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先日、春休み期間中の青春18きっぷ調達してきました

この春は、18きっぷで参戦できそうなAwey戦は

3/19 岡山 日帰り可能で1日分使用
4/8  横浜FC 17時KOで在来線では帰宅は不可能
     ムーンライトながらはこの日は走って無いので、宿泊必要で2日分使用


そんな事で、2日分が余りそうなので早速使用してきました

※2日分は金券ショップへ売る手がありますが、使用期限は4月10日までで、使用日が4月9日で残り1日では、買い取ってもらえないでしょうから


さて、行先ですが

昨夏に18キップ(列車)で行く道の駅訪問も以外に楽しいなと思ったので



一向に行けない、静岡県のここ

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調べてみると、「風のマルシェ 御前崎」最寄りにはもちろん鉄道路線は無く

掛川駅か菊川駅から路線バスで浜岡営業所までがあるようです

浜岡営業所から更に2㎞あるよううです、時間的には5時間あれば到着できそう

です

ま、歩くのは何時もの事なので、全然大丈夫です


時間的にはゆっくり出ても大丈夫ですが、やっぱり始発で

JR米原駅、東海道本線登り 始発はこの時間です
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313系 8両編成 この時間は各車両10人未満ですが、岐阜県に入ってからは

通勤時間となって、岐阜駅−名古屋間は超満員で写真は撮れる状況ではありません
イメージ 2

















豊橋駅で各停に乗り換え、更に浜松駅で乗り換えて


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9時41分 静岡県 菊川駅に到着

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菊川駅からは路線バスに乗り換えます

9時50分発 約9分での最高な乗り継ぎ

しずてつジャストライン 菊川浜岡線 浜岡営業所行き


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平日の10時前と言う事もあって、予想通り

乗客は私を入れて、4人で発車

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そして、10分も経たないうちに一人になってしまいました・・・・・・・・・・・

なんか気の毒と言うか気まずい

私ひとりの為に運転手さんは発車停車とするたびに確認呼称

自動とは言え、バスのアナウンスはバス停の案内をするし

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そして、約40分間を運転手さんと2ショットで過ごし、浜岡営業所に到着

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ここからは、営業所前の県道を南進、R151との交差点を右折すれば

約1,5㎞ほどまっすぐで道の駅には到着です

2㎞ほどなので、30分くらいでしょうか余裕ですね



R151に入り西進すると程なくして、何時もの標識 あと1㎞です


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順調に進んで、あと500m


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到着 ちょうど11時で米原から約5時間ですね

因みに道路で走って来ると、距離的には一般道経由で約220㎞、5時間です

R421−R23−R151に成ります

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今日の経路です(道の駅周辺のみですが)
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早速、何時もの仕事をこなして

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絶対必要なお土産を物色して

紅はるか、メロン、ミカン、しめじを調達 

これで貢物は大丈夫でしょうか

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では、目的も達成したので帰路に着きます はやっ

同じバス停に帰るのもなんなので、最寄りのバス停を検索してみると

北へ約800m歩いたところにあるようです

会社は行きと同じ、しずてつジャストラインで路線違いの

掛川大東浜岡線の蒲池バス停 発車時刻は12時15分

現在は11時30分過ぎで、余裕で間に合いそう




田舎道を北上して行きます、田舎の集落の中を更に進んで



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蒲池到着

時間は余裕なので、ベンチでコーヒーブレイクとします

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程なくすると、浜岡営業所からのバスがやって来ました
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平日の真昼間、乗客3人

ま、予想通りと言えば予想通り

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しかし、市の中心地へ(掛川駅)に向かう路線でもあって、乗客は増えてきました

ま、それでも15人位ですが

地方の路線バスは何処とも苦しいとは聞いていますが、やはり乗客は高齢者が多くて

必要不可欠な交通機関であると改めて認識しました



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約50分で、JR掛川駅前に到着

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折角なのでこのまま帰らず、駅前をぶらぶらして掛川城へ(入ってませんが)
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駅へ帰ってきて、電車に乗り込みます

因みに掛川からは、浜松、豊橋、大垣と3回の乗り換えが必要です

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JRになってからは都市間の短距離列車が増えて、長距離列車が無くなって

乗り換えばかりです



















途中、乗り換えの豊橋駅で定番の「うなぎパイ」を調達して(静岡の物ですが)

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明るいうちに、米原駅に来ました
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春休み中と言う事もあって、18きっぷ利用であると思われる若者たちも多く

ずっと同じ乗り換えで、米原駅から更に西行きの列車に乗り換える乗客も多数

いましたね












1日目、使用完了 

因みに、米原−菊川、掛川−米原で約7500円です
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そんな事で早速、1日目使用しました

さー、明日は岡山へ
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頼むで、サンガさんよ


経費削減で日帰りします、昨年と同じ時間で出発です
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先に書いたように、1日分余りそうなのは、能登半島に残っている1駅に行ってみよ

うかなと思っています

南阿蘇鉄道 高森駅

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全線復旧の為、少しだけですけど買い物

乗ることが出来なかったのは少し残念ですが
私の住む滋賀県を地盤とする、総合スーパー平和堂イメージ 1

昨日16日に、一時は平和堂全店で最高売り上げを誇った近江八幡店が閉店となりま

した


別に平和堂に回しものではないのですが、この近江八幡店には鉄には楽しめる施設

がありました



先日のサンガ大本営に記事があり、以前は楽しませてもらった事もあって、惜別の

意味を込め、数年振りに見に行ってきました(15日の土曜日)
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JR近江八幡駅前の平和堂近江八幡店
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駅前系の店舗はどこもかしこも厳しいん様です

何処にでも郊外型の店舗が乱立していますから













駅の反対側(南口)には巨大なイオンがあり、どう考えても太刀打ちできそうに

ありませんからね

因みに、現イオンはサティ(SATY・・・・・・・懐かしい)からマイカルを経て今に

至っています
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44年間営業していました
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1F食料品、2F衣料品は営業中も、3,4Fは店舗撤退ですでに閉鎖状態

5Fの休憩所となっているところに向かうところはあります
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久しぶりにやって来ました、2年ぶりくらいかな


結論

昭和レトロ、国鉄天国

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全景、当時は日本一を誇った鉄道レイアウト

滋賀県を表現しています
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概要です

当時は日本一を自負

新型車両の100系 このレイアウトにはすでに100系は存在していません
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加越イメージ 35や雷鳥イメージ 36、東海道線を走るブルートレインイメージ 37と何もかも懐かしく

過去の物になっています














まずは南側(大津)から
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今は無きびわ湖タワーも健在

琵琶湖大橋と浮御堂  向こう側は湖西線
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東側から見てみましょう

名神高速道路に湖東平野が表現されています
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北東側からは滋賀唯一の新幹線駅、米原駅があります
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北側からは県境を越え、敦賀駅があります
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では、ここから戻るように細かく見てみましょう


車庫もあって、各機関車が集合していますね

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滋賀県に戻って、近江今津駅には485系が

でも、よーく見てみると「しらさぎ」だったりしています

湖西線にはしらさぎは・・・・・・・・・・・・

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実はこのレイアウトには有料で列車を走らせる事も出来たのですが・・・・・・・・・

稼働状態ではありませんでした


ここは485系「しらさぎ」

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米原駅側に戻ると、ここは新幹線のコーナー

0系が停車しています

なんとも懐かしい風景

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上下線に0系が停車中、こだまでひかり通過待ちでしょうか
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以前は100系だったようですが、300系に代わってます

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東海道新幹線からはひさしく前に淘汰された300系が、このレイアウトで

最新の車両であることが、いかにも時代を感じさせます
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湖東平野に戻ると、近江八幡駅と八日市が表現されています

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近江八幡駅には何とも懐かしい車両たちが集合しています
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475系、12系、24系、20系、113系、EF58

と涙が出そうです
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八日市駅に目を移すと

ま、八日市にはJR(国鉄)は走っていないのでおかしいのですが
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101系、153系、583系、キハ58系、キハ82系、117系、

キハ181系、201系
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本当に懐かしすぎ、117系なんかは衝撃の新快速でしたから

でも、実のところキハ181系なんかは滋賀県を走った事は無いのかなと思いますが

















南側には、ブールトレインコーナー
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ヘッドマークが無いんですよね
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あさかぜと書いていますが、実ははやぶさだったりしますが

当時は、この近江八幡駅を毎夜沢山の寝台列車が走っていました

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あさかぜイメージ 39、はやぶさイメージ 40、富士イメージ 41、出雲イメージ 42、みずほイメージ 43

さくらイメージ 44、そして銀河イメージ 45

古き良き時代でしたね













最後にマスコンを操作しますが動きませんでした
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最後にはちょっと感傷的になってしまいました

閉店後、このレイアウトはどのようになるかは未定らしいですが

この巨大な物が移動することは困難の様に思われます、分割出来そうにないですし

でも、この車両達は(カツミがここ専用でワンオフで制作したみたいですし)

何とか譲渡先が見つかればいいと思います





最後に少々、買い物をしてお別れをしてきました



イメージ 34
18きっぷなら、駅訪問はあたりまえと言われそうですが

今回は違う駅を訪問してきました




この夏は青春18きっぷを購入していて、1日分が残ってました

使用期間もあと少しとなって、勿体ない事もあって色々と考えある駅へ向かうこととし

ました

最寄りのJR駅である近江八幡駅の始発に乗車するべく、5時半に自宅を車で出発


5回目の使用
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因みに使用状況は

1日目 能登川駅−橋本駅(横浜線) 東海道、横浜線経由 約8時間
2日目 橋本駅−能登川  横浜線、中央本線、身延線、東海道経由 約11時間
 ※これの総合訓練があって見学に行ってました(8月5日の午前中に見学)

3,4日目  奥が友人と名古屋へトールペイントの講習会へ
       名古屋へは4,000円程、2,000円で売りました









滋賀の片田舎、下り方面の京都大阪方面では5時台に列車はありますが、更に田舎に

向かう登り方面は、6時台が始発になります
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事故でいきなり遅れてるし 米原接続間に合うんかな(豊橋行きの接続時間7分)

しかし、遅れは杞憂に終わって、近江八幡駅到着には4分遅れとなっていて、米原に

3分遅れで到着

無事、豊橋行に乗車 車両はJR東海の主力形式の313系

もちろんJR西日本では乗ることが出来ない車両なので楽しみ

もちろん着席も出来て、岐阜、名古屋前後の混雑も余裕で過ごせ、2時間20分で

豊橋駅に到着 ここからは飯田線に乗り換え

ここからも番台は違うものの、再び313系

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飯田線は2両編成で、座席はほぼ満席で立ち客もおられましたが、何とか座席は確保


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ここから目的地までは約1時間、ローカル線の旅となります

大半の乗客は豊川までで、その後はローカル線の気分が味わえました










そして、近江八幡から約4時間で目的駅に到着です

幅の狭い島式ホームでいかにもローカル雰囲気が最高です
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そして、さらなる最終目的地まで歩きます

検索してみると、約1㎞で徒歩15分くらいです
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そうなんです今回の目的地は、愛知県新城市の道の駅「もっくる新城」でした

一昨年の5月にバイクで訪れてはいたのですが、痛恨の営業時間終了後でしたので

未訪問としていたのです

今回、18きっぷを使用するに当たり、鉄道駅から徒歩圏内の道の駅を調べてみると

ここが、徒歩距離や滋賀県からの距離を考えても最適でした

※静岡県御前崎市の「風のマルシェ 御前崎」も考えましたが、最寄り駅(菊川OR

掛川)から1時間程度バスに乗る必要がありました、往復でバス台が2,000円程要

ります)










さあ、道の駅に向かって歩きましょう

風景写真だけではなんなので、自分の私物を映してみます 今回はGS
イメージ 7












実は天気予報では雨だったので傘を持参して来たのですがこの天気

雨にぬれるより、汗をかきながらの歩行となり、数分でR151の高架をくぐると

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見えてきました、到着です

思っていたより近く、余裕
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因みにここにはいつもの標識はありませんでした

いつものスタンプを押印して訪問完了
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沢山の来訪客でにぎわってます、皆さん旬の果物や野菜を購入してます
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私も貢物を調達、徒歩の場合は大きい物や沢山は無理です

無花果とプルーンとナス


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今回のコース
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さて帰るコースなのですが、明日は仕事なので出来る限り明るい間には帰りたいと

思っています、休みなら終電でもいいのですが
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三河東郷駅から豊橋駅に出て

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更に貢物を調達、ここ近辺の土産と言えばうなぎパイでしょう、んちょっと違う

気もするけどいいでしょう

500円以上購入者には冷えた炭酸水を1本プレゼントで

ちょっとラッキー


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豊橋駅からは東海道線でひとまず名古屋駅に向かいます

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約1時間ほどで名古屋駅に到着、13時過ぎでもあって少しお腹もすいたので

きしめんを頂きます


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基本的に食事に余りお金はかけないので、1コインで頂きます


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このまままっすぐではなんなので考えます

一つは、中央線で多治見、太多線−美濃太田−高山本線−岐阜で東海道線−米原か

もう一つは、関西本線−亀山−柘植−草津線−草津から東海道線か


太多線も非電化ですが、近郊区間でばかりで余り面白そうではなさそう

関西線の亀岡以西は、今となっては超ローカル線でこちらの方が断然楽しそうで

関西線を選択









しかし、ホームに向かうと本日5回目の313系

ちょっと食傷気味


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正直のところ亀山までの約1時間はほとんど寝てました

朝早く眠たかったこともあるも、全然面白くない車窓でした


あっという間に亀山駅に、雰囲気のあるいい駅ですね

そういえばこの駅では、昔寝台特急「紀伊」が方向転換していたんですよね

一度乗ってみたかったなあ










ここからは、キハ120系です すごく楽しみ
イメージ 21

実はここからは立ってましたが(1両ロングシートで満席でした)

20分余りの乗車時間にもかかわらず、本日で飯田線と共に楽しめた時間でした












昔日の主要本線だった事もあって、通過する駅構内は広大

何両の列車が停車出来るのだろう しかし今は単行の1両のみ

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酷道のR25と絡み合いながら進んで
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濃密な20数分も終わって、柘植駅に到着 ここも広大な構内です
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ここでは、関西線上下列車と草津線の並びが見られました

でも、3列車で車両は計6両










草津線は113系 何とも懐かしい車両 滋賀県内でも残っているのは草津線だけか

な 正直221系かなとも思ってましたが

これはこれで楽しみ
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ひさし振りに113系に乗って、揺れる揺れる 乗り心地も懐かしー













その後は草津駅でいつのも223系に乗り換え、近江八幡駅へと帰って来たのでした
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久しぶりの電車旅、楽しめました、でも313系はちょっと飽きたかな


近江八幡−三河東郷(名古屋、豊橋経由)  3,670円(205,7㎞)

三河東郷−近江八幡(名古屋、柘植経由)  4,000円(231,1㎞)でした


列車旅と新規道の駅訪問がが出来、満足の1日でした


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