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■ ポイント1
カウルの高さ
さあ どうするね???
単純に カウルの高さを低くする方法として
1、左右のミラーを固定する カウルステー幅を広げる
この方法で 15㎜程度は下がるカウルには若干の負担はかかるが 私的には ○
2、左右のミラーを固定する カウルステーの位置を叩いて下げる
3、カウルステーを2本のボルトで ステムシャフト部前に固定されている
此処の位置で フレーム側の穴を削り ステーが替え下がりになるようにする
3㎜程度削れば やはり 15㎜程度は下がる
・調整箇所
1、ヘッドライトの光軸
2、ラジエターサブタンク 固定ねじ位置
3、カウル固定位置の修正
これで 少し フォルムの変化が見えてくる
・見解
ビンボウカスタム これであなたも レーシー感覚 そんな手法での簡単作業 1H位ですかね
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カスタムポイント ここが違う!
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■ スタイリング
変更ポイント
コンセプト よりレーシーに
では何処を変えればだが
ポイント 1
単純に カウル スクリーン高さを 低く見せる
すると 車体が長く見える 様は 目の錯覚での視覚変化
80年代のバイク レーサーレプリカ時代の先駆け
スタイリングは 決して 洗練されたものではない
結果 NS君が生まれる
ポイント2
リアホイール タイヤをワイドに
これは誰もが感じている ウイークポイント
カスタム化は 決して難しい個所ではないので
いろんな先駆者がトライしている実例を目の当たりにしていることであろう
ポイント 3
ハンドルポジション
ノーマルのハンドルを使用するのであれば
私ごとではあるが 左右ハンドルを入れ替え
裏返し状態で ポジションを変更したことが 当時 行ったカスタム
ボンビーカスタムなので 費用0円ですが アイディアでのポイントは
高い
ポイント 4
レーサーレプリカではあるが タンデムシートは雰囲気を - に
シングルカウルを純正で購入するが バイク盗難に会い
それも紛失 今は FRPで購入したものを タンク上部のラインに
合わせ 再度加工を施した
すると よりスタイリングは レーシーに
ポイント 5
直線的なイメージをより強く
私の場合 サイドカウルを 左右切断し ラインを整える
ポイント1,2,4、5 1号車仕様そのまま
これが1号車のコンセプトであり より 車体を大きく見せる為に
スイングアームを延長させる事を実施したことを 付け加える
NSのスタイリングは 新車時にも妥協があり それを承知で購入となったが
その当時 比較対象とする車輛がなく その後 NSR Vγが発売
フレームもNSとは比較にならないものとなる それにプラスα タイヤのラジアル化
が後押しし よりスタイリングは洗練され NSは過去のものとなる
それを 目の当たりのし テンションが徐々に下がる自分がそこにいた
今は その当時を振り返る 思い出となってはいるが それが若かりし頃の私
今は 盆栽親父となりつつあるが まだまだ攻めの私で居たいのも事実であろう
では
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□ リンクプレート
尻上がり リンクプレートの 長さ調整が必要ですね
1号車は 最終的には 188mmとしました
長さのバランスは ロングがいいのにね
リンクプレート 175mm
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■コンセプト: 海外車輌のパーツ流用!
(イタリア− DUCATI、アプリリア流用、 日本−スズキ)
NSR250 MC28
タンク NC30
リアカウル NC30
シングルシート NC30
シートレール NC30流用
ウインカー MC21
【ポジショニング】
シート NC30
ステップ NC30ノーマルステップ
ボジションプレート バック 20mm ダウン 20mm
ハンドル 汎用品 セパハン
【足回り】
スイングアーム ロング ワイド
フロントフォーク アウター VJ22
インナー アプリリアRS250 合体
リアショック NC30
ステム VJ22、NC19 シャフト加工
ホイール リア DUCATI 900SS 5,5J
フロント アプリリアRS250 3。0J
【ブレーキ】
フロントキャリパー アプリリアRS250 ブレンボ フロントフォークポン着け)
リアキャリパー DUCATI ブレンボ カニ
キャリパーブラケット DUCATI900SS 流用
【数値:寸法】
軸 間 1,435mm
リアタイヤ 180mm ホイール17インチ
シャフトアクスルシャフト幅 239mm
フロントディスク アプリリア RS250
リアディスク 240mm DUCATI用
フロントフォーク 径50 倒立
チェーン 520
タイヤ 180mm
スプロケ リア 42T
ドライブ 15T オフセット21mm
【走り】
1、リアブレーキ ブレンボを装着
2、フロントブレーキ ブレンボ
3、2号車よりホイール重量がかさむ、また、未知数のタイヤ180mmがどのように影響があるのか
4、フロントフォーク アプリリアとスズキのコラボ どうなるか?
【エンジン】 暫定仕様
1、エンジン ノーマル
2、キャブレター Ф28.5
3、チャンバー 封印外し
4、サイレンサー デイトナ改(さや管厚3mm) 中華製(2番) 暫定仕様
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■コンセプト:nsr500 1988年 モデル風に! ガードナーモデル
カウル MC21 と MC18 コラボ
どこまでNSR500に酷似できるか!
タンクMC18 裏改
シングルシート よりレーシーに
MC18流用
2番チャンバーがカウル内部で、殆んど見えない
黄色いカウルカラーはそのままフロントカウルにもペイントするつもり
アッパー アンダー共に FRP MC21用チョイス
【ポジショニング】
リアルバランスのポジションいやや不満を持っていたが、ポジションプレートを装着しバック40mmアップ10mm
ハンドル装着が現状 ステム下装着、これからポジションはに詰める必要があるが、ツーリングバイクではなないので、よりレーシーには1号車と相違なし
【足回り】
カスタム スイングアーム
フロントフォーク 等
ホイール マグネシウム リア 5,5J
【数値:寸法】
軸 間 1,435mm
リアタイヤ 170mm ホイール17インチ 暫定
スイングアーム シャフトアクスルシャフト幅 23 9mm スタビ上部装着
フロントディスク 297mm
リアディスク 225mm tzr250用
フロントフォーク 径50 倒立
チェーン 520 写真は タイヤ180mm 3号車用 5.5J
【走り】
1、リアブレーキ ブレンボを装着
2、フロントもRVF400用 ニッシン製流用
3、フロントホイール 3.5J リアホイール5.5Jとし、どんな走りが可能となるのか楽しみ!
【エンジン】 暫定仕様
1、エンジン ノーマル
2、キャブレター ノーマル
3、チャンバー 封印外し
4、サイレンサー 現状不明
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