|
昨日行われた北京五輪聖火リレーin長野をテレビ中継で見た。 五星紅旗のあまりの多さに日本で聖火リレーする意味が全く理解できなかったw 自己満足を満たすだけの自慰的聖火リレーなら長野県警に守られながらやるんじゃなく、自国でお母さんに見つからないようにやってくれないか? あんな真っ赤っか集団は真っ赤っかの中国当局が金員あるいは恫喝等で動員を掛けたに決まっている、そうあって欲しいんだが、本人達はそうではないと言っている。 聖火リレー:集まった中国人5千人…黄色の腕章は統制役(毎日新聞 2008年4月27日 2時30分) 聖火リレーの沿道を埋めた在日中国人は「全日本中国留学生学友会」や社会人を含め、5000人以上が集結した模様だ。事前の打ち合わせには大使館員が同席し「安全、文明、平和」を基本に活動するよう要請されたといい、チベット支援グループとの小競り合いが一部であったものの、暴力的行動に結びつかないよう統制がとられた。5月6日からの胡錦濤国家主席の訪日を控えて対日関係の悪化を避けたい中国当局の意向も反映しているとみられる。 西日本の留学生約700人は、華僑団体から贈られた白いTシャツ姿でリレーの終着点を囲んだ。黄色い腕章をつけて参加者を統制していた「岡山県中国人留学生学友会」の王雪松会長(26)は「チベット支援グループと相対しても、興奮の気持ちを抑えられるように統制役を決めた。中国大使館や大阪の総領事館からも『何かあれば日本の警察に任せるように』と指導された」と説明。リレー終了後に行ったごみ拾いは「長野の人たちへの感謝の気持ちを示すため」と強調した。 全日本学友会の役員は豪キャンベラでの聖火リレーで「中国当局が動員をかけた」との報道は長野のケースでは当たらないと指摘した。【成沢健一】 もし本当に中国当局による動員でないのなら… 日本人と同じようにチベット弾圧や欧州の聖火リレーの情報を手に入れることが可能である、日本で生活している中国人が自主的に集まって狂信的に五星紅旗を振っているなら、中共は第二次世界大戦下の日本よりも危険な状況にあると言える。 集結した中国人たちは中共トップにとっては中共の方針を理解した忠実な国民かもしれないが、中共トップが世界的に見て誤った方針を出していても、情報統制を受けない日本にいるおかげでそれを判断する情報を得られるにも拘らず正しい判断ができない狂信者なのだ。隣にそんな国が存在すること自体危険極まりない上に、長野に集まった彼らは日本破壊思想分子(日本や世界よりも中共絶対主義)であり、あんなにいっぱい日本各地に潜んでいるのである。 おしまい。
|
中国
[ リスト | 詳細 ]
|
会社の奴隷のように働いていますので、ブログ更新できませんが。 ゴミやダンボール、残留農薬でおなじみの中国製食料品ですから、食中毒・異物混入・農薬中毒くらい想定の範囲内です。 これだけ情報が充実しているのですから、ある程度は自己責任といって良いでしょう。 食料品に関して、安くて安全で美味しいなんてあるはずがありません。消費者だって心の中でリスクをとっている事は解っているはずです。 さて、それで製造元の天洋食品や輸入元の双日食料の対応ですが、愚かすぎて眩暈がします。 【石家荘(中国河北省)=野口東秀】中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、河北省の食品会社「天洋食品」の底夢路工場長は2日、石家荘市内で記者会見し、「極めて驚いている。日本の消費者にお見舞いを申し上げ、患者の早期回復を心から願う」と語った。事件が発生して以来、同社の幹部が会見するのは初めて。 一方、河北省の輸出食品の安全を管理する同省輸出入検査検疫局の程方局長も同日、記者会見した。程局長は、有機リン系殺虫剤メタミドホスなど毒性の強い農薬を天洋食品が使ったことがあるかどうかについて、「(使ったら)日本への輸出許可が下りないし、使ってはいけない。それはあり得ない」と述べ、同社での過去の使用を全面的に否定した。 程局長によると、これまで工場の職員30人を調査したが不審な点はなかった。また、天洋食品の工場に残っていたギョーザのサンプルからはメタミドホスは検出されなかったという。 しかし、「何が原因だったのか」との質問に対しては、程局長は「真相解明のため、日中間の協力が必要だ」と述べるにとどまった。 【石家荘(中国河北省)3日時事】中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、日本への輸入を仲介していた双日食料(東京都港区)の品質担当者は3日午前、製造元の河北省石家荘市の天洋食品に対する2日間の調査で、工場内では検出薬物「メタミドホス」は使われていなかったとの認識を示した。 双日食料の小林久男品質保証室長らは同日、天洋食品を訪れ3日目の調査を実施。小林室長は調査前に記者団に対し、「工場幹部の聞き取り調査で、『過去にさかのぼってメタミドホスは使ったことがない』との証言を得た」と語った。 2006年12月まで過去約1年の薬品保管記録にも、メタミドホスの保管記録はなかったとした。 責任逃れに終始し、原因は解らないままです。 こんな報告なら、製造元でも流通経路でも、一秒でできます。 つまり100%言い訳の、典型的な最悪の報告です。 なぜこのようことが起きたのか「自分達は全く把握できていない」という報告でもあるわけですから。 原因が解らないなら、的確な対応はできません。
つまりメタミドホス混入原因が解らず、そのリスクを管理・制御できないのなら、また農薬餃子は流通してしまうわけですw さて、貧乏人の私は何を食べようかなw おしまい。
|
|
10万人あたりの自殺件数が低いという表面的な数字だけで、中国のほうが日本よりはるかに住みやすいと言ってるバカ。 |
|
Q4も大詰め。 |
|
民主党の更生が着々と進んでいます。 |


