It's not Unusual My Weekend

着々と来シーズンへの準備してます

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財布 ケータイ投稿記事

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おそらく10年近く使った財布(右)
 縫製のほつれやヤレ具合がひどくなってきたので
新しい財布に代替わり 先日の二輪イベントにて格安で入手した革製(左)
小銭入れがなかったり、カード入れる所が狭かったりだけど
革製品なのでじっくり育てていこうと思います

ビールが倍飲める日 ケータイ投稿記事

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近くの銭湯でビールが半額
だから倍飲める!!





どんだけダメ人間なんだよ…

帰ってきた退院日記

5/14(火曜日)
 
昨晩は隣の患者の寝息がうるさくて、なかなか眠れなかった
看護師の見回りの度に起きていたので、”寝られてます”って聞かれる程だ
浅い眠りながらも明け方を迎える頃には少々眠れたようで
朝の回診の際には、なんとか起きていられる事ができた
いつも通り、食事の前に執刀医の回診を受ける
ドレンの量と色が良好なので今日で退院してよいとの指示
昨日のうちに余分な荷物を妻に預けておいてよかった
10時の回診でドレンを抜くとのこと
しばらくの間は、そこから出血があると思われるが止まったら入浴も可能とのこと
食事を摂り身の回りの片づけをしているうちに10:00
執刀医がやってきてドレンの管を抜く
抜いた後は、ひたすら退院の準備。自身の荷物だけではなく退院の手続きも並行して行う
しかし請求書がすぐには出ないとのこと。仕方なしに次回の通院の際の支払いと言う事にして
病院を出る。お世話になった看護師へのあいさつも忘れずに
 
オレ「退院します。お世話になりました」
看護師(美人)「退院、おめでとうございます」「お大事にしてくだされ
オレ(してくだされ?)「かたじけない」
冗談のようなやり取りがあり病棟を後にする
入院から1週間。無事退院する事は出来たのだが、まだ患部には糸が残っているし
長時間座ることもままならない。執刀医からは自宅で安静にしておくよう釘を刺されている
今週いっぱいは大人しくしている必要がある
厄年に連続で入院。やはり厄年にはなにかあるのだろう。
ココをお読みの方々も厄年にはお祓いに行かれる事をお勧めします
5/13(月)
今回の執刀医はすごくマメ
毎朝、自分の外来患者診察の前に必ず病室に顔を出してくれる
御多分に漏れず今日も食事直後くらいに来てくれた
患部の状況を確認して今後の方針を軽く話して帰っていく
若い医者であるが、それなりの落ち着きがある。患者の立場としては安心できる医師である
傷がまだ痛むので寝ているか立っているかの二択状況は変わらない
立っているときは本を読むか笛の練習。寝ているときは本を読むか本当に寝ている
少しは勉強でもすればいいのだろうが、休んでいる最中にその気は起きない
ドレンを抜いていないので風呂にも入る事が出来ないのが辛い
ふと考えてみれば頭を洗うのは傷に関係なくね?と思い病棟の浴室を確認すると
案の定、頭を洗う事が出来る洗面台がある。
予約表の空いている所に自分の名前を書き入れ、久々(土曜日以来)に頭を洗う爽快感を期待する
午後、またも回診を受ける。とは言ってもドレンの量と傷口を覆うガーゼの汚れ具合を確認するだけだが
ドレンの量と血の濃さが減ってきているとのことで、上手く行けば明日退院できるとのこと
確定情報ではないので公にはしないが病室の荷物については考えねばならないので
妻に仕事が終わってから病院に寄ってほしいと依頼する
今日、明日で必要ないものをまとめて妻に持って帰ってもらう。ただ、入院が伸びる可能性もあるので
載せた荷物はしばらく車の中に置いておいてもらおう
洗髪をしてしばらくすると妻から、こちらへ向かうとの連絡
荷物をまとめ正面玄関に持っていく。正面玄関は閉扉されているので時間外出口より出る
遠回りになる上、多くの荷物を持っているので少々辛い
妻と合流し荷物を預ける。退院情報をいち早く連絡すると約束して別れる
そういえば今日から隣のベッドに新しい患者さんが入る
皮膚系の疾患で何度か目の入院らしい。いびきがうるさく、なかなか寝付けず夜を過ごす
今夜も寝不足になりそうだ

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レースが終わった会場で子供がエンジン音を口ずさみながら自転車で走る
まだバイクに乗れない年齢なんだろうが
多くの大人達やお兄さん達が闘っているステージに
いつかは自分も立ちたいという憧れを持っているのだろう
我々は彼のような子供達が夢を叶えられるよう
レース運営を続けて行きたいと思う

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