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こんな時間にに投下。 エントリーしたいと思っていたら、フェーズ4寸前まで来てしまいました。 以下引用。 当局は同地域で高熱を出している患者17人を国立病院に隔離、検査に着手した。仮に集団感染が確認されれば、人から人へ感染する新型インフルエンザが発生した可能性もある ヒト-ヒト感染がはじまったか、そうでなくともトリ-ヒト感染が容易になったのは確実。 とりあえずもう情報発信とか、対策が云々とか言ってる場合じゃないので2〜3ヶ月の引篭り準備を始めてください。 あんま新型インフルエンザなんてわかんない人へ 新型インフルエンザウイルスとは、動物、特に鳥類のインフルエンザウイルスが人に感染し、人の体内で増えることができるように変化し、人から人へと効率よく感染できるようになったもので、このウイルスが感染して起こる疾患が新型インフルエンザです。 新型インフルエンザウイルスはいつ出現するのか、誰にも予測することはできません。人間界にとっては未知のウイルスでほとんどのヒトは免疫を持っていませんので、これは容易に人から人へ感染して広がり、急速な世界的大流行(パンデミック)を起こす危険性があります。 世界保健機関(WHO)による現在のパンデミックインフルエンザ警報フェーズ 一番下のリンクより「個人での備蓄物品の例」を転載します。 これらを参考に自分で必要だと思ったもんを2〜3ヶ月分備蓄しましょう。 ○食糧(長期保存可能なもの)の例
主食類 米 乾麺類(そば、ソーメン、うどん等) 切り餅 コーンフレーク・シリアル類 乾パン 各種調味料 その他 レトルト・フリーズドライ食品 冷凍食品(家庭での保存温度ならびに停電に注意) インスタントラーメン 缶詰 菓子類 ミネラルウォーター ペットボトルや缶入りの飲料 ○日用品・医療品の例 常備品 常備薬(胃薬、痛み止め、その他持病の処方薬) 絆創膏(大・小) ガーゼ・コットン(滅菌のものとそうでないもの) 解熱鎮痛剤(アセトアミノフェンなど) 薬の成分によっては、インフルエンザ脳症を助長する可能性があります。購入時に医師・薬剤師に確認してください。 対インフルエンザ対策の物品 マスク ゴム手袋(破れにくいもの) 水枕・氷枕(頭や腋下の冷却用) 漂白剤(次亜塩素酸:消毒効果がある) 消毒用アルコール 通常の災害時のための物品(あると便利なもの) 懐中電灯 乾電池 携帯電話充電キット ラジオ・携帯テレビ カセットコンロ・ガスボンベ トイレットペーパー ティッシュペーパー キッチン用ラップ アルミホイル 洗剤(衣類・食器等)・石けん シャンプー・リンス 保湿ティッシュ(アルコールのあるものとないもの) 生理用品(女性用) ビニール袋(汚染されたごみの密封に利用) 君は生き延びることができるか?
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