|
台風
快適な船旅
神戸港に接岸
本州に帰って来ました
3日間
さー、後は家まで帰るだけです
が、走りだしてすぐに また雨
もう、カッパなんか着てやるか
速攻で帰ろう
ナビでは、約120㎞
現在時刻は8時過ぎ、充分時間は有るのですが神戸、大阪、京都と京阪神の
交通量の多い所を通過が必要なので、迷わず高速道路を選択するのですが
阪神高速をパスして、名神高速「西宮ICから利用のつもりで、R43を走行も
朝の渋滞に
阪神高速をパスして、いくら浮いたかはわかりませんが
なんとか、西宮ICを通過
名神に入ったものの、交通情報で
○○から京都南ICまで、20㎞渋滞
桂川PA付近
どうすることも出来ず、渋滞にはまりながら
なんとか抜け
竜王ICを通過(いつもの様に手前で高速離脱)
帰宅となりました
本日の走行 122㎞ 四半世紀ぶりの九州ツーリングも無事終了
また、行きたいですね
今回のツーリング総走行距離 787㎞ (少くな
新規訪問道の駅 16駅 大分 3駅
熊本 6駅
宮崎 2駅
鹿児島 5駅
入った温泉 満願寺温泉 2回
白鳥温泉上湯
えびす温泉
ダムカード 3ダム 緑川、下筌、松原
走行距離は少ないながらも、充実したツーリングでした
おしまい |
2014 九州
[ リスト | 詳細 ]
|
天気
あとは、FT
長湯温泉からはK30−R210を辿ったのですが
大分市に近づくにつれ、夕方の渋滞
信号も通過にも数回の赤信号停止
カッパを着て、雨中走行で十分疲れているのに
耐えられず
交差点を左折
K51へ
このK51 剣道部分もあるものの渋滞にハマっているよりは充分楽しめるわけで
この様な山中で大分市へ
この後もK51−K686と辿り
R10を横断し
大分港FT
これで、九州ともお別れです
今のところ、バイクは9台です
関西№は九州を堪能出来たかな
乗船手続きを終えると、ほどなくして乗船です
2台ずつ乗船ですが、ちょっと中断
ショベルカーの乗船を待ちます
無人車航送は見た事ありますが、重機は初めて見ました
この様な重機でも余裕
珍しい物
船室へ
帰りも、雑魚寝部屋なのですが、行きと違ってこの船は、20人の小部屋で
場所指定となってます
ま、指定と言っても、この部屋に6人しか居なかったのでスペース余裕でした
出航時間が来たので、デッキへ
見送りの方も沢山いて、街の明かりも綺麗で、いかにも出航という雰囲気を醸し出しています
今回の九州ツーリング、Kさん
道の駅訪問も出来、ダムカードもゲット
天候
また、行くぞ九州
この後は、適当に夕食
本日の走行 153㎞ 最終日は・・・・・ 一応書きます |
|
剣道K704へ左折
いやー
今まで走った剣道でも結構上位
最初は2車線路が続くも
すぐに、工事中
この
強烈なヘアピンカーブをいくつも通り抜け ※私のアテンザなら1発Uターンは絶対無理
雨に煙る、日本昔話に出てくるような集落を抜け
この様な集落でも、軽自動車
実はここまで雨は降っていたものの、カッパは着て居なかったのですが
もう、無理になって来たので、樹で覆われている場所で着装
集落が見えてきました
あの建物は学校
こんな山中地域にも学校が有って、子供たちが元気に通学しているんでしょうね
ナビを見てみると、中学校も有るみたいです
※あとで調べてみると中学校は廃校みたいです、小学校は児童7名の超小規模校
小学校横から、う回路
う回路終了、元の剣道に復帰します
それにしても、このう回路も厳しい道でした
集落内の路地みたいな所や、激坂で1速ででもスピードが出ていくみたいな所で
超ヘアピンカーブとか
あと、そういう場所で対向車
久しぶりに、剣道
涼しそうな滝を通り過ぎ「裏見の滝」
K210−R387を経て、道の駅「童話の里 くす」を訪問し ※別記事で紹介
鉄道好きなら、外せない豊後森機関庫跡へ
少々のくたびれ感もあるものの、しっかり保存されていて、昔日の重要な拠点で有った事が伺えます
雨は降り続けますが、大分に向けR210を東へ向かいます
交通量の少ないR210を快走
道の駅「ゆふいん」へ到着
昼はとっくに過ぎでいて、ちょっと休憩
一応、大分と言えば、「とり天」ということで 唐揚げ
あと、実のところ初めてツーリングライダーと言葉を交わしました
前の道の駅「くす」でも見たのですが無視した」 別項に書きます
私より少し年上位のGPZ(横浜№)の方で、すごく上品に乗られる方でした
3日前から、九州に来ておられるみたいですが、晴れは1日だけで、ずーとカッパって言っておられました
今日は、湯布院の温泉泊で明日大分FTから帰るとのことでした
お互いの安全を願い別れました
明日は、天気予報では青空
現在時刻は、16時前でまだまだ時間が有ります
ならばと、近くの未訪問道の駅を検索すると
「ながゆ温泉」が有ります
ナビで調べると、距離は33㎞
1時間も有れば十分行けそうなので、向かうことに
r210からK537へ 相変わらず県道大好き
更にK537から
玖珠飯田南部地域開発農道へ
ツーリングマップルRには「快適2車線 緩やかなアップダウンでつなぐ」と書いていて
期待は出来る道ですが、この天気
約50分ほどかけて、道の駅「ながゆ温泉」到着
17時前でしたが、九州は18時まで営業時間のところが多く、まだまだ余裕でした
ここ長湯温泉
今回はパス
でも、折角なので「ガニ湯」だけ見学
「日本一恥ずかしい露天風呂」とどっちが恥ずかしいかな
さー、これで九州とはお別れで大分FTに向かうのみとなりました
ナビ検索で約40㎞ 出航
その3に続きます
|
|
このツーリングも、九州内最終日(
昨夜は、楽しい話
7時頃に目は覚めたものの、だらだらしていると
奥さん
お礼
朝ごはん
今日も天気は優れない様で、余り積極的には走る気が起きません
ならば、温泉です
朝からすでに雨
日本一恥ずかしい露天風呂の前
今朝もおじさ
にー これは
やっぱり、内風呂
軟弱やなー 駄目ですね
でも、あー最高 なんと贅沢
またまた、1時間ほど入ってしまいました
本日の走行軌跡
今日の最終目的地までは、最短なら100㎞も無いのでのんびりさせていただきます
Kさんも特に用事も無いようなので
ちょこっと、無理を聞いてもらって私の趣味に付き合ってもらいます
1時間ほど、ぐるっと回れば2か所ダムが廻れます
Kさんの愛車 HONDA ACCORD
雨も降ったりやんだり
小国町内を抜け
下筌ダム(大分県日田市・熊本県小国町)
松原ダム(大分県日田市)
ダムカード ゲット
1時間半ほどのドライブで帰って来ました
地面も濡れていて、相変わらず天気はスッキリしません
しかし、そのうち空
出発知ることに
もう何回もお世話になっているので、十分にお礼を伝え出発
Kさん、世界
さて、どのようなコースで大分港に向かうのですが
時間はたっぷりあります
地図
すぐ、近くとの事
少なからず、鉄ちゃんである私は
K40−R212−K318を進むと
見えてきました
旧幸野川橋梁
1984年に廃止された、旧国鉄宮原線(大分県九重町/恵良駅−熊本県小国町/肥後小国駅 26.6㎞)
の橋で、登録有形文化財に指定されています
散策コースにも成っていて、徒歩
同じですね
ポーズをとってみた
実はここで20分くらいいました 20枚以上は撮った
このアングルが、1番良いかなと思います
ブログのトップページの写真、年賀状の図柄に決定かな
納得したところで、出発なのですが・・・・・・・・・
今まで、もっていた空から
再度、雨粒が
とにかく、カッパ着ず出発
R387に出て、九重町に入ります 大分県ですね
もう結構路面がぬれてます
お世話になった熊本県にお別れです
大分に直行するなら、このままR387を北上するのが本来ですが
ここで分岐
朝に、コース取りを考えてはいたのですが、左方向気に成ってました
K704良さそうですね 700番代って どう考えても剣道
剣道 なぜかわくわくしてくるんですよね 雨の日は危険とは解っているものの
自然にハンドルが左
その2に続きます |
|
意外な形で、やまなみハイウェイを走ることとなり
少し走ると、南小国町に入ります
振り返ると、先ほどの交差点の標識
満願寺温泉
瀬の本高原へやって来ました
どれだけ素晴らしい景色
三愛レストハウス
一応「瀬の本高原」撮っておきました
因みに、前回(ほぼ四半世紀前)訪問時の三愛レストハウス
これは、正直今回より降って
本間に土砂降り
ま、そんな事を思い出しても仕方がないですよね
う回路を指示通りに辿り、人気の温泉地「黒川温泉
満願寺温泉
満願寺温泉と言えば
日本一恥ずかしい露天風呂
誰も居ないようですね
これで、今日の目的地に到着です
Kさん宅は温泉のすぐそこ
昨年のサンガAWEY観戦時(2013/6/9)にお世話になったので、1年2カ月ぶりに成ります
いつもの様に、笑顔で迎えて頂きいました
こんなずぶ濡れで汚いなりなのに
まず、温泉へと
こちらが公衆浴場、川に見えるのが「日本一恥ずかしい露天風呂 さー近づいてみると
あー おじさんが洗い物
んー そこまで勇気は無いので内湯に入る事に
もちろん、源泉
無色透明、無臭の温泉で
すごくやわらかい湯で 最高
あー 至福の時
この後、Kさんと積もる話と
奥さん、娘さん夫婦と楽しい食事
夢の中へと入って行ったのでした
これで、雨の1日 3日目終了です
あー 本当に雨
本日の走行 208㎞ |



