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ねこもんのぶろぐ

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こないだPS4版の「アンチャーテッドコレクション」を買いました。
3作品が入ってるやつです。
昔PS3でも出ましたが、PS4版はリマスターなので高画質化&フレーム数もアップしています。

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3作ともプレイ済みですが、やっぱり今やっても面白いですね。
とりあえず1作目のエルドラドの秘宝をクリアしました。
久しぶり&ガンシューティングが苦手という言い訳を盾に初級でプレイ(笑)
このシリーズって、飛んだり跳ねたりの冒険シーンより銃撃戦が難しいんですよね。

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PS4はスクリーンショットがワンタッチで撮れていいですね。
おまけに画像サイズも数百KBで保存されるので、アップもしやすくて便利です。
PS3のダークソウルプレイ日記の時はほんと手間がかかりました・・・。
撮影しようとしたら敵が現れて、身動きできないまま斬り殺されるし(笑)

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今作ではフォトモードなるものが搭載されており、結構細かく設定できて面白いです。

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こんな風にフレームを付けたりできます。題して「公式に置いてありそうな壁紙」風

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一作目では、道中でジェットスキーを運転しながら待ち構える敵を撃つ、という無茶な事を要求してきます。しっかり止まって狙わないと無理です(笑)

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フォトモードでは十字キーの↓で移行し完全に時間が止まった状態になります。
カメラもある程度動かせるので、結構遊べます。ただし敵が近くにいるとフォトモードに入れません。銃撃戦が撮りたいのに・・・

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さて「アンチャーテッド」と言えば主人公ネイトのノリと体重の「軽さ」な訳でして、画像の様な距離も超人(鳥人?)ネイトにかかればひとっ飛びです。

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ちょっと見づらいですが、柱の数センチの縁に片手の握力だけで捕まり、5メートル近く先の足場に飛び移る(逆もまた然り)という、信じられない身体能力です(笑)
これ飛ぶの無理なんじゃ・・・という場面でも己の身体能力だけで突破してゆくのです。

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なぜロープとか自前の道具を一切持ってないんだ、となりますが、敵に捕まったりして取り上げられるので始めから持ってない方が都合いいんでしょう、きっと(笑)

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この記事を書く前にPS3版の1作目を冒頭だけプレイしてみましたが、やはり画質の差を感じました。細かい部分を見るとオリジナルの方はリマスター版に比べて、どうしてもやや大雑把というか作り物感が目立ってしまいます。仕方ない事ですが(笑)

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サリーに化けてみる。銃の位置がおかしいのはご愛敬(笑)

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60オーバーの爺さんの冒険活劇

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どりゃ〜〜〜っ

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あ〜〜〜っ

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〜〜〜っと!

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サリー(声:千葉繁)は良いキャラで好きです(笑)

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再びフォトモードで遊ぶ。
「ホラーゲームのイメージ画像」風

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この画像だけ見るとなんかサイレントヒルとか思い出します。
この先に出る敵もそんな感じだし(笑)

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アンチャーテッドシリーズではお約束の、後半になると人外が出てくる展開(笑)
ネイトの姿も変えてるし、もはや別のゲームです

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難所を越えて一息。

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サリーに飽きたのでエレナに変身してみましたが、骨格がなんかゴツいし目のテクスチャがおかしな事になるのでやめました。

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クリアまで6時間ほどでしたが、あと2作残ってるのでやり応え十分です。
もうすぐ最新作も出ますし、予習としてはかなりお得なので未プレイの方におすすめです。

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