破天荒な明治人の生き様から明治という時代と日露戦争を語る
衝撃、感激、感動、爆笑の近代娯楽ブログ誕生!と思ったが、
話が狭まるので「お金」と私たちの「幸せ」について語るに変更。
歴史から現代の瞬きのような「常識」というモノをしようかな。
やってるうちに、本と映画とかも追加することになりました。常に成り行きです。
つ〜たん、もうこの辺でよかじゃろう。陰陽学と易経でケチャップを着けます。
なかなか決着つかないねえ(汗)。そうだ、ポエマーで往こう!
そして、決着はつけた。のだった。しかし・・・
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路上の羅漢
今、わたしはとてもハッピーです。
この幸福感を与えてくれたのは人であり
もっといえば関西人
大阪のおっちゃんたちとの邂逅によるものです。
ひとくちに関西人大阪人といっても
いろいろな人がいるだろうに
今月、わたしが出会った複数人のおっちゃんたちは
とても温かく素敵な人たちでした。
僥倖に震えるほどの感動をしみじみ味わっています。
思えば、三年前の自分はどん底で
不思議なものでそういうときはロクな人達しか寄り付かない
といえば不遜なのでしょうが
まあそういうのが運不運というもので
その意味で今、わたしはツイているわけで
とっても幸せなのだ。
お金とか名声とか大穴とか確変とか色恋とかじゃなく
嬉しくて楽しくて気持ち良くて
ルンルンしている。
大阪に来てよかったあと。
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ここでいう反対運動とは沖縄基地に対する反対運動で
東京MXテレビが今年そうそう放送した
ニュース女子の特集番組で報じで問題になってる
あの2万円の信憑性の検証評論に仕立てている内容です。
といって、記事は先月17日にアップされたもので
この段階では『ニュース女子』とは関係ない
東京新聞 (中日新聞東京本社)が謝罪し、
『ニュース女子』のMCを務めた
同社の長谷川幸洋・論説副主を処分するという
不可解で不当な行動は触れられていはない。
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紫煙リターンズ(4)
一転して、でもないけれど
『暴力街』(1974・東映)などを観る。
監督は五社英雄というのが異色ですが 、
安藤昇、小林旭、菅原文太、丹波哲郎の豪華競演で
パッケージ画像とかロビーカードは壮観で
食指が動くのですが丹波は後半にちょびっと出るだけ。
ま、仁義なき戦いのスチールのみよりマシですが
なんか友情出演程度でちょっとインチキ臭い。
文太は仁義完結編の旅人ぐらいといったら言い過ぎか。
感想としては古臭い東映東京の現代やくざ物。
昔、昭和館で観たかなあと思ったけど
さっぱり記憶がなかったので未観だったようです。
42点。
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寒い彡(-_-;)彡ねえ・・寒い{{(>_<  }}わああ
こんな寒い日にコカコーラの氷を入れたら世界一のCMに釣られて
ベランダでキンキンに冷やしたコーラをうまいうまいと飲んでたら
お腹を壊しました。下痢です。
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