グチグチ日記

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クレアス? ケータイ投稿記事

こんな名前の会社?からオレ宛に電話が入った一方的な感じの営業的な電話。

「働いてる方にお話を聞いていただいてるんですが…」みたいなまた遠回しな感じで、いかがわしく感じたオレは「いつもこの時間は寝てる時間なんだけど!!」と不機嫌に言った途端「それではまた電話します。」と人の話しも聞かずに電話を切りやがった(-_-#)

二度と電話すんじゃねー(-_-#)


こんな名前の会社知ってる人いますか?


もしくは、働いてる人、それを知ってる人知ってたら何の営業電話なのか教えて。

ホント腹立つわ(-_-#)

開く トラックバック(8)

6月2日9時40分配信 デイリースポーツ

 元ビジーフォーのメンバーで、巨漢キャラタレントの先駆けとして活躍したウガンダ・トラさん(本名・佐藤信一郎=さとう・しんいちろう)が5月31日早朝に東京都内の病院で死去していたことが1日、分かった。55歳。この日は同じデブキャラとして親交が深かった松村邦洋(40)らが会見を開き、故人をしのんだ。
  ◇  ◇
 デブキャラの“後輩”松村は突然のふ報に言葉を失った。10日にウガンダさんが入院後も頻繁にメールで連絡を取り合っていた仲。多忙な松村はようやく1日にお見舞いを予定していたという。
 31日に「明日うかがいます」とメールを送信。この日、弟の昭二さんの代筆メールで「今朝、亡くなりました。ありがとうございました」と返信があったという。最初はいたずらかと疑ったが、事実と分かった後は、しばらくぼうぜん。「入院中も逆に僕の体のことを心配してくれていました。ものすごく悔しいです。悲しいです」と涙目で語った。
 一緒に食事に行くと「松村、体に気をつけろよ。運動したり、歩いたりしないといけないぞ」と気を使ってもらいながらも、2人で鳥鍋を平らげたり、焼き鳥70本を食べた思い出を語った。
 「偉大なデブタレントの先輩であり、あの巨体で運動神経も抜群、音楽の才能もある。あこがれの先輩でした。いつか天国で一緒に鍋を囲みたいし、カレーを飲めたらいいなと思います」。敬愛してやまない兄貴分の早過ぎる死を悼んだ。通夜の3日は仕事が入っているが、何とかして最後の対面に行きたいという。


『見ごろ食べごろ笑いごろ』なども見ていたし『おれたちひょうきん族』でのスリラーも懐かしいですね。
6月1日10時15分配信 日刊スポーツ

 元ビジーフォーのメンバーで、デブキャラタレントの先駆けとして知られるウガンダ・トラさんが5月31日午前5時30分、東京都内の病院で亡くなった。55歳だった。死因は不明。公称体重115キロのウガンダさんには糖尿病や肝臓などに持病があったが、先月10日に足元がおぼつかない状態のため入院、治療を続けていた。葬儀は親しい関係者のみで、密葬で行う。
 ウガンダさんは東京・六本木の生まれ。芸名のウガンダはウガンダ共和国のイディ・アミン大統領と似ていたことから。ジャズドラマーだった父親の影響を受け音楽の世界に。10代のころソウルミュージックの草分けスリーチアーズ・アンド・コングラッツレイションズのドラムス担当として活動。77年には、グッチ裕三(56)モト冬樹(57)らとビジーフォーを結成、ものまねやコミックソングで人気を得た。
 83年のビジーフォー解散後は、ソロで活動。フジテレビ系「オレたちひょうきん族」などに、その巨漢を生かして出演。のちに続くデブキャラタレントの先駆けとなり石塚英彦、内山信二らに尊敬された。当時、カレーライスを食べるスピードが速いことを指摘されると「カレーライスは飲み物」と答えて笑いを取り、デブキャラに伝わる名言とされている。
 本業の他にも、得意の料理の腕前を生かして、東京・大久保で「やきとり うがちゃん」を経営。ウガンダさん自ら調理場に立ち、接客もした。94年には客としてきた15歳年下の悦代夫人に一目ぼれして、結婚した。粋人で料理の他にも釣り、ゴルフ、スキューバダイビングなど趣味も幅広く、多くの人から愛されていた。


『おれたちひょうきん族』を見ていた世代の自分としては、かなり寂しいですね。
ご冥福をお祈りします。

イメージ 1

田中秀幸料理長が考案した薬膳の加齢臭対策メニューから。手前は市販のチルド麺を使い、肝臓の働きを助ける野菜をたっぷり加えた「焼きそば」。奥の「赤魚の酒蒸し」は抗酸化力の強い食材を組み合わせた一品
 中高年特有の体臭「加齢臭」。陽気がよくなり、薄着になると気になる人も多いのでは。加齢臭は不快なにおいというだけでなく、「生活習慣病のサイン」ともいわれる。体を清潔に保つことが大切だが、普段の食生活で体の内側から改善することも必要だ。(榊聡美)



 ≪生活習慣病と同じ≫

 まず、加齢臭はどのように発生するのだろうか。

 加齢臭の原因はノネナールと呼ばれる物質。ノネナールは皮脂腺から分泌される「9−ヘキサデセン酸」という脂肪酸が、皮膚の常在菌などにより化学変化を起こしてつくられる。この脂肪酸は年齢とともに増加し、また中高年になると、過酸化脂質が増えて化学変化を起こしやすくなることが解明されている。

 『40代からの気になる口臭・体臭・加齢臭』(旬報社)を監修した五味クリニックの五味常明院長は「血管の中にコレステロールが蓄積されるのと同じように、皮脂腺にも脂肪分が増える。脂肪分が多くなれば、ノネナールの量も多くなる」と話す。

 暴飲暴食や動物性脂肪の摂りすぎといった不摂生な食生活は、皮脂腺から出る脂肪酸の量を増やし、また喫煙やストレスの多い生活は過酸化脂質を増やすことから、加齢臭を強くする。ちょうど生活習慣病につながる要因が、ノネナールを増やす原因になっているのだ。五味院長は「急に加齢臭が強くなったり、若いうちから加齢臭が出たりするのは注意すべきです」と指摘する。

 ノネナールを減らすためには、体の内側からの対策が必要だ。それには、まず皮脂腺の脂肪酸の原因となる肉類、バターなど、脂質の摂取を抑えること。そして抗酸化作用のある食べ物を意識的に摂ること。主な抗酸化物質は、ビタミンC・E、大豆製品に含まれるイソフラボン、ゴマのセサミノールなどが挙げられる。このほか、梅干しや海藻類、それにワサビなどの薬味も有効だという。

 五味院長が勧めるのはずばり、和食。「古くは仏教では体から出るにおいは不浄とされていたため、精進料理は体臭を抑える食材が使われていた。つまり、和食は“食べる消臭剤”なのです」と説明する。

 ≪薬膳で体質改善≫

 「加齢臭を抑えるには、酸化しにくい『抗酸化体質』を目指すことが肝心です」。こう話すのは、国際薬膳調理師の資格をもつ、虎ノ門パストラルホテル(東京都港区)の中国料理「天壇」の田中秀幸料理長。「手軽にできる薬膳(やくぜん)の加齢臭対策メニューを考えてみました」

 まず一品目は、目にも鮮やかな「赤魚の酒蒸し」。真ダイと、パプリカ、グリーンアスパラガスなどの野菜を組み合わせ、オイスターソースをベースにした合わせ調味料を加え、電子レンジで調理する簡単メニュー。「色のきれいなものは抗酸化効果が高い」と田中料理長。

 次に食卓の定番「焼きそば」。肉類を使わず、肝臓の働きを助け、デトックス(解毒)効果が期待できるレタス、キャベツ、ブロッコリーなどの野菜をたっぷりと使い、仕上げにのりを散らすのがミソだ。

 加齢臭は男性特有のものではない。気になり始めたら、食生活を見直してみてはいかがだろうか。
4月27日11時49分配信 産経新聞






年齢的にも食生活的にもやばいなぁ・・・

体臭は、自分では気が付きづらいからね・・・

密室で周囲に迷惑を掛けないように気をつけておこ・・・

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