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今日のニュースで、妊婦さんが受け入れを拒否され続けた結果、脳内出血でなくなったというものがありました。
なぜ。なぜでしょう。幸いにしてお子さんは無事生まれたようですが、それにしても残されたお父さんとお子さんが可哀想すぎます。お母さんは自分の子供を抱くことなく、見る事もなく亡くなったとお父さんはおっしゃっていました。 避けることは出来なかったのでしょうか。受け入れの病院先はなんと18件後に見つかったといいます。その18件のどれもが、本当に受け入れる事が出来なかったのか非常に疑問です。 あえてここまでしか書きませんが。この文の内容の深い悲しみを、一人でも多くの方が感じてくれれば幸いです。 |

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私もこれはおかしいなと思いました。医師ではないので高三の未熟な一般的見解からしか述べられませんが、きっと救う方法はもっとあったと思います。少し、命について重く考えて欲しいです。
2006/10/23(月) 午前 1:29 [ 星徒 ]
やっぱり、何かおかしいですよね。人を救うのが病院の仕事のはず…… 何か、目的と手段の組み合わせが違うような気がします。
2006/10/23(月) 午後 7:03
「病院の傲慢だ!」
「それでも医者か!」
「『医は仁術』は死語になったのか」
「命より金儲けのほうが大事なのか」
「患者を受け入れられない病院は看板を返上しろ」
「殺人病院だ!」
「病院が妊婦を殺した!」
「ベッドが無い?そんなの理由になるのか!」
「ベッドが無ければ廊下に寝せればいいじゃない」
「熱意が欠如している!」
「救いたい!という気持ちが無い!」
「ドラマのような熱意のある医者はいないのか!」
そういう、今の医療の窮状に無理解な輩の暴言が、限界状況で頑張っている医師の心を折った事で、医師不足(具体的に言うと、勤務医不足)に拍車をかけているんですよね…。
こうして救急受け入れ問題は更に悪化する…と。
2009/1/7(水) 午後 4:37 [ KRTさん ]