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抑止力論にすがる鳩山首相=「県外移設」公約ではない 5月4日19時7分配信 時事通信
昨年の衆院選で普天間移設に関し、「最低でも県外」と訴えた首相だが、同日は「(民主)党の考え方ではなく、私自身の代表としての発言だ」と正式な公約ではなかったと釈明。さらに「当時は(海兵隊の抑止力は)必ずしも沖縄に存在しなければならない理由にはならないと思っていた」と語り、「浅かったと言われればそうかもしれない」と安全保障に関する認識不足をあっさりと認めた。 ですよね〜w
公約で「最低でも県外」なんて絶対言ってないですよ、民主党としてはw 鳩山氏か個人的且つ私人としていっていただけですよw
トラストミーw 最低でも県外w 腹案w 5月末決着w 自民党政権の負の遺産w 国民が選んだ民主党政権が
時間・人員・金を無駄に使って半年以上こねくりまわし、人間関係の拗れ・更なる補償を伴いながら自民党案に戻っても全然OK! これが民意。
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首相がペコペコすることは国民がペコペコすることに等しいからだ。
沖縄は一方的に犠牲者のようにう言われているが、ここまで市民の生活を護って来たのは基地があってのことを忘れてはならない。国民は膨大な血税負担を強いられて来ているのだ。
基地を産業として割り切ればよい。産業も多くの地域の犠牲が強いられるて成り立っている。例えば、川崎、四日市病、水俣病、アスベスト病、自然破壊・・・と揚げれば切りがない。皆何らかの犠牲と生活の共存のバランスが人間の歴史だ。
沖縄は余りにも被害者意識が強すぎるのではないか。少し我が儘か、または、一部の政治的餌食となっているような気がする。
身勝手な中国の抑止力になっているのは事実。米軍が沖縄にいるだけで違う。
中国とは経済的には仲良くする必要があるが、政治的には信用できない(世界全体を考える成熟した国であれば別だが)。世界の警察官的役割は中国ではない。問題はあっても矢っ張り大局的にみれば米国ではないだろうか。
大きい視点から日本の取るべき問題を思考すべきだ。 Aを取るかBを取るかでは米国である以上、米国あっての中国と云う考で、政治をすべきだと思う。
2010/5/5(水) 午前 9:43 [ tas ]