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さてさて、ここで間違い探しです。 この写真に、間違いが二つあります。さてどこでしょう^^ ………… …… ! あれ、フルオート仕様じゃねえ。3バースト仕様だ。。。。 おっと、この写真見難いけど45口径仕様じゃんか。。。。 そうなんです^^ 実際に45口径のバージョンはなかったと記憶していますが、CQC、あるいはそれ に近い状況での近接戦闘時に、ストッピングパワーにすぐれた45口径を使うのと、セカンダリーウエポン である45口径ハンドガンと使用弾薬をあわせるために、特別に作られた――という立派なバックストーリ ーが有るのでございますよw |
エアガンレビュー♪
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ここでは、エアガンについてのレビューをしていきます。
あくまで私の私見です。あしからず。
また、ここでは法律に触れるようなもの(1J以上のもの、アルミスライドその他)はおきません。
あくまで私の私見です。あしからず。
また、ここでは法律に触れるようなもの(1J以上のもの、アルミスライドその他)はおきません。
最近、エアガンを使った犯罪が増えていますが、私をはじめ多くの愛好者は心を痛めています。こう言った事件を一件でも減らすためにも、ここにはそう言った関係の記事を置いていきます。
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父親の秘蔵銃第二弾ww MGC社製のガバメント・カスタムです^^ いやいや、このスチールプレスのシングルカラムマガジンがたまらない♪
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超久しぶりのエアガンレビュー! 今回はわが父親の秘蔵銃、G34をアップします^^
時間ないのでまた書きなおします^^; |
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それはある寒い冬の事。家でいつものように(!)マルゼンM870で遊んでいたら、何の予兆もなくガキッという音が。そして恐る恐るみてみると、フォアグリップがうんともすんとも。お気に入りが壊れてしまい、そのあとそいつは処分する気にもなれずに押し入れの奥底に封印しました。 そしてその1年後のまたまた寒い日のこと。数年に一度の大雪で学校も休みになり、暇を持て余していたときでした。 ちょうど押入れの掃除をしていたら、あのM870がひょっこり出てきました。懐かしいなーと思いながら、使えるパーツがないかみていたら、またびっくり。 うんともすんともいかなかったと思っていたら、排莢&給弾機構が壊れてしまっていただけで、発射そのものは生きている事を発見! そのまま掃除ほったらかしで生き返らせる作業に入ったのは言うまでもありません。 そのころ、私はマルイのボルトアクション発売に影響されて、ボルトアクションがとてつもなくほしい症候群になっていまして(金がないので買えませんが)何とかしてボルトアクションを手に入れようともがいていたときでした。 私の手の中には壊れたM870が。そしてマルゼン社のショットガンのトリガーが軽い事、そして命中精度が良いこと。点と点がつながりました☆ というわけで、どうにかしてショットガンをスナイパーライフルにしようという壮大な計画がスタートしました。 まず、壊れたフォアグリップ、そしてその他のいらない所を全て取り除きます。んで、100きんで買ってきたステンレスパイプを既存のアウターに差し込んで、その中にインナーバレルを。 後は0.5mmのアルミ版でハンドガードをちゃちゃっと作って、ショットガンのバレルとチューブの上にかぶせます。これでだいぶスナイパーらしくなりました。 次はストック。このM870はストックなしモデルだったので、泣く泣くMP5PDWのストックをアダプターを作って装着。折りたたみは最初はなんとなく嫌だったんですが、意外にも使えることが発覚。固定ストックも考えていたのですが、その必要はなくなりました。 後は一番問題の発射機構。生きてはいるのでそのままでも何とか使えるんですが、せっかく形はいっちょ前にスナイパーライフルなのですから、HOPやら命中精度やらも強化しておきたい。現時点ではショットシェルのパッキンに保持された弾が、そのままだいぶ奥のHOPパッキンにあたってホップがかかる仕組みなんですけど、いわゆるつまずき型ホップ&パッキン保持、という、かなり悪い組み合わせで、そのままでは綺麗な弾道を描いてはくれません。 そこで、一般的に良いと言われているHOPパッキンとノズルで保持する方式に変えてみました。ショットシェルにゴムチューブをつけ、それをノズルの代わりにします。後は、ノズルとパッキンの間に弾丸を補給する穴をあければ出来上がり。これでまずまずの弾道になりました。 さて、ここで名前について気になる方もいらっしゃると思います。 M87A1SS。M87の所はそのままもとのモデル名を使っています。そしてA1は、発射機構の微妙な変更でA1がつきました。 SSというのは、ずばり、ショットガン&スナイパーの略です。はい。単純明快。 いじょう!
写真について 写真は上から、全体1,2、チャンバー閉鎖時、開放時。給弾口から黒いノズルが見えますよね。あれとバレル内のホップパッキンで魂が保持されます。そのため、純粋にホップの方向のみに回転がかかることになり、高い命中性能の実現を図った物なんですが…… メーカー様には当然かないません。。。。 |
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さ、今回のレビューは「RAYS vision」のXシリーズ! 激安!しかも高性能、長寿命、さらに自衛隊採用モデルのうわさ! 9000円足らずでこれは買うしかないっ!と思って買ってしまったこの一品。 まずは箱を開けてみる。 おお、これが自衛隊採用モデル!(うわさ?) まあ、写真を見ていただければわかると思いますが、とにかくいい意味で期待を裏切られました。明るいんです。とてつもなく。 使用電池はリチウム3つ。ちょっとリチウム電池は高くて敬遠しがちだったんですが、こいつは去年の夏に買っていまだに最初入ってた電池でバリバリに明るい。長寿命の宣伝は嘘ではないと感じました。 スイッチはテール。プッシュで間欠点灯。回して常時点灯です。……が、普段は多めにまわしておかないと、振ったりしたときにぴかっと点いてしまうことがあります……。気になる方はオプションでクリックスイッチのほうも売ってるみたいなので、そちらをつけるといいかもです。 明るさは……写真をご覧下さい。 上から、近距離(2mくらい)
中距離(10mくらい) そして長遠距離(100m?)の3つを並べてみました。 給水タンクまで光が届いたのはこれだけなので、ほかのライトに100Mは乗ってません。 |





