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■ ここしかない
ラジエターのアッパーホースの流入部の位置で 右か左かを決めているが
なにぶんとも スペースが限られている その為 ラウンドしたラジエターが
〇ですかね!
ラジエターに装着する 電動ファーンは 3機とも同一品です
1号車 左側 ここしかない
2号車 右側 ここしかない
3号車 左側 ここしかない
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カスタム総合
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■ 左側
この写真は 1号車のもの
シートフレームが 曲がっていないことから タンデムステップのオフセットは不要となる
よって 加工は不要ではある
ちなみに スイングアームは1号車は ロングのみ
2,3号車 ワイドにする場合は 若干ではあるが オフセットが必要となる
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■ 取り付ける
カウルを純正品以外の物に改装すると カウルステー側の固定ネジがなくなるため
純正品が装着できなくなるさあ どうする?
今回 フロントフォークを倒立にした 2機の内 純正品が装着しているのは 3号車
2号車については 最初から装着しないものと考えていたので カウルステー側の受けを
取っ払った 実際 物理的にも 2号機はVJ23のラジエターよりやや広め
その干渉もあり そして フロントフォークにも 干渉する 2,3号機共に 違うフォークを
選択しているが ラジエターはTZR フラットの物を ラウンドさせている
2号機は NC35 3号機は VJ22とアプリリアのコラボ そんな 事も 装着できない起因
と考える ハンドルを切ったときに 干渉すっるからだ
下記については 純正品を装着したかどうかの記述
無論 サーもハウジングは ラジエターとは別体としている機構であることを 付け加えさせていただく
カスタムを行ううえで オリジナリティーも必要とは考えるが 純正品の流用を真っ先に考えるのも
カスタムの早期完成のポイントの一つだろうね! ここを押してのカスタムは いわば オリジナル
大きくデザインは変更してはいるが 機構 そして 流用ということでは 財布にやさしくなることであり
そうした工夫が 先駆者の使命と感じますね!
【サブタンクの使用】
1号車 純正タンク
2号車 TZR 小さいタンク
3号車 純正タンク
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■ VJ21スイングアーム
VJのスイングアームは 各断面であるわけで
ともすれば 干渉する箇所が多々あることも確か
今回 スタンダードのスイングアームを 装着 トライ されている
ダンディー殿 が この干渉で 苦戦を強いられているようである
干渉するパーツ等について
1、左右ステッププレート
・干渉するため 10mmのカラーをプレートとフレームとの間に入れ込む
無論 ボルトは カラー厚分 長くすること
2、チャンバー
・サイレンサーを細身にしても干渉するため 外側へパワーで逃がす
サイレンサーを装着してからの作業
3、サイレンサー
・純正のでかいサイレンサーは取り付け不可
・サイレンサーの径 Ф60・Ф65 であれば OK 4、タンデムステップ
・干渉するため 15mmカラーを装着し 外側へ逃がす
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■ 23、フレーム
強度とかのこと、割れ発生する箇所は、さておき
現時点でいろんなことがというか、結構ショックというか
そんなもんかということであること
それは、オフセット値 16mmがいっぱいかな
それにより。タイヤサイズも 170mmがいいとこ
それについては、チェーンラインしっかり出しての話となるわけだ
悔しいが、今現在の純正フレームではこれが結論でしょうな
3号車は180mmはいてはいるが、魔法をかけたから装着可能となったが
これについては、問題点もある
5号車については、180mm履かせるのかは、悩むところだが、今のNSのパワー
等を考慮すれば、170mmで御の字だろうが、車格を大きく見せる手法としては
タイヤを180mmにすることによる効果は絶大だろうね!
ピポット部の位置で左右に合計10mm程度広げられれば話は別か
そのあたりを5号車で模索する
では
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