ぬん♪

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

私は、
ママに頼まれたことを忘れないでする ァィ(。・Д・)ゞ
ということに始まり、基本的に有言実行をしたいタイプの人間なのです(*´・д・)*´。_。)ゥミュ

ところが、最近歳なのか ガァ──(_△_;)──ン

おばあちゃんに、これ持ってってね!!
と言われてもすぐ忘れ(゚∀゚ ;)タラー

ママに、洗濯物いれといて!!
と言われても忘れ(゚∀゚ ;)タラー

・・・やる気があるだけに辛いんです;;




そして昨日!!!!!!!!!!!
ぬん♪はついにやりましたッ(∩´∀`)∩バンザ──イ(∩´∀`)∩バンザ──イ
パーフェクト達成しましたッ(@^▽^@)!!




1.洗濯物をいれて〜
2.ミソで煮たさばを持って〜
3.マイガールのDVDを持って〜
4.カメラを持って〜
5.お漬物を入れるタッパーを持って〜
6.おばあちゃん家に行って〜

寄り道しないで〜♪・・・ってあかずきんか、あたしゃΣヽ(゚∀゚;)ww

7.ママにシップをもらって〜
8.おばあちゃん家に忘れてた豚ミンチ持って〜

帰ってきましたッ ワーイ♪ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ♪!!





そして、家でブログを見ているときに思い出しました・・・。







Σ(`艸´;)ハッ!!
・・・ブーツ、修理出すの・・・忘れた・・・アタフタ((ヽ(;´Д`)ノ))アタフタ

せっかく(生まれて初めてに近い( ´゚ω゚)ナニヵ?)パーフェクトだったのに〜ビェ─・゚・(。>д<。)・゚・─ン!!



悔しいで〜すッ。゚(PД`q。)゚。

私は小さい頃、いろんな夢を持っていました♪
セーラームーンになることに始まり・・・
ま、ほんとにいろんな夢を❤

そして、小学生になったぐらいに、やっとまともだと思われる(突飛な)夢を持ちました。
それも不可能と言えば不可能かもしれませんが・・・
ぬん♪の辞書には“不可能”と言う文字はありませんからね(´ー+`)キラッ♪


その頃、わたしがなりたかったもの、それは・・・

“ケーキ屋さん・花屋さん・パン屋さん”(@^▽^@)

それを、友達に話したら、
全部はムリだよ (。・`3´・)!!
と言われてしまいました ドョ〜(;′△`)〜ン





そこでぬん♪は考えた \( `^´)/!!





三つのお店を2日ずつして、日曜日はお休みにする♪
というもの〜(´∀`*)
そして、それを可能にするためのお店の建設計画も立てました(ΦωΦ)フフフ・・



回転するお店大計画♪(っ'ω')っ))



円いお店をつくって、120°づつ、三つに分けるんですッ❤
ほら(∩´∀`)∩!!
そうすれば、不可能も可能になるんだよ ィェ──(*uДu)人(uДu*)──ィ♪
そして、2日ごとに回転させるんですッ!!
まぁ、お店をあける位置を変えても良いのですが、裏道とかになったらイヤなのでね〜(*´・д・)*´。_。)ゥミュ


なんて、考えてました♪
こんな夢、いつか叶うと良いですね〜ヾ(*´∀`*)ノ キャッキャッ♪

お腹の中で・・・

母は、我が子で色んなことを試した人だ(ΦωΦ)フフフ・・

と、前にも書いたことがあると思いますが、
本当に何でも試していたそうで・・・
母は、私と遊んでいるときに、ある質問を私にしてみたそうです(*´・д・)*´。_。)ゥミュ


「ねぇ・・・
 ぬん♪は、ママのお腹の中で何してたの〜??」




「ん(*´-ω・)??


 プカプカ浮かんでたのぉ〜(@^▽^@)」




「へぇ〜( -Д-) ゚Д゚)フムフム      内心・・・「エェエェエェエェエェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェエェ!?
 そう〜(。´σд`)ふぅ-ん」            この子覚えてる・・・─―゚。+(=゚ω゚)ノ+。゚―─ッ」


そして、その会話は終わったそうです。
私はその頃、二歳半。
妄想が始まるにはまだ早いし(〃▽〃)
何も考えずに答えた感じが、つくった答えではなかったそうです。
特に、反応を示さないことも大事なようで、内心部分は私に悟られまいとしたんだとか≧(´▽`)≦アハ

ちなみに、この質問をするときのカギは、普段の何気ないやりとりの中できいてみる、というところにあるそうです\_( ゚ロ゚)ここ重要


みなさんもお試しあれ〜((≧艸≦*))♪
私は子供ができたら、絶対試しますッヾ(*´∀`*)ノ キャッキャッ♪

高校のときの(私が在学中の)初代校長先生というのが、とても素敵なスピーチをなさる人だったのです(*´・д・)*´。_。)ゥミュ
入学式の挨拶に始まり、全ての場面で、私たち高校生が、
ダッリー ホジホジ( ゚┌・・ ゚)
とならずに、納得 ( -Д-) ゚Д゚)フムフム するようなお言葉を多々残されました。

ところが、私がそれに気づいたのは、彼の最後の挨拶 ガァ──(_△_;)──ン
ぬん♪はそういうの、きいてるふりしてきいてない子だったので〜 ホジホジ( ゚┌・・ ゚)

では、彼の“名言”を ドゥゾ♪(っ'ω')っ))



『二十歳までの顔は親がつくり
 それから先の二十年間でつくった顔は、あなた自身のつくったものです。
 四十歳になったときに、自分の鏡を見てみてください。
 そのときに、「あぁ、良い顔をしているな。」と思える生き方をしてください。』



本当にその通りなのだろうと思いました d('∀'o)Σd(゚∀゚d)
それをきいたときにすでに二十歳近くだったので、これからの生き方は、自分次第なんだな。
とも思いました(*´・д・)*´。_。)ゥミュ





残念ながら事情があり、私の在学中に、学校をおかわりになりました。゚(●'ω'o)゚。うるうる
次にきた校長は、個人的に話すと素敵な方だったのですが、

「私たち・・・小学生でしたっけ カチーン(怒▼ω▼)??退屈・・・」

みたいな挨拶しかできない方だったので、非常に残念でした( ̄´д` ̄)

私の母は、子供の反応を楽しんだりするのが大好きで(*`艸´)ウシシシ
もちろん、私たち姉妹が小さい頃も、いつもイジっていました≧(´▽`)≦アハ


特に姉はよくその標的になりました(*´・д・)*´。_。)ゥミュ
ほら、何でもされたくない子にはしたくなるでしょ(´ー+`)キラッ??
その隣にいた私は全くイジられないことも多々・・・。


例えば、お姉ちゃんが嫌がるような撫で方などをして、やめてよ〜(*」>д<)」!!とか言ってると、
次は私か、私か(。・ω・。)??
と楽しみにするヾ(*´∀`*)ノ キャッキャッ♪
・・・というのが私でした ホジホジ( ゚┌・・ ゚)


でも、それを見て母は
「あぁ、ぬん♪、次イジってほしいと思ってるなぁ・・・」

と分かっていて、あえて彼女はしませんでした(´゚Д゚`)ンマッ!!
それが、またたまらなかったのか、何なのか・・・(゚∀゚ ;)タラー
私は、それもイジられている一環とも知らず、いつもイジられたくて仕方ありませんでした(*・ω・)*





今ではすっかり、イジられるより、イジる方が好きなんですけどね❤ウシシシ((≧艸≦*))ウシシシ❤

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事