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今回の台湾の最終日、1/1の元旦に現地発の同日日本着です。
 
12/31も圓山代飯店泊まりだったので、早起きし市内を散策。
どこに行っても、散策するのが楽しくて仕方ない。
 
台北市内は真冬だというのに朝から快晴で暑いくらいの陽気です。
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台北市のオアシス 榮星公園
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台湾には必ず2種類のポストがある、緑が台湾の国内用、赤が海外用となっています。
旅先から自分宛に郵便を送る友人が居るが、こんなポストだと楽しそうですね。
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MRTも元旦から当然動いています。
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遠くには、斜面に家が建っています。
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台湾には2つの空港があります、国内向けの台北松山空港と台湾桃園国際空港。
 
台湾桃園国際空港の出発ロビー。
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エアバスA330、僕の好きな機材
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リクエストしてもらった台湾のビールが美味しい、当地の物を食べるのがたまらなく好き。
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海外に行くのが好きな僕ですが、台湾の良い所は食事が美味しい事。
日本人の好みに合う味付けで、年配の方でも満喫出来ると思います。
そして近いので、僕ら会社員も日程が組みやすい。
近くて、ご飯は美味しくて、観光も楽しい。
 
台湾は良い所です、近いうちにまた行きたい所です。
 
 
 ※撮影機材:CASIO EXLIM EX−Z3
 
台湾の3日目
 
東京23区の半分ほどの面積の台北市、人口は約270万人。
ここも結構な人口密度であります。
 
12/31の大晦日、早朝に宿泊ホテル「圓山大飯店」から台北市内を一望します。
2006年の最後の日、静かに夜が明けていきます。
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圓山大飯店の朝食、超一流ホテルだがここもバイキングとなっています。
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ホテルの格に見合う高級車が停まっています。
僕はスポーツカーはフェラーリが一番好きです。
スポーツ(スポーツを意識させる)カーは“赤”が一番カッコいい!
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台北市民の足である MRT
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この日12/31は大晦日のイベントがありましたので台北101に向かいます。
台北駅からMRTに乗り市政府駅で下車します。
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世界最高のビル(2006年当時)の高さは508mあります、上部は雲に隠れることも多いです。
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この狭いエリアに40万人の人が居たそうで会場は大混雑、MRTが24時間で運行されるなどしました。
台北101でのイベントの様子は こちら
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再びMRTに乗り、台北駅まで戻ります。
 
2006-2007の年越しは台湾の台北で過ごしました。
明日は帰国の日、名残惜しいですが明日には出発です。
毎回思うのは、帰国前日の夜が一番寂しいものです。
 
台湾も何回行ったかわかりませんが、また行きたくなる魅力的な国ですね。
 
 
※撮影機材:CASIO EXLIM EX−Z3
 
さて今回の台湾の2日目
 
今回の宿泊ホテルは「圓山大飯店」
朝食を済ませ、早速市内に出かけます。
 
当時、世界一高いビルである台北101が見えます。
508mの高さがあります。
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中正紀念堂は観光地の一つ
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小籠包専門店「鼎泰豊」
何回行ったか判らないこのお店、待たずに座れたことはいまだかつて無い。
この画像はまだ少ない人の数。
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ここも台湾の有名な観光名所「九イ分」
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市内に戻ってきました、夕方の散歩です。
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夕食は当然屋台
台湾に行けば台湾の食事をする、これが僕のスタイル。
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明日に続きます。
 
※撮影機材:CASIO EXLIM EX−Z3
 
過去に何回行ったか判らない台湾
日本から4時間で行くことが出来る、温泉あり、食事の楽しさもありと言うことなしの台湾。
そんな台湾が好きで3年に1回程度のペースで行っている。
安く行くことが出来るので年に一回程度は行きたいけどなかなか時間も無くて難しい。
 
日本出発後、機内食もあり
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桃園国際空港に到着、南国らしく建物の中にはヤシの木
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この国にも当然あります「レクサス店」
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台北牛乳大王は有名なお店であり、その名の通り「牛乳」を使った飲料専門店
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何を食べても本当に美味しい台湾の食事
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食事の後は、おなじみの散歩
どこの国に行っても、この散歩が楽しくて仕方ない
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台湾最大の夜市「士林夜市」
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今回の旅の利用ホテルは「圓山大飯店」
毎回ホテルには拘りますが、ここも良いホテル。
台湾を代表するホテルだけの事はあってサービスは最高。
 
何時行っても賑わいがあって、朝まで遊べる台湾なので夜中中起きている。
寝ないからこそ、良いホテルを満喫したいという思いがあります。
 
 
※撮影機材:CASIO EXLIM EX−Z3
上海2日目は蘇州
太湖と長江に挟まれる水郷風景が多い街、遠い昔の原風景に出会えるような心癒される景色が多いです。
 
前日、雪の影響でホテル到着がAM2:40、2時間の睡眠で起床
それでも散策は欠かせない
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朝食はここもバイキング方式
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ホテルを出発し蘇州に向かいます、1997年に世界遺産に登録された拙政園
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明朝の正徳年間に中央の高官であった王献臣が失脚し、大宏寺に造園した庭園。
 
「虎丘運河」 人々が生活をするこの地域は川で洗い物や洗濯をする風景が見られる
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試剣石には闔閭が剣の試し切りをさせたという刀の跡が残っている。
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中国版「ピサの斜塔」、地盤沈下で3.5度傾いている
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丘の上には蘇州のシンボルである北宋年間(961年)創建の雲岩寺塔(別称虎丘塔)がそびえ立つ。
高さ48m、八角七層の古塔は中国で最も古い塔の一つで全国重点保護文物に指定されている。
たびたびの火災で傾き、中国のピサの斜塔とも言われている。
 
昼食
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昼食後は寒山寺に向かいます
創建当時のものは一度焼失し、現在のものは清代時代に再建された。
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寒山寺は、中華人民共和国江蘇省蘇州市楓橋鎮に位置する臨済宗の仏教寺院。
蘇州の旧市街から西に約5km、蘇州駅南南西3kmにあり、寒山拾得の故事で名高い 。
寺院内にある鐘を一回突くと10歳若返るといわれている。
 
夕食は地ビールの「西湖ビール」
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地元のビールということで頼んだ青島ビールに似た軽い、悪く言うと薄いビール。
バドワイザーのような口当たり。
レストランだと20人民元(日本円で約280円)あたりで出しているところが大半。
 
PM7:30ホテル着「中国杭州黄龍飯店」
時間も早いし、散策がてらコンビニでビールを買出しです。
レストランで20人民元(約280円)のビールもコンビニやスーパーだと3人民元(約50円)で購入可能。
 
※撮影機材 CASIO EXILIM ZOOM EX-Z3
 

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