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ジャンル=漫画
①藤子・F・不二雄ミュージアム
(ふじこ・えふ・ふじお みゅーじあむ)
2011(平成23)年9月3日開館
③住所 〒214-0023 神奈川県川崎市多摩区長尾2丁目8番1号
④電話 0570-055-245
チケットに関するお問い合わせ 0570-000-777
⑤開館期間 通年
⑥開館時間 10:00〜18:00
※日時指定の予約制
(1)10:00〜
(2)12:00〜
(3)14:00〜
(4)16:00〜
⑦定休日 火曜日、年末年始(12月30日〜1月3日) ※臨時休館日はHPにてお知らせ。
※GW(4月29日〜5月5日)、夏休み期間(7月20日〜8月31日)は無休
⑧駐車場の有無 専用駐車場なし(障害をお持ちの方は事前相談)
⑨最寄りの駅 小田急線およびJR南武線 登戸駅より川崎市バスによる直行便が運行
※約10分間隔で運行(所要時間約9分) ※料金:大人200円 (小児100円、特殊100円、特殊小児50円) 小田急線 向ヶ丘遊園駅 徒歩16分
JR南武線 宿河原駅 徒歩15分 ⑩入館料等 ※ミュージアムでは入館チケットを販売していない(ローソンチケットのみ)
入館チケットは、毎月30日より翌々月入館分の販売。
大人・大学生1000円
高校・中学生 700円
子ども(4歳以上) 500円
⑪どのような展示か、もしくはお勧めポイントなど
あたたかみある笑い、ありふれた子どもたちの日常、こだわり続けた「SF-すこしふしぎ-」。
藤子・F・不二雄が描いた原画を中心に、発想の原点をさぐり、さらにはまんが作りの面白さを
紹介し、藤子作品に込められた「やさしい思い」、「あたたかいまなざし」を感じる空間を
創造する。
まんが、遊びゴコロ、SF−すこしふしぎ−、コミュニケーション(ふれあい)、新しい発見、
自然、ホスピタリティ(おもてなし)などそれぞれのテーマ展示。原画を展示したしずかな空間
から、実際にまんがが読めるコーナーや、ここでしか見ることのできない映像を流すシアター、
キャラクター達に出会える「はらっぱ」など。
藤子・F・不二雄夫人は、長年、川崎市多摩区に住み、川崎市文化賞を受賞するなど、
川崎市とは深い縁があった。
⑫ショップ&レストランの有無
グッズショップ
カフェ
作品にちなんだオリジナルメニュー
(川崎市)
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◆関東
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ジャンル=近世絵画・版画、近代版画、現代美術
市立museum
①千葉市美術館
(ちばし びじゅつかん)
平成7年11月開館
③住所 260-8733 千葉県千葉市中央区中央3−10−8
④ 電話 043-221-2311
e-mail webmaster@ccma-net.jp
⑤開館期間 通年
⑥開館時間 10:00〜18:00(入館は17:30まで)
金・土曜日 〜20:00(入館は19:30まで)
⑦定休日 第1月曜日(ただし祝日の場合は、翌日休)、年末年始(12月29日〜1月3日) ⑧駐車場の有無 専用駐車場有り (区役所と共有の機会駐車場)
⑨最寄りの駅 JR千葉駅(東口)より 徒歩15分
京成バス大学病院行き・南矢作行き(のりば7)
中央三丁目より徒歩2分
千葉都市モノレール県庁前行き 葭川公園より徒歩5分
⑩入館料等 常設展示
一般200円(160円)
高・大学生150円(120円)
※団体は30名以上
小・中学生 無料
企画展示の際は異なる。
※千葉市内にお住まいの60歳以上の方は、企画展が2割引、
所蔵作品展が無料
※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は、すべての展覧会が無料
⑪どのような展示か、もしくはお勧めポイントなど
新しい都市文化創造の拠点をイメージした美術館。
所蔵品・・・1)房総ゆかりの美術家たちによる作品、房総を描いた作品、
2)浮世絵をはじめとする日本の近世絵画・版画、近代版画、
3)1945年以降の日本と海外の現代美術。
建物・・・中央区役所との複合施設。 設計者 株式会社大谷研究室
建物を象徴するのは1-2階のさや堂ホールで、昭和2年に建てられた
旧川崎銀行千葉支店の建物を保存・修復。
※年に12〜15回の特別展、企画展や、地域と連携したイベント有
教育普及事業など
⑫ショップ&レストランの有無
ミュージアムショップ (7階)
図録、オリジナルグッズなど
レストラン かぼちゃわいん (11階)
イタリアンやフレンチをアレンジしたメニュー
(千葉地区)
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ジャンル=自然(宇宙・地球・鉱物・生態系・生命・人間)
県立(登録)museum
①ミュージアムパーク茨城県自然博物館
(みゅーじあむぱーく いばらきけん しぜん はくぶつかん)
1994年11月開館
③住所 306-0622 茨城県坂東市大崎700番地
④ 電話 0297-38-2000
ファクシミリ 02907-38-1999
⑤開館期間 通年
⑥開館時間 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
⑦定休日 月曜日(ただし祝日の場合は、翌日休)、年末年始(12月27日〜1月4日) ⑧駐車場の有無 専用駐車場あり(無料) 約1000台
⑨最寄りの駅 つくばエクスプレス守谷駅(西口1番)関東鉄道バス 岩井行き、猿島行き(25分)、
自然博物館入り口 から徒歩5分
東武野田線愛宕駅から茨城急行バス 岩井車庫行き(15分)、自然博物館入り口
から徒歩10分
常磐自動車道谷和原ICから20分
⑩入館料等 常設展示
一般520円(200円)/高・大学生320円(100円)/小・中学生 100円(50円)
企画展示
一般720円(580円)/高・大学生440円(300円)/小・中学生140円(70円)
※障がい手帳をお持ちの方・その介護者 無料
※年間パスポート
一般1500円/高・大学生1000円/小・中学生300円
⑪どのような展示か、もしくはお勧めポイントなど
茨城の風土に根ざした自然に関する総合的な社会教育機関。「過去に学び、現在を識り、
未来を測る」を基本理念としている。
茨城県最大の自然環境保全地域「菅生沼」のほとり、約16万平方メートルの広大で豊かな
自然の中にある県立の自然博物館。館内では46億年前の地球の誕生や生物進化をはじめ、
宇宙、自然・生命の仕組みや環境をジオラマや映像、さわれる標本等を使って判りやすく
解説する。シンボルとして体長9mの松花江マンモスや体長26mのヌオエロサオルスの全身
骨格標本(複製)も展示される。自然観察ができる野外施設を併設し、貝化石の発掘などの
体験もできる。
入口を入るとシンボルである全長9mにもなる「松花江マンモス」や全長26mの
「ヌオエロサウルス」の巨大な全身骨格標本(複製)が迎える。
展示室は、進化する宇宙(第1展示室)、地球の生いたち(第2)、自然のしくみ(第3)、
生命のしくみ(第4)、人間と環境(第5)、ディスカバリープレイス(茨城の自然)からなる
常設展示を、植物・動物・地学の面から体系的に展示。
所蔵品…
建物…仙田満、環境デザイン研究所
※年に3回の企画展(タイムリーな話題を中心)や、イベント有
⑫ショップ&レストランの有無
ミュージアム ショップ
オリジナルグッズ、図録研究書、鉱物、ぬいぐるみなど
レストラン ル・サンク
エビフライ、お子様ランチ お飲物、チュロスなど
休憩所 (館内) セミナーハウス
(野外) 花木の広場、芝生広場、太陽の広場
守谷駅・愛宕駅
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ジャンル=現代美術、グッドデザインチェアー
①埼玉県立近代美術館
(さいたまけんりつ きんだい びじゅつかん)
1982年開館
③住所 330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤9-30-1
④ 電話 048-824-0111
ファクシミリ 048-824-0119
⑤開館期間 通年
⑥開館時間 10:30〜17:30 (入館は17:00まで)
⑦定休日 月曜日(ただし祝日、県民の日の場合は、開館)、 年末年始(12月27日〜1月3日)、メンテナンス日
⑧駐車場の有無 専用駐車場なし
(市営駐車場最初の1時間210円、以降30分毎に105円)
(または近隣のコインパーキングを利用)
⑨最寄りの駅 JR京浜東北線 北浦和駅(西口)から徒歩3分
⑩観覧料等 常設展示(MOMASコレクション)
一般200円(120円)
高・大学生100円(60円)
中学生以下、障がい手帳をお持ちの方(お付添いの方) 無料
企画展観覧料はそのつど設定。
⑪どのような展示か、もしくはお勧めポイントなど
北浦和公園内にある「見る、創る、発表する」をコンセプトにした総合美術館。
モネ、シャガール、ピカソなどの海外の巨匠から日本の現代作家のコレクション。
自由に座れるグッド・デザインの椅子もたくさん紹介。
所蔵品・・・
建物・・・黒川紀章(黒川紀章建築都市設計事務所)
グリッド(格子)を基調とした建物。
※年に数回の企画展や、イベント(コンサート、親と子で参加の講座)有
⑫ショップ&レストランの有無
ミュージアムショップ
オリジナルグッズや美術関係の和書、洋書(特に古書)、椅子のミニチュア
イタリアン・レストラン レストラン「ペペロネ」 (1階)
パスタ・コーヒーセット1000円〜
グラスワイン 300円〜
休憩所 浦和公園内
北浦和駅
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ジャンル=歴史・考古・民俗資料
①国立歴史民俗博物館
(こくりつ れきしみんぞく はくぶつかん)
昭和58年3月に開館
③住所 285-8502 千葉県佐倉市城内町 117
④ 電話 043-486-0123(代)
⑤営業期間 通年
⑥開館時間 3月〜9月 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
10月〜2月 9:30〜16:30(入館は16:00まで)
⑦定休日 月曜日(ただし祝日の場合は、翌日休)、年末年始(12月27日〜1月4日) ⑧駐車場の有無 専用駐車場あり
⑨最寄りの駅 JR総武本線 佐倉駅(北口1乗り場) ちばグリーンバス田町車庫行き
国立博物館入り口または、国立歴史民俗博物館下車15分
京成電鉄 京成佐倉駅 徒歩15分
⑩入館料等 常設展示
一般420円(350円)
高・大学生250円(200円)
障害手帳をお持ちの方・その介護者 無料
小・中学生 無料
※毎週土曜日は高校生も無料
企画展示の際は異なる。
⑪どのような展示か、もしくはお勧めポイントなど
歴史学、考古学、民俗学の資料を展示し、東洋一の規模を誇る。
国立歴史民俗博物館は、大学における学術研究の発展及び資料の公開等一般公衆に対する
教育活動の推進に資するための大学共同利用機関。
我が国の歴史資料、考古資料及び民俗資料の収集、保管及び公衆への供覧並びに歴史学、
考古学及び民俗学に関する調査研究。
原始・古代から近代に至るまでの歴史と日本人の民俗世界をテーマに、実物資料に加えて
精密な複製品や学問的に裏付けられた復元模型などを積極的に取り入れ日本の歴史と文化に
ついて容易に理解を深められるよう展示。
常設展示は、歴史、文化の流れの中からテーマを選び、生活史に重点をおいて構成。
建築…芦原建築設計研究所
「くらしの植物苑」を併設。
衣食住や医療など、私たちの生活文化を支えてきた植物を系統的に植栽
佐倉城址
※年に数回の企画展や、地域と連携したイベント有
⑫ショップ&レストランの有無
ショップ 入口側 ブックストア
図録、書籍など
出口側 お土産類を含むショップ
レストラン さくら
軽食(赤米を使ったカレーなど)、 お飲物、ソフトクリームなど
休憩所 芝生広場近く・・・無料休憩所(250席)
佐倉
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