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どうせ死ぬのに生きる意味があるのか?とか誰でも子供の頃に一度は頭で考えたことがあるとおもうけど、高校生くらいにもなるとより具体性が出て、生活をする為に定年退職まで働いて頑張って豊かになったところで死んでしまったら全てが無くなり、思い出すらも記憶から消えてしまうのだから、それに意味がないようにおもえて、勉強や部活動、交遊関係とか個人的に好きな事とか、まあ、あらゆる事に力が入らなかったり、何を目標にして何の為に生きればいいのか、わからなくなる人がいて、そうやって将来の事を考えすぎて、おかしな方向へ行っちゃって、今が楽しくないのに将来の事を考えて将来に楽しみを先送りしたりとか、将来が心配で今が楽しめないとか言う人がけっこういるけど、たぶん、生きる事に意味なんてない。 |
−自分だけの世界−
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守るべき妻子も無いし |
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生きていれば必ずイイ事があるって? |

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死んだ後、天国や地獄のような場所があると仮定して、生まれ変わるとするとしましょう。自分自身は無宗教ですけれど、仏教の考え方では輪廻転生という概念があります。前にも触れた事あるような気もしますが、死んだ後生まれ変わる世界は天国と地獄の二つだけではありません。天界道・人間道・修羅道・畜生道・餓鬼道・地獄道と分かれていて生まれ変わるそうです。これは六道と呼ばれています。で、生まれ変わる際に良い事すると天国へ行けるということになるんだけれども、つまり生前に良いおこないをたくさんして功徳[くどく]を積むという考え方です。生きている間に良い事をすればするほど上の世界に生まれ変わる事ができます。現在わたしたちの世界は人間道に属しています。それよりも、もっと上の苦しみのない快適な世界に生まれ変わりたいと願うのであれば、来世に向けて、この今ある現実の世界、人間道でたくさん良い事をしておけば死んだ後、より高い次元の世界で生活が出来ることになります。ようするにポイント制みたいな所があってポイントを多く獲得してポイントを貯めれば貯めるほどいい世界へ生まれ変われるし、逆に悪い事をすれば減点されます。減点されればされるほど死んだ後にもっとひどい報いを受けることになります。ウィキペディアによると人間道も決して良い場所ではなく四苦八苦悩まされる世界であるとされています。たしかに生きづらい世の中だと痛感しています。 |

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実家に帰省したので今回は18歳まで過ごした地元の風景の紹介です。
■静岡駅北口の風景、元日の17時頃。地面がウッドデッキ仕様です。
以上、地元の風景の紹介でした。
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