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遠慮はいらん、もう十分役目は果たしたよ
行け
こんな記事が出ています
浦和が正式オファーを出している 真意は不明ですが
君の京都愛
因みに、我が紫軍は、何とか2部残留
参戦してないので、大きな声では言えませんが
苦戦のJ2京都「自分たちのサッカー」確立で常勝軍団目指す
クラブ史上ここまで苦労したシーズンはなかった。J2京都のことである。14日の栃木戦で1―0の勝利を収め、何とかJ2残留。毎年のようにJ1昇格候補に挙げられながら、むしろ迫っていたのはJ3降格だった。 2010年を最後に5年間J2暮らし。スポンサーには京セラ、任天堂と巨大な後ろ盾を持っている。クラブは立命館と提携した「スカラーアスリートプロジェクト」を06年に立ち上げ、スイス1部ヤングボーイズFW久保や浦和からオファーが届いたMF駒井ら優秀な下部組織出身者を輩出している。他のJ2クラブと比較するまでもなく恵まれた環境下にある。それが現状ではJ2でも中位以下に成り下がっている。 なぜか。答えの一端を今季途中から就任した山中大輔社長(57)が明かしてくれた。就任前は知識はもとより、サッカー観戦もできないほど多忙なサラリーマン生活を送っていたという。そんな中、クラブの社員に「このクラブのスタイルは何ですか?」と問いただした。誰も明確な答えを挙げられなかった。 大木監督時代(11〜13年)はショートパスを多用して狭いエリアを崩すサッカーだった。バドゥ監督時代(14年〜同年6月)は攻撃的サッカーを掲げた。その後、川勝監督が引き継ぎ、今季から和田監督が就任。堅守速攻のサッカーを掲げたが頓挫し、コーチから昇格した石丸監督が“負けないけど勝てないサッカー”を作った。確かに、これでは一体どこに向かっているのか分からない。 もっとも、指揮官次第でサッカーの方向性が変わる―。多くのJクラブを担当し、それが常であることも分かっている。ただ唯一違ったのが14年に担当した鹿島だ。鹿島の関係者に話を聞いていると、よく「ウチは帰る場所があるから」という言葉を耳にした。ジーコイズムともいうべきサッカーの方向性であり、苦境に陥れば原点に戻って立て直す。大崩れしない真理だと思った。それと同じフレーズを、言葉は悪いが“サッカー素人”の山中社長は口にした。 「自分たちのサッカーとはこういうモノだというのを作らないといけない」。来季クラブは3年計画の初年度として新プロジェクトを立ち上げる。18年に亀岡市に設立される新スタジアムでJ1を迎えるために、まずはシッカリと足元を固める意向だ。まずは「京都愛」に溢れた人選を進めていく。今季J1で指揮を執っている監督からの“売り込み”があったが、それを断った事実からも本気度がうかがえる。 きっと昇格を5年間も待たされているサポーターの反発はあるだろう。だが昇格しても、すぐにJ2に降格するエレベータークラブでは意味がない。鹿島のような「常勝軍団」をつくるため、今少しの辛抱は必要だ。 先は長いな
今期、最終戦 未届けに行きます
来期につながる戦いを期待したいですね
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京都サンガF.C. 2015
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2015 J2リーグ 第40節 2015.11.08(日) 13:04
京都サンガF.C. 0−1 愛媛FC
@京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
監督の謎采配
![]() 重場々
その後はチーム全体が混乱して(特にディフェンス)ばらばらになって、ラインもどんどん下がり、攻め込まれるようになって、案の定失点
あと、選手等
前節勝った事で残留したのと間違ってたのか
気持ちが有ったのは、有田、宮吉、駒井くらいか
特に2、5はやるきあんのか
この、雨の中観戦したサポに謝れ
なんか怒りと言うか、情けないというか・・・・・・・・
写真もまともに撮れんかったわ ぶれた
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昇格消滅×
2015 J2リーグ 第38節 2015.10.25(日) 13:04
京都サンガF.C. 2−2 大宮アルディージャ
@京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
今更感が半端無いですが
期待したのは、開幕戦終了時だけかも・・・・・・・・・・・
次節には、再び入れ替え戦順位まで転落の可能性が
表題の収穫は
・11戦ぶりの先制点
・複数得点
・同期4人でのパスワークによる、素晴らしい崩しからの2点目
・
では、無くて
下畠翔吾26 3点セット
今シーズン、開幕からサポ友さんへの協力要請をして目標としていました
そして、ホーム戦も残り3節で達成です
ボールはGETT出来ても、MDP表紙の日ですから、喜びもひとしおです
![]() でも、実のところ サポ友さんのお子さんから頂いたのでした
普段は、ボールをGETT出来ても周囲のお子たちに差し上げてます
未来のサポ達へ
ところで、大宮には元サンガの選手が複数在籍しています
横谷 繁選手(元8、17)
一昨年は(2013)レンタルにもかかわらず活躍してくれましたね、私も大好きでした
終盤は、手の骨折しているにも関わらず、POでも孤軍奮闘してくれました
2014は横谷もチームになるな
監督が悪いのか、本人の慢心か
この時に、来年は居ないなと確信したのを覚えています
今日は・・・・・・・・ ダメな彼でしたね
サンガの現状を気にしてか
だったので遠慮した?
後半に元サンガの渡辺と交代しました
渡辺 大剛(元22)
※2009 J1開幕戦 VS神戸
高卒生え抜きで、非常に人気が有りました
22番のレプユニも沢山おられましたし、プレーも華麗でドリブル突破が魅力でした
今回は、後半から右サイドで出場であったので遠いサイド、ほとんで判りませんでした
大宮へ移籍時は13番で、今は10番 主力では有るのでしょうが最近はサブが多いみたいですね
さて、もう一人居るのを皆さんお忘れだったかもしれないです
当時から殆ど存在感が無かった様ですが
今回の選手紹介でも
横谷・・・・・ほとんどが拍手、ほんのちょっとのブーイング
渡辺・・・・・拍手・ブーイングが半々
この人・・・・何もなし、無視と言うかだれも気付いていない
片岡 洋介(元7 だったはず)
2010シーズンに在籍してました 本人も忘れたいシーズンなのだろうな
写真、ありません
さー、入れ替え戦の日、公休希望出しておきましょうか
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2戦
共に参戦してました点が取れないですね、ここ7戦で4点しか取れていません
皆さん、ご存知の様に7戦引き分け
もうこうなったら、J2連続引き分け記録を目指すしかないですかね
2015 J2リーグ 第35節 2015.10.4(日) 15:04
ザスパクサツ群馬 1−1 京都サンガF.C.
@正田醤油スタジアム群馬
スタジアムが改装されて、素晴らしいオーロラビジョンが設置されてました
試合も勝てない、グルメも完敗、スタジアムも・・・・・・・・
もう、どんどん抜かされていく これで
もう・・・・・・・・ なんとかしてくれよ
2015 J2リーグ 第36節 2015.10.10(土) 13:04
京都サンガF.C. 0−0 FC岐阜
@京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
ラモスにブーイングして喜んでる場合では無いな
いつものさえない選手たち
さー、今日はいい天気
これからのサンガを背負ってくれるであろう、ユースの応援にでも行って来ましょうか
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勝てるといいのですが VAMOS SANGA |


共に参戦してました


