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□ 夏に向けて
ツーもそうですが やはり水温気になる季節
これ用意しないと始まらないよね
これないと TZR VJ23 の流用は不可
2サイクルの水温70度 これ保つには 純正
ラジエターでは 無理でしょ!
結果というか 結論ですが やはり コアーが
縦縦より 横横 が良いに決まってる
だから これが 必要となる
ハウジング 改造だ!
夏に向け 頭の中は 水温いっしょくとなるぞい!
では
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パーツ製作(加工)
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□ フランジ部
既存チャンバーのフランジ部
1,3番は 管径 25mm
2番 管径 27mm
中華製 内径26mm だから 1,3番はクリアー
2番だけ 突起した菅の外径を削ったとさ
めでたしめでたし
ここで 以前その話 ウルぱぱ氏に話したところ
アドバイス的には 「切っちゃえば」 まあ これもありかもね
そうすれば 何も考えず ですが フランジ部の面が
やや反りがあり 液漏れしそうではありますが まあ
それがあるから 切りたくもなし
さあ どうするね
き・み・た・ち・は
では
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□ 気になるな!
今装着している中華製サイレンサー 確かにカーボンで
軽い 造りに今のところ 不満というか 使いこなして
どうよ? てとこまで まだまだではあるが いつも物色する
某オークションに 安価なカーボーンサイレンサーが 登場
気になりますね 配管部径25これだと 1,3番のサイレンサー
ギリ だけど 1,3だけあればいいから これ買ってみようか
なんて考えてもいる なぜなら デイトナサイレンサーが
車検クリアー出来そうもないからなんだけど
しかし 2本で 諭吉1切る価格なら 申し分なし 後は 音質
だけですが 金額が金額だけに うるさくなければ○ そんな
希望的観測ありですが 試す価値あり いつ実行するか
気の向くまま風の吹くまま そんなことを 昨日から考えており
さぁ〜 さぁ〜 どうするね おじさん
月末の楽しみということで 現状装着させたいのは 1号車
但し 今は車検切れなので エンジンかけかけ 楽しんでいる
フェチヤローですが なにか?
では
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■ 各断面のイメージ一新
ともすれば 足回りのカスタムに コストがかかり 二の足を踏む
純正の足に不満 といより ビジュアル的にどうよ の要素が強い
結果 カスタムを使用と考えるが パーツが容易入らない
私がカスタムする VJ21のスイングアームは 現在 NS用に
ワンオフを考案している企画物とは エンド部が違うが それも
こうすれば 改善でき スマートさを手にすることが出来る
これはエンド部をアルミ削りだしで造作し 溶接で取り付けた一例
西の巧みが行った例ですが
これであれば 現在考案しているスイングアームと比較して
安価には出来る代物となる
スイングアーム リンク リンクプレート アクスルシャフト カラー等を
含めても 安価だろうが
NS衆は ホンダではないと だめ というかたも多い中
カスタムの方向性は そして 長く載り続ける秘訣は
ワンオフパーツではなく 安価な誰でも簡単に行える カスタムとは
考えます
何でも造る 造る技術があるからそうする それは選ばしも者のする技
凡人には 汎用品でよしとする 妥協も必要では
カスタムについては どれが正しい どれが間違っている そんなことは
本人しだい 只 ここへきて いろんな企画が持ち上がり 夢 現実
どちらを選択するかは 音頭を取る側の問題でもあるとは考えられないかな
あおることはしません 行いたい したいから そうなんです!
必要であれば 自分で門をたたく その手助けをすることが 先駆者んだと
今は 長く乗り続ける カスタム
それ用には スイングアームを沢山ストックし 安価な方法を只模索するだけですね
この内容は 自分の主観で 批判ではないということを最後に付け加えさせたいただきます
では
西の巧みの記事から
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■ストック品
仕様
ロング 60mm
ワイド 14mm
トルクロッド NC39 CB系
ブレーキキャリパー 2ポート NC39 CB系
ブレーキブラケット NC39 CB系
アクスルシャフト Ф20 流用
スイングアーム VJ21 2個一
アルマイト剥離しないと アルミ溶接が出来ないので
2本とも その作業を行うわけだ 1本は部分的にしか
使用しないけど 工程が同じなので 仕方がありません
ホール装着するには 加工が必要となります
1、ホイールにあわせて ブレーキブラケットの厚み調整 削るかな
2、アクスルシャフト部のやはりスイングアームと接する箇所に カラー
3、エンジン振れ止めの厚み加工
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