Masaの独り言

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【観戦記】K-DOJO

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 私がこの大会を見たいと思ってチケットを予約したのが、この大会の前日。
 取敢えず電話では「\4,000の指定席Aで南側の出来るだけ真ん中に近い席」と言って、当日会場入口付近の受付で受取ったのが、このチケット↓
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2年前に見た団体のロゴのみだったチケットから変更されていて良い感じ♪
最もいつからこういうデザインになったのか分かりませんが(笑)
 
 このチケットを受取って会場内に入ってチケットに書かれた席はコチラ↓
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 何と南側観覧席の最前列!
 この値段でこの席に座って観れるKAIENTAI DOJOはやっぱり良い!
 少なくとも新日や全日でこの席だったら、間違いなくこの倍はしますからね。
 
 とにかくこの日は、どの試合もテーマが明確にされていて、とても見所が多く観戦した甲斐があった興行であると感じましたし、また観に行きたいと思ったKAIENTAI DOJOでした。
 
 
                                                   Masa
 
 
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フィニッシュとなった腕ひしぎ逆十字固めで痛めた腕を抱えて悔しがるタンク永井
 
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今まで歩んできたお互いのプロレスの奥深さを披露してくれたTAKAと外道
 
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2年前に見た頃より肉付きが良くなっていたバンビ
 
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YOSHIYAの勇姿を見守る筑前とアポたん
 
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↑↓大事な試合を控えた前にも関わらずYOSHIYAの引退セレモニーに姿を見せた関根(右),真霜,火野
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先日紹介した集合写真とは別の写真。YOSHIYAがリングを去る寂しさを隠しきれず顔をクシャクシャにする関根
 
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試合後すぐに駆けつけた休憩時間でファンサービスに応じる筑前
 
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場外へのトペまで見せたこの試合の主役となった関根
 
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ある意味貴重かも知れないタイチとCIMAの絡み
 
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みのるのゴッチ式パイルドライバーがFUNAKIを仕留めた
 
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試合同様に盛り上がったマイク合戦
 
 
 《第5試合》時間無制限1本勝負 [CHAMPION OF STRONGEST−K 次期挑戦者決定戦]
  ○火野裕士 vs ●滝澤大志
  (15分20秒 世界一のジャーマンスープレックスホールド)
   ※火野がCHAMPION OF STRONGEST−K次期挑戦権を獲得!
 
 先ずは海王トーナメントで優勝した実績から大日本の関本が保持するCHAMPION OF STRONGEST−Kに挑戦して敗れた滝澤から入場。ところでこの武器みたいなのは一体何なのか?
 
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 その後、火野が悠然と入場,詰め寄る滝澤をよそにコーナーに上りアピールすると多くの紙テープが飛ぶ。
 両者共先程YOSHIYA引退試合の後に見せた感傷的な素振りは一切見せない徹底ぶり。
 
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 この両者の対決には必ず見られるのが逆水平等のチョップ合戦。
 この試合も例外では無く火野をリング下に落とした滝澤が逆水平を見舞うと、火野もお返しとばかりに逆水平を放つ。
 
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滝澤のチョップを喰らうも何事もなかったかのように装う火野
 
 この後、滝澤が逆水平を火野に放つと痛みのあまりか(?)後ろにいた稲松に火野が八つ当たりの逆水平。
 これを受けた稲松が「何で俺にするんだ!」と抗議。
 今度は火野の逆水平を受けた滝澤が、セコンドにいた永井に八つ当たりの逆水平。
 このような攻防(?)を数回繰り返しながらリング外を一周した後、南側客席中段まで上り、ここでも逆水平の打ち合い。
 場外カウントを数えても戻ってこないレフェリーが「いい加減(リングに)戻ってこい!」と怒鳴り,再び場外カウントを数えるとなだれ込むようにリングへと戻る両者。
 チョップ合戦に打ち勝った滝澤が海外遠征前にも見せていた巨体に似合わぬラ・ケブラーダを炸裂させるとリング上でも逆水平を打ち込み火野を追い込む。
 しかし、火野もマンハッタンドロップで切り返すと反対側のコーナーに振ると串刺しラリアットを叩き込む。
 
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火野のパワフルな串刺しラリアットが炸裂!
 
 その後、コーナーに上りダイビング・ボディプレスを放つも剣山で迎撃されるもファッキン・ボムで叩きつける。
 しかし、火野のファッキン・ボム等の猛攻を耐え凌いだ滝澤も自らの得意技や大技を見舞ったが、因縁のある王者・関本を倒したいタフな火野は屈しない。
 今度はリング上でお互いに胸を突き出しチョップの我慢対決を展開。
 一体何発のチョップを受けたのか分からなくなるくらい両者の胸は見る見るうちに赤くなっていった。
 
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表情が千原ジュニアのような滝澤
 
 最後はダブルチョップ等の猛攻を返した火野が、一度はロープに掴まれ阻止された世界一のジャーマンスープレックスホールドを再び放ち見事にスリーカウントで勝利。
 
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一度はロープに掴まれ阻止されたが、この日2回目の世界一のジャーマンで仕留めた火野
 
 これにより、次回のCHAMPION OF STRONGEST−K選手権試合の挑戦権獲得,そして場所も同じ後楽園にて11月のビッグショーでの開催が発表された。
 シングル初対決となった7/8(日)の千葉ポートアリーナ・サブアリーナの試合では実際目の前で見てとても熱く激しい試合をして興奮させられましたが、この日は関本に敗れ,その後行なわれた札幌の試合では両者ノックアウトのドローと戦績では火野の分の悪い。
 火野は、関本を倒してベルトをKAIENTAI DOJOに取り戻したい一心で臨むだろうし、過去2戦の対決より熱く激しい試合に期待したいと思います。
 
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 《第6試合》60分1本勝負 [STRONGEST−K TAG選手権試合]
  (第20代王者)旭志織 & ●ヒロ・トウナイ vs (挑戦者)真霜拳號 & ○関根龍一
  (11分36秒 龍切 → エビ固め)
   ※第20代王者が4度目の防衛に失敗,真霜・関根組が第21代王者になる!
 
 先ずは先に入場した挑戦者の真霜&関根。リング上で王者組を待ち構える関根に真霜が何やら耳打ち。
 そして王者組が入場すると、真霜以外は眼中に無いといった感じのトウナイに関根がつっかかる。
 
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 ベルト変換を行ない選手紹介を終えると試合開始のゴング。
 若い関根を王者組が翻弄して王者組のペースの試合が進む。
 
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↑↓代るがわる関根を攻め込む王者組
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 ダウンした関根の救出に入った真霜を逆に王者組が捉える。
 シングルでは適わない実力を誇る真霜も「タッグでは負けまい」と王者組の意地を見せる。
 勝負処と捉えた王者組がツープラトンの攻撃を見舞おうとすると、関根がトウナイの足を掴み阻止。
 
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関根のダブルニーが炸裂!
 
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勢いに乗った関根が”カミカゼ”を見舞う
 
 ここからは挑戦者組のペースになり,旭の目ざとい目潰し等のインサイドワークを防御した真霜は武道に入り、旭の腕を絞り上げギブアップに追い込む。
 その後一進一退の攻防を展開した後、トウナイの頭部に関根の龍切というハイキックが炸裂すると、まさかのスリーカウント。
 パートナーの真霜は勿論,スリーカウントを奪った関根も信じられない表情を浮かべるも改めてレフェリーが勝利を告げるとコーナーに登る程の大歓喜。
 
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 以前真霜と組んでタッグ王座を獲得した時はパートナーに恵まれた事もあったが、今回のベルト奪取は関根の頑張りによるところが大きかった為か会場内は勝利した関根を祝福ムード。
 
 コミッショナーであるマイク佐藤からベルトを受取ると、記者団の写真撮影に応じる第21代王者となった真霜&関根組。
 
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こちらが週プロの記事にて指摘された関根の目線を示す写真
 
 しかし、ベルトは獲るよりも守る方が難しい。
 近いうちに防衛戦が組まれると思うが、この日のような闘いぶりで関根には心身共に王者の風格をつけてどんな強豪チームを退いて防衛してほしいですね。
 
                                                    Masa
 
 《第3試合》30分1本勝負
  ○リッキー・フジ & 稲松三郎 & バンビ
              vs
  房総ボーイ雷斗 & ●十嶋くにお & 南条隼人(FFFプロレスリング)
  (6分07秒 6666 → 片エビ固め)
 
 いつものKAIENTAI DOJOの選手にFFFプロレスリングの南条を加えた6人タッグマッチ。
 この試合の見所は強いて上げればFMW時代に同じ釜の飯を喰ったリッキーと南条の絡みくらい。
 試合展開はバンビや稲松が捕まり雷斗組優勢で進む中、形成逆転させたリッキー組が十嶋を捉え、最後はリッキーがカミカゼから6666につないで勝利。
 見所と思われたリッキーと南条の絡みが殆ど無かった為か、試合後に何やら言葉を交わす二人。
 お互いに再戦を約束したのかも知れませんね。
 個人的にバンビの活躍する姿が見れなくて残念・・・。
 
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リッキーの曲に合わせて変なダンスでレフェリーを威嚇(?)する十嶋
 
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TAKAとライバルだった南条。出場した事でTAKAのデビュー20周年記念に花を添えたのかも・・・
 
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バンビのムチを奪い、バンビをムチで攻撃しようとする雷斗
 
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劣勢だったリッキー組だったが、トレイン攻撃で流れを変える
 
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何故かバンビに強い雷斗
 
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リッキーの見せ場である対空時間の長いブレーンバスター
 
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リッキーの”カミカゼ”が十嶋に炸裂!
 
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FMW時代に同じ釜の飯を喰った二人が何やら言葉を交わす
 
 
 《第4試合》30分1本勝負 [YOSHIYA引退試合]
  ○HIROKI(FREEDOM) & 柏大五郎 & MIYAWAKI
                   vs
  ●YOSHIYA & 筑前りょう太(九州プロレス) & アップルみゆき(フリー)
  (12分05秒 トランスレイブ → 片エビ固め)
 
 この試合は冒頭に書いてある通り、YOSHIYAの引退試合の為、YOSHIYAにゆかりの深い九州プロレスの筑前りょう太とフリーとして大阪を拠点に活動しているアップルみゆきことアポたんが参戦。
 青コーナー側のHIROKIと柏,MIYAWAKIが先に入場した後、赤コーナー側のYOSHYA組の入場となる訳だが、先ずは筑前とアポたんが先にリングに上がりロープを広げてYOSHIYAを招き入れる。
 
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この試合の主役であるYOSHIYAを招き入れる筑前とアポたん
 
 筑前とアポたんに招き入れられたYOSHIYAはリングインするといつも通りか,それ以上に元気な姿をアピール!
 
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↑↓現役最後の試合に大いに燃えたYOSHIYA
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 試合展開は、それぞれ千葉ポートタワーズ(YOSHIYA & 筑前りょう太),スラムローズ(YOSHIYA & アップルみゆき)としてKAIENTAI DOJOにて活躍していただけに好連係を見せてくれたものの、急造チームの感が否めないHIROKI組が思っていた以上にチームワークが良く,HIROKI組の優勢で試合が進み,アポたんが捕まる場面が続く。
 しかし、アポたんの実力や強さを知っているYOSHIYAと筑前は敢えて救出に入らず激を飛ばしてアポたんの奮起を促すと柏にスタナーを見舞い突破口を開き脱出。
 
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↑捕まる事の多かったアポたんだったが、YOSHIYAと筑前の応援で反撃に↓
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アポたんの劣勢に必死に応援するYOSHIYAと筑前。その後ろには試合を終えたリッキーと稲松の姿が・・・。
 
 アポたんが見事にHIROKI組の流れを断ち切ると、YOSHIYAと筑前がリングに入りHIROKIとMIYAWAKIを蹴散らし挽回する。
 
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 最後はYOSHIYA組の猛攻を耐えたHIROKI組が、MIYAWAKIの裏DDTを皮切りにHIROKIのキリもみ式のボディプレス,柏のダイビング・ヘッドバット,HIROKI渾身の2発目のトランスレイブを縦続けに喰らったYOSHIYAは返せずスリーカウント。
 自身の引退試合を勝利で飾れなかったYOSHIYAだが、引退する選手は負けて引き際が潔い良いのが丁度良いと思う。
 
 この後に引き続きYOSHIYAの引退セレモニーが、KAIENTAI DOJOの全選手がリングの周りに勢揃いして見守る中行なわれた。
 先ずはTAKAがリングに上がり、YOSHIYAに花束を贈呈。
 
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 それから療養中のGENTAROに代わってFREEDOMの代表としてHIROKI,YOSHIYAのプロレスの師匠であるザ・グレート・カブキさんの順に花束を贈呈すると、週刊プロレスの佐藤編集長がパネルを贈呈した。
 
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右にいるのがザ・グレート・カブキさん,まさかの登場に会場がどよめいた
 
 花束等の記念品贈呈が終わると、YOSHIYAからファンを含めた関係者への感謝の気持ちと、引退を決意した首の負傷による右腕に力が入らない等の症状が思わしくない事,小さい田舎町でデビューしたレスラー人生を夢であった後楽園で引退試合をできた喜びと感謝の気持ち,そして代表であるTAKAに憎まれ口を叩きながらも感謝の気持ちと多くを語った。憎まれ口を叩かれたTAKAが苦笑いしていたのが印象的だった。
 最後は改めてこの日集まったファンに感謝の気持ちと、今後は客席側からKAIENTAI DOJOを見守っていく事を述べると、「さようなら、ベイベー!」とお決まりのセリフで締め括った。
 
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 選手やスタップの関係者及び観客が起立して見守る中、引退のテンカウントゴングが鳴り,最後にリングアナによるコールにてYOSHIYAの引退セレモニーは幕を閉じた。
 
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神妙な面持ちでテンカウントのゴングを聞くYOSHIYA
 
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リングアナのコールが終わり、一斉にリングへ投げ込まれた紙テープ
 
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  所属選手による胴上げにて落とされた後、記念撮影。
  涙をこらえるアポたんと、柏の隣で既に泣いている関根の姿が印象的。
 
 立派な体格とパワーを誇りながらも、どこかコンディションが今一つ良くないと感じていたYOSHIYAのファイトでしたが、取り敢えずは「お疲れ様」という気持ちを持って、今後の彼の姿をKAIENTAI DOJOの会場等で見れる事を楽しみにしたいと思います。
 
 
                                                   Masa
 
 
 
 
 少しづつですが、10/14(日)後楽園ホールにて行なわれた『TAKAみちのくデビュー20周年記念大会』の模様を書いていきますので、お付き合い願います☆
 
  10月14日(日)  東京・後楽園ホール《観衆:1027人》


 《第1試合》15分1本勝負 ※タンク永井デビュー戦
  ○本田アユム vs ●タンク永井
  (5分49秒 飛びつき腕ひしぎ逆十字固め)
 
 先ずはこの日がデビュー戦となるタンク永井が入場。
 奇抜な髪型とかなり太めの身体でいかにもタンクというリングネームがピッタリ。
 
 ゴングが鳴り、試合開始となると先ずは両者共ロックアップ。
 
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 その後、お互いに腕の取り合いを展開する。
 
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 時折、本田のアームロックを切り返してタックルやスピアー,ストンピングで先輩・本田を容赦なく攻め込むも左腕一点集中で攻めていた本田が、永井のボディスラムを飛びつき腕ひしぎ逆十字固めに切り返しギブアップ勝ち。
 
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 本田は、佐藤光留が主催するハードヒットにも出場して自分よりキャリアが上の選手から関節技でギブアップを奪ったりするし,永井もパワーのある選手なので、お互いに競い合う以外にも、タッグを組ませてみるのも面白いかも知れない。
 
 
 《第2試合》30分1本勝負 [TAKAみちのくデビュー20周年記念試合]
  ○外道(新日本プロレス) vs ●TAKAみちのく
  (7分05秒 外道クラッチ)
 
 先ずは外道から握手を求めるも距離を保ちながら外道の動きを警戒するTAKA。
 共に20年以上のキャリアを持つ両者だけに容易に手四つの体勢に入るも一定の距離を保ちながらなかなか組合わず心理戦を展開。
 
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 またもや外道が握手を求めるも、左手を後ろに隠してサミングを狙うTAKAに場内はクスクスとした笑いが起こる。
 しかし、外道はこれを読んでかわしアームホイップで投げ飛ばすと、TAKAの左膝に低空ドロップキックをお見舞い,悶絶するTAKAを尻目にヒザ十字固め,ストンピング,レッグロックで左膝を集中砲火。
 
 左膝への攻撃を凌いだTAKAは足を取る外道を首固めに切り返すとジャストフェースロックへ切り返す。
 
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 お互いにフェースロックの応酬を見せた後に、外道がマッハッタン・ドロップやコンプリートショット,TAKAがトラースキック,ヘビーキラーと得意技を見舞うと、しつこくジャストフェースロックを狙ったTAKAの動きを読んだ外道が外道クラッチで押さえ込み、スリーカウント。
 
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スリーカウントを取られると「やられた」といった感じで苦笑いを浮かべるTAKA
 
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「どうだ」とばかりに笑顔を浮かべた外道
 
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ユニバーサル時代は先輩,後輩の間柄が垣間見れた光景
 
 世界を渡り歩いた両者が見せた職人とも言える対決は長年プロレスを見続けたファンにも新たにプロレスを見始めたファンにも堪能させてくれた試合だけに、KAIENTAI DOJO,新日のリングのどちらでも再戦を見たい。
 
 
                                                       Masa
 
 去年のスーパー・ビッグ・ショー以来となったK−DOJOの生観戦☆
 先日紹介しました千葉ペリエ内にある『BROWN CAFE』で腹ごしらえをして会場である千葉ポートアリーナに着いたのが12:15頃。
 会場入口で料金と引換えに電話予約したチケットを受取り会場内に。
 
 すると会場内ではちば国体のキャンペーンキャラクターであるチーバくんとK−DOJOのマスクマン達による撮影会が行なわれていました。 
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 取敢えず記念にと私も並んで撮ってもらいました♪
 いつの間にかこんなに増殖していたのですね。
 みやこマンらしきマスクマンがいつの間にか千ー葉マンになってるし(笑)。
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 観戦記は追々書いていこうと思いますので、気長にお待ち下さいね(笑)♪♪
 
 
 
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