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埼玉県熊谷市妻沼・・・
妻沼聖天院のすぐ近くに
あのチーズ大福のお店があります。
気になっていたのでちょっと行ってみました♪
沢田妻沼店(本店)
営業時間 AM8:00 〜 PM7:00
(月・日曜日はPM6:30まで)
店内
( 撮影許可を貰っております。)
私を誘惑する様々なスイーツが売られています♪
ケーキなども売られています♪
恋するティラミス大福 ¥130
食べてみると・・・
二種類のティラミスソースと
柔らか餅が何とも言えず〜
子供も大好きそう大福だと思います♪
大人のちーず大福 ¥194
食べてみると・・・
食の駅 所沢店で買ったチーズ大福より
グレードが高い大人な一品♪
程良く甘いカマンベールチースがイイですね
にっこりブッセ ¥150
さわだホームページには載ってないようですが
売り場コーナーに行けば
買いたくなる様々な顔が描かれたブッセ
ブッセ生地が美味しいです〜
チーズ大福で噂になっている沢田というお店。
妻沼聖天院に寄ったついでに
立ち寄ってみたらどうでしょう♪
沢田妻沼店(本店)
埼玉県熊谷市妻沼1416
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熊谷
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詳細
コメント(6)
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熊谷市の八木橋
8階 カトレアホールにて
ヤマト2199原画展が開催されています。
ヤマトファンなら必見です
入場料が高かったので入りませんでした
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暑いぞ〜熊谷うちわ祭り 其の弐の続きから
鎌倉区山車
八坂神社大祭 熊谷うちわ祭 宮本
製作者:岡田屋 小林工務所・福島光治 彫刻師:内山良雲(埼玉)
明治29年製作の山車(人形は素盞嗚尊)は市中電線化に伴い
明治42年越生町の黒岩町に譲られました。
年番その後、御大典記念(大正期)として
八千代号(屋台)が製作されましたが太平洋戦争にて焼失。
昭和28年、現弐代目八千代号が製作され現在に至る。
見送幕:松と火炎太鼓
年番だそうです。
唐破風屋根二層鉾台江戸型山車 戸隠人形の山車は、遠く天保年間の作とされ 人形は天手力男命。
作者は名工の誉れ高い深川佐賀町の二代目仲秀英。
この山車は長く江戸天下祭に参加していましたが、
明治二十四年、東京神田の紺屋さんが個人で所有していたものを、
熊谷市中家堂の二代目主人
中村藤吉を中心とした数名が世話人となり購入。
伝えられる買取金額は五百円。
米一石の価格が七円の時代の話であり
その快挙は永く讃えられ続けています。
人形:天手力男命(仲秀英作) 見送幕:火焔太鼓と長鳴鳥 熊谷市役所通りの中央分離帯(
第貮本町区祇園会がお囃子を始めてました。
( 熊谷乃撫子が太鼓をたたいてます
戸隠山車:第貮本町区祇園会動画
この地域の囃子は独特な感じでイイですね
7/20の昼から夕方だったので
本気モードではなかったようですが
素晴らしいモノを魅せて貰いました
『 あついぞ 熊谷♪♪』
そんな祭りでした
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暑いぞ〜熊谷うちわ祭り♪の続きから
八木橋百貨店からイオン熊谷方面に徒歩移動しました。
( 祭りMAPなどが無いのでデタラメに歩いてます
本石町の山車
市内最大・最重量の屋台
製作者:大澤善太郎(本石) 彫刻師:内山良雲(埼玉)
彫り物においても名工内山良雲氏が疫病退散の祈りを込めて彫られ、
唐獅子牡丹を基調とした屋台。
お囃子は深谷市藤沢より伝承し、今日に至っている。 正面:素戔嗚尊が八岐大蛇を退治する姿 上部:立体的な唐獅子が飾られている。 下部:唐獅子牡丹が屋台を一周彫りめぐらされている。 見送幕:唐獅子牡丹子落とし図 山車の後ろのテントでは猛烈に反省会中・・・
千形神社方面へ・・・
第壱本町山車
製作者:島野茂三郎(陣屋町) 彫刻師:小林栄次郎(玉井)
第弐本町区の山車を参考に、初めて地元熊谷で製作された山車
同様に御拝柱と床柱がズレているのが特徴。
昭和43年に市の有形文化財に指定。
囃子は山車の製作された明治31年より 岡部の岡下郷の住人たちがやってきて叩いていた。
それが熊谷祇園囃子の始まりとされ、そのまま伝承されてきた。
ただし囃子会に女子は参加できない。
近年、平成11年と平成19年に山車の改修を行った。 見送幕:相剋龍虎 人形:神武天皇
車輪がお洒落です。 続く・・・ |



