Cafe 『La bussola nella vita』旧舘

紅茶、小説、HMKUについて書いてます♪ こちらは旧舘のほうでございます。詳しくはトップの記事を・…

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な、なんでやねん!

 今日、自動車教習の申し込みをしに教習所まで行ってきました^^b

 少し町から離れた所にある教習所は、厳しいで評判の所なのです。そりゃもう、期待と不安と緊張(?)を胸に抱えて受付のドアを開けると……







 なんでやねん!

 思わずさけんじゃいました。ええ。結構大声で。

 教習所受付は改装工事中でした。よくよくパンフレットをみると、「金曜日、祝日休み」の文字が。

 ……やられたぁ〜www(←ただのあほ^^;)

 ……はぁ、明日もう一回出しにいこっと……
 しまった、昨日昼間で寝てたから眠くならない……^^;

 こういうときは更新のネタでも練ろう……

HEAVENS KINGDOM(3)

「少しは気にしろよ。じゃ、またあさってに」

「はいよ」

 イルクは右に、ヴェルデとセフィは左に角を曲がる。

 イルクと別れ、二人で歩いている時にセフィが口を開いた。

「ね、イルクさんなんだか若くなった気がしない?」

「え?」

 ちょっと予想しなかった質問がきたのでヴェルデは思わず声を上げた。

「そうかなぁ。俺にはあんまり変わってない気がするけど」

「ん〜ん。女の目はごまかせないよ〜」

 セフィは意味ありげな笑みを浮かべた。

「あれは誰かに恋、してるとおもうな〜」

「えっ?」

 さらに予想しなかった答えにまたヴェルデは声を上げた。

「こ、恋ってお前、あいつももういい年だぞ? 確かに今は一人身だが……」

「そんなの、わかんないよ? ヴェルデだってあの6年前のあのキスの……」

「わ〜! わ、わかった、わかったからよせって!」

 慌ててセフィの口をふさぐ。その手をどけながらセフィが続けた。

「むご……だから、恋とか、結婚とかに年は関係ないとあたしは思うの。ファン君だっていつまでもイ

ルクさんのところにいるわけじゃないし。この先一人で住むのはちょっと寂しいよ」

「…………」

「別に、それだからどう、というわけじゃないけど。やっぱりそこを否定されちゃうと哀しいな」

「……すまん、悪かった」

「ん。わかってくれたのならいいよ〜」

 また彼女の顔が笑顔に戻る。確かにその話が納得できたからというのもあるが、素直に謝ったのは単に

笑顔を崩したくなかったからだった。

 我ながら、恥ずかしい。でも、これはどうしようもない。

脅威の1GSD。

 調子に乗ってケータイに音楽入れてたら218曲入ってもたw

 そのうち35曲くらいHMKU♪

きょの日記。

 ふぅ〜^^; 今日はいっぱい記事も書いたし、掃除も床まで磨いたし、飯も美味しくできたし、カレー

の鍋も洗えたし、冷蔵庫のあまり物も処理できたし! とっても有意義な1日でした♪


 明日はいよいよ教習申し込みに行くぞ〜!

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