Cafe 『La bussola nella vita』旧舘

紅茶、小説、HMKUについて書いてます♪ こちらは旧舘のほうでございます。詳しくはトップの記事を・…

紅茶☆

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 皆様、おはようございます。……もうずいぶん日は高いですね^^; しまった。

というわけで、今日の朝食ついでに、この前買った「ロイヤルクイーン ミルクティーブレンド」 飲ん

でみましたヨ♪

 それでは早速参りましょう〜☆


 入れ方は、本来茶葉の比較をする時はストレートで、同じ茶葉の量、同じ蒸らし時間でしなければなら

ないのですが、今回は朝食がてらですので、ミルクティー、茶葉小さじ二杯、蒸らし3分で入れてみまし

た。

 まず入れてみた感想。水色は非常にいいです。細かいので短時間でもいい色が出ます。さすがはミルク

ティーブレンドw

 そしていよいよ飲む! ふーっ、ふーっ。ずずず。(本場の方の前ではすすっちゃいけませんよw)

 う〜ん、美味しい♪ 香りいいです。味も……ん?




 ぅ、ちょっと渋い……味のほうも比較的単調です。美味しいのですが。(ブレンドあまりしていないよ

うですから当然といえば当然なのかも)

 これは元々茶葉の特徴なのか、それとも入れ方に茶葉があわなかったのか。ただ、こんな事かいてます

が美味しいですよ。やはり値段と美味しさは必ずしも比例しないようですね^^ 皆さんも興味がおあり

でしたら一度お試しください♪
 皆さん、こんばんわ。 このブログの「紅茶」というカテゴリもようやく馴染んできて、立派(?)にメイ

ンのひとつとして活躍してるようなしてないような……



 ここの紅茶カテゴリを見て、紅茶に興味をもって頂けた人がいらっしゃるかもしれません。でも、最初

に茶葉を買うのは「一体どれいいの〜!?」状態になってしまうかもしれませんよね^^;(実際私もそうでし

た)


そこで、今回お送りするのは現在もっとも投票で支持を得ている「ミルクティー」用のブレンド3種比較!

 徹底検証でお送りいたします。



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 今回ご紹介するのは
● アーマッド イングリッシュブレックファストティー。(125g1150円)
● トワイニングス イングリッシュブレックファストティー。(100g735円)
● ロイヤルクイーン ミルクティーブレンド(確か100gくらいで400円前後)


の3種類です。値段的に言えば一番下ですが、果たして実際はどうなのでしょう。


アーマッド イングリッシュブレックファストティー

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 これは私の一番のお気に入りです。香りも水色も良く、また写真の通り3つの中でシルバー、ゴールド

チップが一番適度に含まれており、比較的BOPとCTC茶の割合がいい感じだと思われます。(あくま

で私の考えですが。)

 ただ、やっぱりその分ちょっと割高ですね。初めて買うならもう少し安い茶葉で練習してからのほうが

いいかも知れません。

恐らくアッサム、ディンブラ、そしてキーマンが主にブレンドされていると思います。



トワイニングス イングリッシュブレックファストティー

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 有名なトワイニングスの茶葉です。恐らく一般のスーパーやデパートでも置いていると思うので、入手

せいならこれが3つの中で一番だと思います。味、香り、水色も良く、初めての方にもオススメできま

す。しかもコストも程ほど☆ むしろ量が多くて美味しい間(3週間くらい?)にのみきるのがしんどいく

らいです^^ ただ、茶葉が少し小さめなので粗目の茶こしを使っている方はご注意を。

 恐らくアッサムとディンブラが主にブレンドされていると思います。



ロイヤルクイーンティー

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 えっと、これは……すいません、私も興味本位で買った物ですから、あまり良くわからないんです……
 
 ただ、値段は安いですね。最初に茶葉を買うのならこのくらいからでも十分だと思います。見た限りで

はディンブラを主にブレンドしているようです。が、CTCはあくまであまり使わず、BOPタイプ、も

しくはそれ以下の大きさで構成されているようです。



 いかがでしたか? これが少しでも皆様の手助けになれば、そして紅茶の愛好家が一人でもふえればな

と思います。ちなみに、紅茶の美味しさを決めるのは勿論茶葉の優劣もありますが、大部分はその茶葉を

どれだけ真剣に、そして手間をかけて管理し、美味しく入れるかにかかっています。そこを踏まえて、是

非是非挑戦してみてください♪
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 こんにちわ〜^^! 昨日買い物にいけたので「グランマルシェ」さんで新たな茶葉を買ってきました

よ! その名も「ロイヤルクイーン――ミルクティー用ブレンド」 です!



 でわ、早速見て行きましょうか^^!……とは言ったものの、なんとブランド図鑑にこの会社は載って

おりませんでした。。。。。。まあ400円くらいだったもんね……

 ところで、紅茶の値段にこのような開きがあるのはなぜでしょうか。答えは簡単です。高い紅茶葉は一

旦イギリスに輸入され、イギリスでブレンドされ、パッケージングされて日本に輸出されます。安い紅茶

葉は、多くがその産地から直接輸入されて日本に入ってくるのです。


 そう、これはグッチやシャネルと同じ「ブランド」代なんですよ。茶葉と言うのは鮮度が大切ですから、

そういうふうに考えれば産地直輸入のほうが鮮度がいいのはきまってます。と言うことで、紅茶の茶葉の

優劣は値段では決まらないのです。。。。。。ただ、好きなブレンドティーだとか、パッケージがしっか

りしているとか、何より安心感があるとか、やはり高い物にはそれだけ技術が集積されていますから、こ

れも一概には言えませんし、ましてブランド紅茶は駄目、と言うわけではありません。事実、私はアーマ

ッドファンですしww




 ただ、時間が無くてまだ飲めておりません。今日中にはUPできるかと思いますのでしばしお待ちくだ

さい。。。。




↓茶葉。やはりアーマッド等と比べるとシルバー、ゴールドチップも少なく、BOP(ブロークンオレン

ジペコー)タイプよりも小さいような気がしますね。意外にもCTCタイプは少ないです。恐らくBOP

タイプのディンブラ茶葉を主に使っているのだと思います。

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 今回は日本で紅茶といえばこれ! のイングリッシュミルクティーの入れ方の研究をしてみたいと思い

ます。(前の記事のリニューアルです^^;)


 ん?ちょっとまって? 紅茶って元々イギリスのものだから別にイングリッシュってつけなくてもいい

んじゃ? 

 ……と思った方がいるかどうかはわかりませんが、ミルクティーには大別して2種類あります。

 ひとつは、ストレートティーにミルクを加えた、イングリッシュミルクティー。もうひとつは、ミルク

の中に茶葉を入れ、そのまま煮出したインディアンミルクティー。こちらは、日本では一般にロイヤルミ

ルクティー、最近ではチャイ、と呼ばれるようです。


 今回紹介するのはもっともポピュラーなイングリッシュミルクティー!それではそれでは、始まりです!




用意する物。

● お鍋二つ
● ティーポット
● ティーカップ、スプーン
● ミルクピッチャー
● 茶葉(できればミルクティー用ブレンドを)
● ミルク、お砂糖(ミルクはできれば低音殺菌、不均一牛乳を)
――以上!――

まあ、基本はストレートティーと同じです。

 今回使用したのは、トワイニングのブレックファーストティーと呼ばれる茶葉で、私の少ない財政では

このLVが精一杯です^^; それとミルク用のミルクピッチャーと呼ばれる小さなポット、それと当然なが

らミルクですね。ここで使うミルクは勿論普通のやつで構いませんが、できれば低温殺菌、それもノンホ

モナイズドミルク(不均一牛乳)を使うと美味しく仕上がります。ただ、この手のミルクは賞味期限が短い

上に、お値段もかなり高めです^^; ここばかりはご自分のお財布と相談しましょう。





作り方――1.お湯を沸かす。



 まずは2つの鍋を火にかけます。ひとつはいろいろなものの温め用に、もうひとつは勿論お茶用に、で

す。ここで、温め用の湯のほうが早く沸くようにしておくと余裕が出来ていいですね。


 
= 2.温め用のお湯をポットに注ぐ。


 注いだらそのポットの中のお湯をくるくる回すように振り、温めておきます。このお湯はまだ使います

ので、捨てないでね。

 この間に、ミルクピッチャーの中に好みのミルクを入れます。あんまりけちけちすると美味しくないですよ^^;





3.ポットのお湯を戻し、茶葉を入れてお茶用のお湯をポットに注ぐ。


 お湯が沸いたら(95度くらい、大体沸騰する直前。写真は91℃ですが^^;)、ポットを温めておいたお湯

を元のお鍋に戻してすばやくポットに人数分の茶葉を入れます。(大体ティースプーン人数分杯+1杯)

そして上30cmくらいから勢いよくお湯を注ぎます(やけど注意^^;)。ここで上手くいけば、ジャンピ

ング現象が見られるはずです。




 ここでジャンピングに見とれずに、さっきポットを温めるときに使ったお湯をカップにそそぎ、温めま

す。まだお湯は余ってると思うので、そのお湯の中にミルクピッチャーを浸して湯せんにかけます。この

とき、ミルクを人肌以上に温めてしまうと香りが悪くなってしまうので注意です。






4.じっくり待つ。

 
 あとは茶葉に書いてある時間だけ待って、時間が着たらカップのお湯を捨ててまずミルクを注ぎます。

次にゆっくり(スプーンなどを使って)紅茶を注ぎます。ゆっくり混ぜます。好みでお砂糖を入れます。

(ミルクティーの場合はお砂糖多目のほうが美味しいと思いますヨ^^)

 完成!!^^ 


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 みなさん、いままでこのブログでは美味しい紅茶のいれ方をご紹介してきました。。。。





 おいおい! 肝心なのが抜けてるよ! 皆「紅茶好きだけど茶葉とか道具揃えるの難しいしめんどくさ

〜い☆」とか思ってる人いるって絶対!


 と言うことで、今回は「ティーバッグ」で入れる美味しい紅茶! 行きますよー!


 あ、蛇足ですがあくまで「ティーバッグ」 ですよ。「ティーバック」 でも「ティーパック」でもありませ

んから! (特にティーバックなんて絶対言っちゃ駄目ww)


1.材料を用意する。

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 まあ、カップと、ティーバッグと、お湯。それだけです♪



2.ティーカップにお湯を入れる。

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 こうやってお湯を入れてカップを暖めるのです。紅茶は温度がいのち♪



3.カップの中のお湯を捨て、新たに沸騰したお湯を入れる。


 もったいない、なんて思っちゃ駄目ですよw 前述の通り、紅茶は温度がいのち♪



4.カップの中にティーバッグを静かに入れる。

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 静かに、ふちのほうから入れます。あせらない、あせらない。



5.ソーサーですぐにふたをし、1分ほど蒸らす。

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 出来上がりを想像しながらひたすら待ちます。開けちゃ駄目。ソーサーの無いマグカップなんかでは別

のお皿やサランラップでも代用できる……ハズです。



6.ソーサーをどけて、カップのなかでティーバッグを数回振る。


 あくまで、静かに、静かに♪ スプーンなどでティーバッグを絞ったりすると、渋みが出て、さらに水

がにごってしまいますからご注意を。

7.完成!!

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 これで完成です! いつもよりちょっと手間をかけたぶん、ティーパックでも 美味しく感じられるは

ずですよ!  〜以上♪〜

(あ、どっか1個ティーバッグを間違えた気が……ティーパックって――まいっか☆)

 

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