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タンタラスパ

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タンタラスパは、チャロン地区のシンボルであるチャロン寺院のすぐ裏にある湖に囲まれた
自然あふれる静かなスパです。

外が暑くてもココのスパ内だけは風が吹き込み涼しいとっても心地よい敷地ですね。
「タンタラ」とは「自然を感じられる場所」という意で、まさに名前に負けない素晴らしい
ロケーションのスパです。

スパ取材をしてから思うのが、セラピストとの愛称。これは第一印象で決まるものだと思います。
ただ、この印象を変えるができると思うのが会話。

「こうして、あーして」とセラピストさんに言うことだと思います。
日本人とは違いますので、相手の様子を見ることはあまりしません。
なので、皆さん簡単な英語を使いましょう。

「もう少し強く=モア・ストロング」「もう少し弱く=モア・ソフト」「寒い=コールド」
「熱い=ホット」こんな簡単な英語でよりスパが楽しく気持ちよくなります。試してみてくださいね。

アロマセラピーマッサージが終わると、なにやらタオルがいっぱい出てきましたね。
そして、ミイラみたいになっていくMIO。そして一枚のタオルが頭の横耳のところで輪を描く・・。

オーこれから噂のイヤーキャンドルか〜。っと思っているとなにやら長さ1m位の細長いな筒が出てきましたね。

ギョッっとするようなその筒をMIOの耳にちょっと入れます。
まじめな顔してライターで筒に火をつけるシーンはマジ笑えますね。
本当にボスが言っていた「ハッピバースデイ」っぽかったですね。

いやいや、顔をタオルで巻かれ耳から1mほどのキャンドルが出ていてそこが勢いよく燃えている姿は、
まさにバースデーケーキがそこにある感じでした・・。

明らかに燃え上がる筒状のキャンドルはもちろん短くなっていきます・・。
燃えカスはしっかりセラピストさんがカットしていき、10分ほどするととって反対耳へ。
MIOに感想を聞くと、MIOが「怖い」というので片耳をやってもらおうとしましたがビビってやめました。タダでついてくるのでま〜物は試し誰もが慄くイヤーキャンドルを試してみてください♪

次はメインイベントとなるシロダラーへ!!●ラ●スパで本格的にやってしまった後なので、
施設や使っているものを見ていると若干アレッ?!って感じでした。
ただ、初めてやる方には十分では?!とも思いましたね。

温めたセサミオイルを人間の第3の目がある位置に流すことによっておきるトランス状態・・。
よく見てみると、落ちてくるセサミオイルがツーーーって感じでアレ?!
穴から出てくるオイルはあからさまに細い・・。
そのためか。MIO曰く頭に落ちてくる感じがあまりしないらしいですね。

そして、もうちょっとでトランス状態・・・
っとその前にドンドン頭へのマッサージが始まってしまいました〜。

ま〜ココはタイっぽいスパのでま〜マイペンライマイペンライ!!
細かいことを気にする方はあまりお勧めできないかもですね〜。
それをわかっていく方は全然OKOKですとってもタイっぽくてとってもよいスパです。
マッサージが終了し、頭をタオルに巻き、次はフェイシャルトリートメントですよ〜。

イヤーキャンドルスパ体験談は↓
http://www.spa-phuket.net/2009/04/post-5aab.html

シロダラスパ体験談↓
http://www.spa-phuket.net/2009/04/post-3754.html

イヤーキャンドルをもっと写真を見たい方↓
http://phuket.typepad.jp/photos/tarntaraspaearchandle2/index.html

シロダラをもっと写真を見る↓
http://phuket.typepad.jp/photos/tarntaraspashirodhara2/index.html


【場所】   チャロン寺院裏
【施設】   ☆☆☆
【笑顔】   ☆☆
【ルーム】  プライベート
【シャワー】 お湯(熱い)
【紙パンツ】 無し
【ジャクジー】ぬるま湯 日本人は嫌う
       
タイ・プーケット旅行&観光ツアーのご予約は↓
http://www.bai-mai-tour.com/

プーケット&体験ダイビング、シミランクルーズのお問い合わせは↓
http://www.divefreecsphuket.com/

スパ&エステ総合予約センターは↓
http://www.phuketrelaxspa.com/

プーケット格安リゾートホテルのご予約は↓
http://www.phuketrelaxhotel.com/

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夕方くらいになると天気が悪くなってきますね・・。
とっても不思議な天気が続いています。お客さんもいないのでひっそりと仕事をしていますね・・。
こんな時は休みだったのがダイビングインストラクターの仕事をしていたとき。
こういう時こそ頑張るのが旅行代理店の仕事です!!頑張るぞ〜♪

いつかは極楽生活↓
http://blog.livedoor.jp/phuketgokuraku/

ツアー2つでパトンナイト開催中↓
http://blog.livedoor.jp/phuketrestaurant/

僕がプーケットで一番最初にスパの体験をしたのが、本日お邪魔したプーケットで一番最初にできた
スパ「タンタラスパ」です。

僕は10年以上経歴を持つセラピストさんに、気持ちよすぎて30分もしないうちに息の根を止められた
思い出が印象的です。以来スパにはまっています。

本日は「タンタラスパ」の体験レポートです。MIOが体験して、僕が写真を撮る役。
本日は入り口でマネージャー+料理の先生であるウムさんにコースの説明などを受けました。

今回は、「vision & mind A」コースに決定です。
イヤーキャンドルも、シロダラーも、アロママッサージも、フェイシャルも・・。
オイオイなんでもついているじゃないか!!何でも来い来い無敵のコースです

始める前のアンケート用紙に記入です。
中国語・韓国語・日本語・英語などなど各国の言葉の用紙があるので安心ですね。
書き終わるとサウナ&ジャグジーへ。ついでに、紙パンツも貸してくれました〜。

マッサージルームにつくと本日のセラピストさんのモンさん6年選手が登場です。
正直スパは、スパがスタートして、最初に感じるセラピストさんとの相性が良いか悪いかによって全て
決まりますね。

僕も一度あったのは、クレームのほとんどないバライスパのセラピストさんで、相性が合わなくて、
ここ強めに〜!!といってもすぐ弱くなったり・・。

最初から最後まで不快に過ごしてしまったことがありました。
そう考えるとスパ選びは本当に難しいなと思う毎日ですね・・。

MIOとモンさんとの方はと言うと、まずまず相性が良さそうです。
アロマセラピーマッサージの方は、流れとしては、うつ伏せで背中からスタートして、足へ移動。
仰向けになって足から上がっていき、最後は頭のマッサージをする。さすが老舗らしく王道の流れでした。

ココのスパのアロママッサージの特徴は、他のスパより重いマッサージだそうです。
見ていても、手のひら全体を使ってマッサージをする場面が多く見られましたね。韓国人が多いからか、押し伸ばすよりも擦る場面が目立ちましたね・・。

流れるように進む痛くないけど重い、不思議な感覚に落ちるアロマセラピーマッサージ。MIOは気持ちよかったようです。そして、次はイヤーキャンドルが始まろうとしています・・。

スパ体験談は↓
http://www.spa-phuket.net/2009/04/post-adf7.html

もっと写真を見たい方↓
http://phuket.typepad.jp/photos/tarntaraspaaromatherapy2/index.html

【場所】   チャロン寺院裏
【施設】   ☆☆☆
【笑顔】   ☆☆
【ルーム】  プライベート
【シャワー】 お湯(熱い)
【紙パンツ】 無し
【ジャクジー】ぬるま湯 日本人は嫌う
       
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http://www.bai-mai-tour.com/

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タンタラスパでランチ

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いつからスタートしたのか?ランチ&ディナーメニューがあったらしい。
先日のゲストが他のサイトからわざわざ見つけてきて、それを当店で取り扱って欲しいとの事。
いや〜ネット社会ですね!こんなメニューがある事すら知らなかったので・・・

じゃ、ちょっと食って見るか〜っと朝っぱら10時半からセットメニューを食ってきました!
オーダーしたのは↓

【Menu1】
グリーンサラダとタイ風焼きそば
トムヤムシーフード
ライス
フレッシュフルーツ
タイハーブバルティー

【Thai Set menu4】
春雨とえび、豚のサラダ
グリーンカレー
スィートチリペーストと揚げ小魚の炒め物
ライス
タイ風デザート
タイハーバルティー or アイスコーヒー

心地よい風が吹いていて、楽園リゾートって感じです。
雰囲気は満点です。

テーブルに座ると先日クッキング教室を教えてくれた先生です↓
http://phuket.typepad.jp/photos/shimakaze_cooking/

あれ、何食べるの?っと・・
上の料理をオーダーする事20分で出てきました〜
お〜早い! っと・・
これ一人で作っちゃうんだ〜

でもとにかく量が多い!これだけ出てきてこの価格は安い!
味付けもそれほど辛くなく、これなら日本人ゲストでも美味しく食べれるはず!

満足いっぱいで、最後のフルーツを待つ事10分、15分、20分〜
やっぱりタイだった!

タイハーバルティーとアイスコーヒーはどちらにしますか?っと聞かれたら??
「はい、アイスコーヒー砂糖無しでお願いします!」っと準備までしていたが・・・

キッチンを覗くと美味しいそうにスタッフが食事をしていた〜
こっちを見て、ニコニコ笑顔である。

この瞬間に
「あ〜タイだな〜」っと・・
「楽しいランチだったな〜」 「また行くかな??」

っと思った平和なタンタラスパだった^^

タイ・プーケット旅行&観光ツアーのご予約は↓
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すっかりアップするのが遅くなっちゃいました!
って言うか忘れていました。

疑惑の夜パトンビーチ探検は↓
http://blog.livedoor.jp/phuketrestaurant/

いつかは極楽生活↓
http://blog.livedoor.jp/phuketgokuraku

「こんな素敵なツアー、何で皆さん参加しないんですか??」っと奥さんの言葉が忘れられないですね。

お二人で仲良くプーケット来島。そして参加したタンタラスパでのTHE・島風キッチン教室です。
違う、違う、タンターラスパ・クッキング教室です。

ではでは、今回のメニューは

タイ風焼きそば
トムヤムクン(タイ風スープ)
カシュナッツ&鳥の炒め

の3品です。

まずはチャロン湾付近の地元タイ人が通う市場で買い物です。
今日使う材料は??これと・・これで・・っとスタッフ事ANNさんがしっかりと説明しながら案内です!

そしてクッキングの前にエレメントの説明。
タイ式前菜の説明などなど、詳しくお話を聞きます!

お〜〜っと14年住んでいても初めて聞く事がいっぱいです。
とくにナンプラーはこの絵柄が一番有名とか?? 知らなかった事だらけですね。

そしていよいよ先生登場です!

エプロン、帽子をかぶって、スタートです。
「はい、油を入れて・・」っと先生。
同じように入れて〜〜

次に〜〜っとこんな感じで先生と同じように炒めて、出来上がりです。
ではでは、いよいよ楽しみな主食タイムです。

待っていました。これで美味いタイ飯が食えます!^^
まずは先生のを・・・

う〜ん美味い・・・
そして奥さんが作った料理は??  あれれ、ちょっと辛さが・・・

そして旦那さんは・・・ う〜んちょっと酸っぱい・・・

などなど楽しい4時間の時間が流れます。

美味しいタイ料理を作って、食べて、そしてタイの時間が流れます。
カップル、新婚さんにはお勧めの「島風キッチン」です・・・

ただいま通訳無料^^ って一緒に食べませんか?
美味しいタイ料理を!!!


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スパ&エステ総合予約センターは↓
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このハーブコンプレスを見るのはこれで3回目。
スコーカルチュラルスパ、カナシィアスパでは見ましたが、このタンタラスパがかなりレベルが高いです。

まずスコーカルチュラルで初めて見たので、あの時は凄いなぁ〜って思いましたが、今思えばただ
ポンポン叩いているだけ、セラピストさんは「誰でもできるよ!!」っと言っていたのを覚えています。

そしてカナシィアのYapwapaさんのを見て、へぇ〜凄い大変なんだぁ〜って思いました。
特に温度調節が非常に難しいそうな事、あとはとても慣れが必要な事、って思いましたね。

今回のタンタラにはビックリです。
Janさんはパーフェクトでした。ハーバルボールを持ち、初めてはちょっと厚めのハンドタオルを巻き
ポンポン叩いていきます。

そして適度な温度になったらハンドタオルを外して、肌にこすりにがらハーブのエキスを肌にすり込んで
行きます。

とっても上手で、この瞬間、「あ〜〜タンタラはあの機械的なフェイスシャルより、こっちだなぁ〜」って
思ったぐらいです。

以前スタッフmakotoがタイマッサージなら絶対に僕はタンタラです。
って言ったのを覚えていますが、かなり納得しましたね。

スパって奥が深いっと言うか、色々なコースによって、得意、不得意ってあるなぁ〜って思いました。

そして終了後は「水シャワーを浴びてね」っと・・
「お湯はよくないからね」っと・・

あれれ確か以前はシャワーは浴びたらダメって言われたような??
う〜ん本当に難しいですね。

でもこのタンタラスパのマッサージ&ホットハーブコンプレスはお勧めですよ!

スパ体験談は↓
http://www.spa-phuket.net/2008/08/post-3123.html

もっと写真を見たい方↓
http://phuket.typepad.jp/photos/tarntaraspahotcompress/

【場所】   チャロン寺院裏
【施設】   ☆☆☆
【笑顔】   ☆☆
【ルーム】  プライベート
【シャワー】 お湯(熱い)
【紙パンツ】 無し
【ジャクジー】ぬるま湯 日本人は嫌う
       


プーケットのツアーの予約は↓
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体験ダイビングのお問い合わせは↓
http://www.divefreecsphuket.com/index.htm

スパ総合予約センターは↓
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