とりあえずJ大パチン

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骨と筋肉の考察

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僧帽筋子さん

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久しぶりの筋肉シリーズ。前に描いたような描いてないような感じだったので新たにこんな風情に。



以下個人的推測を含む筋肉考です。確度は保証しかねまっする←?

絵的に注目されるのはやはり上部でしょうか。私もなかなか捉えられてませんが背面一番上の赤のラインがぐいっと前面の鎖骨の中ごろまで来てるのがポイントのひとつかと思われます。後は水色のラインの鎖骨と肩甲骨の肩峰の接合部(発生学的に発生初期時は繋がっていた)停止部分を目安にしておりまっする←?

基本的にこの僧帽筋は左右に分けて見た場合ほとんどわずかに左右非対称であるようです。これは使い方(鍛え方)由来ではなく構造的にそうなってるようで私の捉え方ではわずかに段違いに筋線維が伸びて行ってると考えられまっする←?

僧帽筋は他の筋肉と同様一部欠如及び筋起始減少、さらに過剰筋束を伴うことがありまっする(しつこい
ので絵として描く場合も少々鎖骨側におおきくずれこんでも、ありえないと思われる筋肥大化でも「これは過剰筋束です」と言い張ればよかろうとおもわれまっ・・・ます。


しかし結構筋肉には詳しくなったと思ってたんですが最近再調査を始めて鎖骨環椎筋なる筋肉や長肘筋、広背顆筋(ともに副筋束、発生率5%ほど)やら他にも細かく分類される筋肉があることをしりました。まあ絵的にはあまり重要でないと思われますが筋肉マスターの称号を得るには避けては通れない道のようでありまする。

大円筋

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は断面が円形なのでそう呼ばれるようです。背中だけでなく身体正面から描く場合も重要な筋肉と捉えてまっする←?

肩関節考

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なかなか腕を上げた状態の筋肉の位置関係は分かりづらいのもがあります。

 個人的にポイントとしてるのは上腕三頭筋・長頭です。この筋肉はひとくせあってなかなか位置が把握しきれてません。妙なひねりが入ってるようで腱の部分(共通腱でなく肩甲骨に付く部分の腱)がどの方向に向かってるのかいまいち謎です。

あっ左上のキャラは具志堅という新キャラです(また

肩甲骨と愉快な仲間

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たち。デスピサロを丸めながら肩甲骨考。

位置関係としては緑の僧帽筋が一番上になります。そして赤の三角筋、灰の広背筋が浅層に位置します。

その奥に上腕骨の内旋をさせる大円筋と、上腕骨の外旋させる小円筋と肩甲下筋があります。

暗い茶色は菱形筋で背骨と肩甲骨を繋いでます。




気が付くとGオーブ5つゲトしてました(・・)v

なのでさいしゅうおおぎに挑戦。そしてセーブした瞬間に電プチ。




ドキドキ(o_0;)・・・・・・失敗。しました。やはり地道に繰り返すしかないようです(- -


2枚目ゆめみのこんで眠くなったので中途に。。。

鎖骨考

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鎖骨は肩甲骨の肩峰から胸に向かって発生していくようです。発生時は肩甲骨と鎖骨は繋がってるということで成長後期に分かれて靭帯で繋がるようになり自由な肩関節の動きができるようになると・・・


眠くなったので後日に持ち越しにしたいと思います・・・フ(/ _\)レ


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