いのままにコントロールできている&lt;br /&gt;
　有能感を感じているではありませんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さあ、あなたの学んだこの方法をしっかりと自分に刻みます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　もう大丈夫です。&lt;br /&gt;
　あなたは二度と異常な食欲に悩まされることはないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ぜひ、今すぐためしにやって見ましょう。&lt;br /&gt;
　効果は、あなたの想像をはるかに超えることでしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/diettenshi/31236.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Feb 2007 19:48:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>食べ過ぎるのはなぜ？</title>
			<description>この方法は驚異的な威力を発揮します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜひぜひぜひお試しあれ！&lt;br /&gt;
しかも無料☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあ、よっといで、見ておいで、お試しあれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ過ぎるのはなぜ？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんであなたは食べ過ぎるのですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、食欲があるから。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
止まらないから。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分をコントロールできないから。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美味しいものがいっぱいあるから。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当ですか？&lt;br /&gt;
ほんとにそれだけ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
え？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思ったあなた。&lt;br /&gt;
食べ過ぎるのはなんのためですか？&lt;br /&gt;
何の変わりに食べているのですか？&lt;br /&gt;
食べることでどんな穴ぼこを埋めているのですか？&lt;br /&gt;
食べることでどんな寒さを埋めているのですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらのことで得ているものは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方法はタバコを止めたいときも一緒です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行動の裏には必ず意図があります。&lt;br /&gt;
しかも自分にとって意味のあるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えー、痩せるためならなんでもするのに、&lt;br /&gt;
食べることでそれ以上のメリットを得ているなんて、&lt;br /&gt;
そんなことは絶対にない！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
との声が聞こえてきそうですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと待ってください。&lt;br /&gt;
あなたの胸に手をあてて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じっくり聞いてあげてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにある人に心の話をきいてもらうと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は会社で注目されてない、もっと周りのひとに褒めて認めてほしい。。。でも上手く行かない」&lt;br /&gt;
「彼氏がいなくて寂しい。。だれかに抱きしめてほしい」&lt;br /&gt;
「私はなんて醜いんだろう。ああ、心がざらさらしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて、いろいろな声が聞こえてきました。&lt;br /&gt;
これら満たされない欲求を食べることで解消しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べるということは基本的で強烈な欲求を満たしてくれます。&lt;br /&gt;
しかし、それを使いすぎると、その先には、、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは、心の声を久しぶりに聞いてあげてください。&lt;br /&gt;
悲鳴をあげていることに気付いていないなんてこと、ありませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物をとるということはかなりのエネルギーを使います。&lt;br /&gt;
そのエネルギーを無駄に使う代わりに、&lt;br /&gt;
あなたの本当の欲求を満たす方向に&lt;br /&gt;
使いませんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうしていると、不思議なことがおこります。&lt;br /&gt;
本質的な欲求に気付いたあなたが、&lt;br /&gt;
そこを満たすための行動を開始したとします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすると、あなたの身体は欲求が満たされつつあることを&lt;br /&gt;
理解します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食欲がコントロールできるようになる以上に、&lt;br /&gt;
毎日が生き生きとして来るでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてさらに不思議な出会いや、幸運にめぐり合えるでしょう☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを試してみないわけには行きませんよね。&lt;br /&gt;
ただ、心が食べ過ぎてしまうことの、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当の欲求を聞いてあげるだけで、あなたの人生はかちっと&lt;br /&gt;
いう音と共に、あなたの歯車が動き出します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/diettenshi/23122.html</link>
			<pubDate>Fri, 09 Feb 2007 23:27:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>食欲のトリガー</title>
			<description>こんばんわ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も読むだけで痩せるブログかくぞーｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「よし！今日からダイエット始めるぞ」と決意して&lt;br /&gt;
テレビを見ているとうーん、なんかお腹すいて来た…。&lt;br /&gt;
ヨーグルトでごまかすか、、、と小さなヨーグルトをたべる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またドラマを見ていると「まだ足りない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日はもう遅いし明日の朝からダイエットしよ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と一日のばしに→&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして1週間のばし続けた…ちゃんちゃん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんてことよくありませんか？？&lt;br /&gt;
なんで食欲って我慢できないんでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その答えの一つは、「食欲を刺激するトリガー」です！！！&lt;br /&gt;
トリガーってなに？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とういと、トリガーとは行動を引き起こすものとでも言えばいいでしょうか。&lt;br /&gt;
先ほどのトリガーにあたるものは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビの中のCMで出てきた美味しそうなシチューかもしれないし&lt;br /&gt;
ドラマの中に出てき酒の肴かもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町を歩いていればパンの香り&lt;br /&gt;
美味しそうなケーキのショーウィンドウ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ&lt;br /&gt;
食欲のトリガーだらけです。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイエットなんてしている暇ありません。&lt;br /&gt;
今の世のかな食欲を刺激するものであふれているのですから…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、どうすればいいか？&lt;br /&gt;
だいたい分かりますよね。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．そういった刺激を避ける&lt;br /&gt;
2．そういったものを見るたびに、理想的に痩せた自分の姿をすかさず思い浮かべる&lt;br /&gt;
3．トリガーの引き起こす食欲のままに突き進む&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあ、あなたはどうしますか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/diettenshi/13830.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 20:41:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>食欲のトリガー</title>
			<description>こんばんわ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も読むだけで痩せるブログかくぞーｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「よし！今日からダイエット始めるぞ」と決意して&lt;br /&gt;
テレビを見ているとうーん、なんかお腹すいて来た…。&lt;br /&gt;
ヨーグルトでごまかすか、、、と小さなヨーグルトをたべる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またドラマを見ていると「まだ足りない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日はもう遅いし明日の朝からダイエットしよ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と一日のばしに→&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして1週間のばし続けた…ちゃんちゃん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんてことよくありませんか？？&lt;br /&gt;
なんで食欲って我慢できないんでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その答えの一つは、「食欲を刺激するトリガー」です！！！&lt;br /&gt;
トリガーってなに？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とういと、トリガーとは行動を引き起こすものとでも言えばいいでしょうか。&lt;br /&gt;
先ほどのトリガーにあたるものは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビの中のCMで出てきた美味しそうなシチューかもしれないし&lt;br /&gt;
ドラマの中に出てき酒の肴かもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町を歩いていればパンの香り&lt;br /&gt;
美味しそうなケーキのショーウィンドウ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ&lt;br /&gt;
食欲のトリガーだらけです。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイエットなんてしている暇ありません。&lt;br /&gt;
今の世のかな食欲を刺激するものであふれているのですから…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、どうすればいいか？&lt;br /&gt;
だいたい分かりますよね。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．そういった刺激を避ける&lt;br /&gt;
2．そういったものを見るたびに、理想的に痩せた自分の姿をすかさず思い浮かべる&lt;br /&gt;
3．トリガーの引き起こす食欲のままに突き進む&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあ、あなたはどうしますか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/diettenshi/13828.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 20:41:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>読むだけで痩せるブログ☆ スタート！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8d-59/diettenshi/folder/13594/54/7054/img_0?1170845516&quot; width=&quot;420&quot;&gt;&lt;br /&gt;
はじめまして☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日から読むだけで痩せるブログ始めました。&lt;br /&gt;
これを読んで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思いのままに！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体重コントロールのできる人が増えてくれたら&lt;br /&gt;
とっても嬉しいです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃんじゃんバリバリ、毎日更新していきますので&lt;br /&gt;
よろしくお願い致します　（ペコリ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、初めなので気合入れて書きます。&lt;br /&gt;
頑張って読んでねｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはダイエットに適した状態を作りたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイエットを望むということは&lt;br /&gt;
理想的なあなたの姿があるということですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．まずはしっかり、じっくりその姿をイメージして下さい。&lt;br /&gt;
　　イメージは大事です！&lt;br /&gt;
　　想念が現実を作り出しますｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．次にするのはあなたの健康を維持する上で、必要な食事の量を考えて下さい。&lt;br /&gt;
　　朝　昼　晩　それぞれ自分の身体に合わせた量を考えましょう。&lt;br /&gt;
　　だいたい必要な量は身体が知っているものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．ダイエットが成功したら一緒に喜んでくれそうな人を思い浮かべて下さい。&lt;br /&gt;
　　彼氏や好きな人、尊敬している人など&lt;br /&gt;
　　彼らは孤独な戦いに挑む、心の中の応援団ですｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4．次に目標体重とその時期を決定します。&lt;br /&gt;
　　これは達成可能と思われるshort goalからはじめましょう。&lt;br /&gt;
　　少し頑張れば手に入るかな、と思われる範囲でねｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5．目標体重が決まったら達成したときのご褒美を決めましょう。&lt;br /&gt;
　　これは自分で自分に与えられるものにしたほうがよいでしょう。　&lt;br /&gt;
　　なぜなら、確実にいただけるからですｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6．さあ、今から目標体重へのスタートをきりました&lt;br /&gt;
　　今すぐ痩せて素敵になった自分の姿を思い浮かべましょう。&lt;br /&gt;
　　そして自分の健康に必要なだけの食事量を頭に描きましょう。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　そうです、「痩せて賞賛されている姿」「適切な食事の量」&lt;br /&gt;
　　たったそれだけを毎日、朝起きてすぐ、三食の食前、寝る前に&lt;br /&gt;
　　イメージするだけで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　あなたの体重はするすると目標体重へ&lt;br /&gt;
　　磁石がひきつけるように目標の数字へと&lt;br /&gt;
　　日に日に身体が軽くなるのが身体で体感できます！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあ、あなたはどうしますか？いままでの苦しい食事制限に戻りますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとも、思い通りの健康な体重になることを選択しますか？（＾＾）v</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/diettenshi/7054.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Feb 2007 19:51:56 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		</channel>
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