NS400R カスタム (1,2,3号機 ) 製作記

今は 盆栽オヤジとなりつつあります そんな処 じゃん!

NS400rへの思い

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販売方法の模索

■ 新規 パーツ企画
 
出来たー  ハイ (告知 掲示)
企画者 製作者 販売者 側から   
造った いいものだ 待望の NSパワーアップ と アピール!
と ここまでは 一般の車輌の新企画パーツの販売と変わらないだろう
それは、近年の車輌 
NSについてはそれが当てはまるかどうか 私としても複雑ですね
日曜日 イベントがあり カワサキ車輌は 200台 終結 人気車種ですな!
そんな車輌と 同じ感覚で販売する そうでないにせよ どうも引っかかる
ここまで来ると いい悪いはともかくとして、
告知する場所 なぜそれを開発 販売するかの敬意 それらがどうも 見えない?
そんなことを思いながら ピストン 乾式クラッチ クロスミッション
要は フェラーリ欲しくても 一つは 自分に必要ない しかし スタイリングは
あこがれる 高嶺の花と思っていても 金銭的余裕があれば乗ってみたい
みたいな 感覚とは違い 決してパーツが高い 高嶺の花 必要ない ということではなく
NSを所有している方々が、本来そのような情報を入手する場所 
先に記述したが それがなぜ必要か それらを解説する方が 本来必要なのかな
NSのパーツを製作販売していただけるショップ様の行為はとても嬉しく思いますし
一人のユーザーが あーだのこうだのたわけたこと言っていらーということもあり
批判ではなく こういう考え方もありと言うこと どうしても 先にクリアーしなくてはならない
ものがある限り それについて 私に 引っ掛かりがあることは確か
それなら お前には販売しない といわれればその通り ショップさんの 心意気を踏みにじる
行為であることも確か 私としては暴言では無いにせよ 心穏やかではない方々も多いかもです
只 今は、パーツの確保にせよ 製作にせせよ 一度整理したらという提案をさせていただいていると
いう心境です 
いろんな方々のご好意により成り立っているNSについて このような批判的な意見はほんに
バッシングされても仕方がありませんが そんな時期でもあるということも事実であるということ
そんな私個人の ぼやきです
 
では 
 

現実的に

□ 化石
 
燃料も 化石燃料であり また 2サイクル車も 化石となるべき立ち位置
現実的にはそんなポジションである 何を どうあがこうとも それが もう
そこまで 近い将来 無用の長物という 奇麗事では済まされない 何者でも
ない訳である
今楽しければよいということもそうではあるが 人はそれだけでは生きてる意味
そんな、難しく 哲学的な話は 聞く耳持たない といわれても 正直仕方が無く
別に 堅い話でもない 思いと裏腹に 現実には 合法 違法 それぞれ 社会という
枠で生活している以上は そのルールに基づいての生活となり 異端児的なものは
打たれ バッシングを受ける それが合法であれば別ではあるが そのすれすれの
事柄であれば目をつぶることも可能ではあるが いいおっさんが あまり 無茶すると
やはり怪我しますので、本当に 程ほど という言葉の持つ意味を理解すれば、
頂点を目指すもの そのものを別の視点で見るもの それぞれ意見が分かれ NSの
延命を望むものとして それが現実的に必要なものか それについては 未だにわからず
それを 今は 受け入れることも又難しい 
カスタム車輌を製作して、私の場合 青春時代 サッカーに 明け暮れ NSにも乗る機会
が少なくなり そんなNSへの思いを2年間しっかりと向き合い 自分自身 それが
取り戻せたのか そのことがある意味 一番のポイントであった
NSを長く乗り続ける それが私の青春だからである
その思いを持ち続けるために 必要であれば 手をさしのべるだろうが 今は 1台でも
多くの車輌の延命を願うのみ 頂点は現時点で望んではいないことのようである
 

エンジンストック

□ 治らないダメージ
 
現存するエンジンは、年々少なくなることはいうまでもなく、生産が中止された時点で
秒読みは開始されている、
塾長に、今回譲渡の話を持ちかけられましたが、特定の方に譲渡するには、金銭的な余裕が
ある方となります。 公平、不公平ということは差し置いて、 オークションに出展すとかの生半可な
考えでストックしているのでは無い事だけは、理解していただければ幸いです 
よって、エンジンダメージがあり、どうしても エンジンの載せ替えが必要とされた場合のみ、
提供させていただきます
実際、エンジンが高騰する恐れがありますが、紳士協定でのお取引をお願いしたします
 
では
 
では

ミスター・バイク

■2004・06号
 
本屋での立ち読みでの話は、以前話をさせていただいておりますが
当時、その雑誌をかわずじまいだったこと、それから5年がたち、
ヤフーオークションで、出品されていたこの雑誌を購入
当時350円でしたが1000円前後で購入したのですかね!
しかし、そのときのインパクトは計り知れず、その想いが脳裏から
離れ無かったからこそ、現在の私のカスタムがあるといっても過言ではない
こいつがカスタムの原点であることは間違いない事実なのだ
 
そいつがこれだ
 
2スト特集! といっても末広さんとJHAレーシングの特集記事みたいな内容ではアルイメージ 1イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
 

バランス

■ フォルム他
 
今までも、軸間の話をしてくることが多かったがやはり、フォルムを整える要素としては、軸間の
数値が間違いなくその優美さを左右させる、これは、一つ一つのパーツが洗練されてても、配置が
整わなければ、そのもの自体の価値も下がるということにもつながるからである、どうしても、旧車
である以上、使えるパーツは限られているにせよ、バランスという観点は調整といことで処理できることも
少なくはない、それについては、カウルがいい例だ
カウルは80年代量産車に多用され始め、RG250、TZ250、NS400・250とするレーサーレプリカの
夜明けとした時代ではある そのインパクトに、気持ちが高ぶり、いずれはあんなバイクに乗ってみたい
と考えたバイク小僧のとき、やはり、そのフォルムのバランスの悪さには、いささか幻滅つし、なんでこんな
フォルムなのと心の中で訴えていた 無論、今の1号車を新車で購入するときも RGγ400との壮絶な
購入バトルがあり、結局のところ、ホンダというメーカーを選択した その他の理由、決めては、カラーリング
ロスマンズが圧巻! GPレースでもそのスポンサードのカラーリングは目を見張るもの あこがれだ!
しかし、購入から月日が流れ、後継者となる車両などが続々とラインナップする中、デザインもさることながら
バランスの悪さが、気持ちの中に蓄積する 結果、再度のシートカウルの下側を切断し、直線的なイメージを
前に押し出し、ボンビーカスタムの完了秘話の始まりとなる、ハンドルをセパハンの上下を逆にすることで
ハンドル高さを低く、そんなフォルムを修正したが、現代車両でデザインには、到底かなわない、圧巻は、
言うまでもない リアのタイヤの細さ、バランスが悪いというレベルではなく、このエンジンにこのタイヤなのと
感じさせてしまう
そんなことを考えながら、月歩は流れ、いつしか、NS 熱も仕事の重さに、いつしか冷めてしまう、または、
サッカーの忙しさからかもしれないが、練習することで、体力維持、ましてや、自分のプライベート時間
ですら、鍛えることを考え、自転車での通勤となる、体は一つ、バイクで走ることよりも、少しでも、鍛える
道を歩む選択をした
今、1号車は、自分のイメージ 当時の思いを載せ、走ることが出来、自己満足ではあるが、20年前の
思いを実現できたと 自負している
さらなる、可能性を求め、今は奮闘ということになるわけだが、終盤となりつつここ、2ヶ月ほどが、集大成
となることだろう
昨日のブログにも記述したが、2年のブランクがあるにせよ、新たな可能性を見いだせる何かを今も
探し続けている

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